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泥酔リーマンをゲイの巣窟へ連れ込んで…

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自分はもうアラフォーのゲイのオジサンです。内装工をしています。若い人には馴染みがないと思いますが、田舎から20代半ばで大阪に就職で出てきて、ゲイのハッテン映画館でデビューして、先輩オジサマ方にみっちり集団痴漢のスケベな快楽を体に教え込まれ、それからすっかりハッテン映画館の常連になっています。以前はされる一方だったけど、最近は責める側も楽しいな、って思うようになってきました。
もうこれは、コロナ禍になる前の話なんですけど、生まれて初めてガチのノンケ食い出来た時の体験談で、ちょっと誰かに聴いて欲しくて投稿しました。

その映画館は、大阪の新世界というところにあります。大阪のシンボル「通天閣」のお膝元で、観光地のど真ん中なので、初めて来た人は「こんな所にハッテン場があるの?!」って驚かれる事が多いですw
「新世界国際(地下)」と『日劇会館(ローズ)』の二軒の映画館があるのですが、国際の方は女装さんがメインになっちゃうので、この出来事はホモ映画を上映している日劇(ローズ)の方での話です。

梅雨の終わり頃の、少し蒸し暑い夜でした。自分はいつものように仕事終わりに小さな銭湯でさっぱりして、行きつけのゲイバーで飲んでから、ローズ映画館に向かっていました。もう時間は夜の11時を過ぎていたと思います。近くのコンビニで缶ビールを3本、つまみを幾つか買って、それを映画を見ながらチビチビやって、いい人が現れるのを待つというのが、お決まりでした。
すると、広い通りに出た辺りで、正面からフラフラと千鳥足で歩いてくる若いお兄さんを発見しました。白いワイシャツの袖を肘まで捲り上げ、黒いリュックにタイトな濃紺のスラックス、短めにカットした髪はクセ毛なのか綺麗に左右に流れて、童顔なのにキリッと太目の眉、一目でわかる超ストライクのめちゃくちゃタイプでしたw
どこでどれくらい呑んできたのか、目の周りも耳まで真っ赤になっていて、それがまた艶っぽく、細身のスラックスに浮き出るお尻のラインに釘付けになって見ていると、よろけたように街灯のポールにぶつかりそうになり、そのまま前屈みになって大きくえづいています。恐らくロクに食事も摂らずに酒ばかり呑んできたのでしょう。吐き気はするのに吐くことが出来なくて、辛い様子に見えました。自分もほろ酔い気分だったので、大胆になっていたのだと思います。気がついた時にはもう反射的に、彼に声を掛けていました。

「大丈夫なん? 水か何か飲んでみる?」
すると彼は目をショボショボさせながら、「すんません、ありがとうございます。水・・・あったら助かりましゅ。」とコクリと頭を下げました。自分は慌てて近くの自販機でミネラルウォーターを買って彼に渡してあげました。彼はペットボトルを素直に受け取ってくれたものの、手に力が入らないのか上手く開けることが出来ない様子で、私がフタを緩めて渡し直すと、口の端からこぼしながらゴクゴクと一気に1/3程飲んで、大きく息を吐きました。
「助かりました。そんなに酔ってないんれ~。もう大丈夫です・・・。」と言いながらも、フタを締めようとしてポロリと落としてしまう有様。呂律も微妙に回ってないし、いやしっかり酔ってますよ。確実に君は酔ってますからw
遠目に見たときは20代前半か、もしかしたら大学生くらいかも、と思うようなルックスでしたが、近くで改めて見ると実際は20代後半か、30代になったくらいかな、と思える雰囲気でした。まぁそれについてはこの後「身体検査」されちゃう時に、全て判明することなんですけどね~ウヘヘw

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一息ついた彼は「恵美須町の駅ってこっちですか?」と尋ねてきました。首まで赤くなるほど酔っていて、第一ボタンを外して緩めたシャツのせいで喉仏がセクシーで、ムラムラし始めていた私は、咄嗟に小さな嘘をつきました。
「駅はこっちで合うてるけど、もう電車ないで?」
すると彼は「マジか~~~」とのけぞって、そのままよろけて体制を崩しそうになったので、「おいおい、しっかりせぇや。」と腰に手を回して支え、ちゃっかりと抱き寄せました。汗とアルコールの混じった匂い、腰骨辺りのガッシリとした若い体の抱き心地の良さ。自分はすっかり野獣のスイッチが入ってしまって、彼をなんとかモノにしてやろうと企み始めていました。急いで駅に向かえば実はまだ終電はあったんですけど、足もよろけて走れそうにないし、きっと間に合わないだろうから、まるっきり嘘じゃなかったんですよw

「安くて始発まで寝られるとこあるし、まぁ諦めてオッチャンと乾杯しよw」
私はきさくで気の良いオジサンを装い、コンビニで買ってぶら下げていたビニール袋から、缶ビールをとりだして、栓を開けて手渡しました。断られるかな?と思いましたが、彼は「じゃぁ~、遠慮無くいたらきますぅ!」とニッコリ笑って乾杯してくれました。さっきまで吐きそうになってたクセに、またゴクゴクと一気に飲んで(汗) まぁ飲め飲め、そうやって飲んでもっとヘロヘロになっちゃえ・・・と心の中でほくそ笑みながら、私も今夜のラッキーに賭ける意気込みでビールをグイッとあおりました。

その場所からローズ映画館までは、普通に歩けば10分も掛からない距離でしたが、千鳥足の彼の腰を支えるようにして歩かせながら、なんとか前まで連れてくるのにはいつもより時間が掛かりました。あくまで周囲からは職場の先輩が酔った部下を連れて歩いているように見えなくては・・・と周囲に気を遣って変に冷静な自分がいました。
「これも何かの縁やから、チケット代おごったげるよw」と声を掛けましたが、やっと休めそうな安心感からなのか、無理に歩かされたからなのか、酔いは更に回ったようで、彼の判断能力は殆ど無くなっていて、何を言ってもコクコクと大げさにうなずくばかりで、ただ立って歩いているだけのあやつり人形のようになっていました。

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チケット売り場で彼を壁にもたれされて待たせ、大人2人分のチケットを買い、そのまま館内に誘導していきます。劇場スタッフのお兄さんはこういう時、我関せずを貫いてくれるのでホント助かりますw まぁ見ただけでは僕が若いゲイの男の子をナンパしてきたように見えるかも知れないし、むしろその解釈の方が自然でしょうからね。
場内にはロビーというか、明るい喫煙スペースと休憩コーナーがあって、そこが常連客の溜まり場のようになっています。その時はちょうどタカさん(仮称)という痴漢仲間の同年代の友達がいて、煙草をふかしているところで、こちらの姿を見つけるなり「もぉー、今日はさっぱりやで~。ちょっと誰その子?」と大きな声で話しかけてきたもので、こちらは慌ててシィー!!っと小声で喋るようにジェスチャーをして、「この子、今外で拾って来てん。めっちゃ酔っ払いさんやでw」と耳打ちしました。それだけでタカさんは意味を理解してくれたようで、「了解~。」と煙草の火を押し消して、「それでどこに座らせるの?」とスケベなニヤケ顔で小声で訊いてきました。

座席の数は30程の小さな映画館なんです。平日の深夜という事もあって、この日は私とタカさん以外に、4、5人程が点々と離れて座って、それぞれが何らかの期待をしながらじっと待っている、といった様子でした。ハッテン映画館だけあって、リクライニング席や、2ショットになり易い席などもあるのですが、生憎その場所は先客にとられていて、仕方無く彼を最前列の席の、端から2つ目の席に座らせて、降ろさせたリュックは足元に隠し、自分たちはその両側を挟むように陣取って「囲み痴漢」の基本のスタイルにスタンバイ完了ですw
私は、缶ビールの最後の1本を、ダメ押しと思って彼に勧めました。彼はビールを受け取って、コクッとひと口飲みましたが、それは既に無意識の反応であったようで、すぐに腕の力が抜けて、缶を落としてしまいそうになったので慌てて缶をとりあげて、それを自分でひと口飲み、肘掛けのドリンクホルダーに置きました。まずはノンケ君の間接キッスをGetですw ま、今からもっと酷いことされちゃう予定なんですけどね~。

彼は首もガクンとうなだれて、腕もダラリと脱力していましたが、私たちは焦る気持ちをグッと堪え、しばらく様子を観察していました。時折肩をビクッと震わせたり、言葉にならない寝言のようなものをゴニョゴニョと発していたので、まだ完全に眠りに落ちてはいないかも、という用心の為です。せっかくここまで連れ込んで来たのに、寝た子を起こして逃がしてしまっては元も子もありません。しばらく・・・10分以上は待っていたでしょうか。うつむいてユラユラと舟を漕いでいた彼が、急にガクッと背を反らし顔を上げたかと思うと、そのまま背もたれにドッシリと体を任せ、天井を仰ぐようにして、小さく、静かに、規則的な寝息を立て始めました。私たちはいよいよ、と顔を見合わせ、イタズラを開始することにしました。

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とりあえず「おーい」と声を掛けてみます。肩をポンポンと叩いてみます。肩を揺すってみます。反応が無いのを見て、人差し指で鼻や頬をツンツン、と突いてみます。寝息が乱れる事はありません。私は彼の胸の辺りをワイシャツの上からそっと触れてみます。同時にタカさんは彼の太ももの辺りにヤンワリと手の平を降ろして、そして静かに撫で始めました。上を向いて、口を半開きにした情けない顔で、スースーと眠りに落ちた彼。
その頃になると、私たちの席の周りには、離れて座っていた他の客たちが、遠巻きに集まり始めていました。中には自分たちの座席の背後から、性急に触ろうとしてくる輩もいましたが、「今やっと寝たとこやから、ちょっと待ってや」と小声で制止し、複数のギャラリーが見守る中で、いよいよ彼の解剖ショーは開幕してしまいました。

自分は乳首の位置を探ろうとして、ワイシャツの上から指を這わせていると、胸ポケットの中に薄いパスケースが入っているのを見つけました。若い子にしてはちょっと高級なブランド物のパスケース。開いてみると交通系のカードと、名刺、そして免許証まで入っていて、彼の名前や住所はもちろん、8月生まれで年齢は29歳であることも判明しましたw 勤め先からその部署まで・・・身元確認はバッチリ完了です。我々の目の前で泥酔してるこの男の子は、29歳で○○社に勤めてる○○君なんだ~、と皆でパスケースの中身を確認して、
「あーぁ、可哀想に。○○クン、20代の最後でホモオヤジの餌食になってしもて・・・。」と顔を見合わせクスクスと笑い合いました。
自分はそのパスケースを、スラれたりしないように足元のリュックのポケットにしっかりと隠して他の人がリュックに手を伸ばせないように位置を確保しました。土地柄どうしても防犯対策は必要なんですよねw そして改めて本格的にイタズラ再開です。

スクリーンの明かりでボンヤリと照らされる、油断しきった無防備な彼の体。私は念のため、また彼の鼻先を指で突いて、もう全く反応出来ないほどに眠りに落ちていることを確認してから、ワイシャツの上から乳首を撫で回し始めました。最初は分かりにくかったけど、薄い生地の上から何度も擦っていると、なんとなく突起の形が判ってきました。決して起こさないように、あくまで優しく、爪で小刻みに掻いている内に、それはカリカリと爪先に引っかかる程に尖ってきました。こういうのは、のんけとかゲイとか関係なく、体が反応してしまうものなんですよね。早く生で触りたい・・・、そう思った私がシャツの首元のボタンに手を掛けると、ずっとスラックスの上から太ももの感触を楽しんでいたタカさんが、「これ有るよ」と小さなペンライトを取り出しました。それは小さくてもLEDで結構明るくて、私の手元をスポットライトのように鮮明に照らしました。そうすると、ギャラリー達は皆グッと近寄ってきて、彼の様子を覗き込むようにしてきました。

私は彼のシャツのボタンを上から一つ一つゆっくりと、慎重に、ちょっともったいぶってプツプツと外していきます。エアリズムとかでしょうかね。ツルツルの極薄いVネックの肌着を身につけていました。へその辺りまでボタンを外して大きく胸元をはだけると、その光沢のある肌着の生地に、そんなに鍛えては無いみたいだけれど、うっすらと男らしい胸板の形と、爪で掻かれて尖った乳首の形がハッキリと浮かび上がりました。
ギャラリーから「カワイイね~。めっちゃ尖ってるやんw」と声が上がったので、私は「ちょっと触ってみる? そ~っとやで」と念押ししておいて、ギャラリーに彼の胸板や乳首を触らせました。そして今度は、私がポケットに忍ばせていたローションの小瓶を取り出して、皆に見せました。私はキャップを開けて中指の腹にほんの少量のローションをとると、タカさんの照らしている乳首の辺りに、肌着の上からそっと円を描くように塗り広げました。極薄の白い生地はローションで濡れるとたちまち透けてピッタリと貼り付き、乳輪の色も大きさも丸わかりになり、より乳首の突起が強調されました。私はもうブレーキが掛からなくなり始めていて、彼の胸板に顔を寄せ、尖らせた舌先で肌着の上から右の乳首をチロチロと舐めてみました。反対側からはタカさんが僕の舌責めを器用にライトで照らしながら、指で摘まんで左の乳首をコリコリと虐めています。
私は彼の腹に手を伸ばし、肌着を掴んでスラックスから裾を引き抜き、そのままゆっくりと首元まで捲り上げました。お腹はほんの少しブニってるかな。でも太っては無くて皮膚の下に腹筋を感じて、日に灼けてない白い吸い付くような肌はさすがに20代です。童顔なのに案外下の毛は濃い
のかな?
「これから○○クンの恥ずかしいトコ、全部解剖して、みんなに見てもらおな~。」
へその辺りまでうっすらと繋がった腹毛の下の茂みを妄想しながら、私は眠ったままの彼の耳元にそう呟きました。

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シャツを捲り上げられ、あらわになった彼の体幹。私とタカさんはいよいよ彼は起きないと確信して、一気に大胆になりました。左右のナマ乳首に同時に吸い付き、転がし、ねっとりと舐めあげます。腕を軽く開かせて青臭い脇のニオイを嗅ぎ、脇毛にもしゃぶりつきます。ギャラリー達は早く「肝心なトコロ」を見せろ、と下半身に手を伸ばしてきますが、私たちは「お楽しみは後からやで。」とその手をたしなめます。ここは常連の余裕見せてギャラリーを楽しませてあげないとw

彼は本当に起きませんでした。時折むずかるように「ムゥー」と息を発することはあっても、耳たぶをついばまれ、半開きの口に見知らぬゲイのオジサンがブチュッと品の無いキスをして、唇を舐め回し、舌を軽くねじ込んでも、鼻の奥からスースーと音の無いイビキをかいて、完全に酩酊・泥酔状態で夢の中でした。あ、そういえばそんな様子をさっきからタカさんがスマホで撮影してくれてるんですよね。オッサンにディープキスされてる写真とか、彼が見たら卒倒するかもですねw
自分はタカさんと協力して、彼の肩を支え背中を少し浮かせて、ちょっと苦労しながらワイシャツを脱がせ、更に軽く前に習え、の格好をさせて、肌着も抜き取りました。上半身の解剖はこれで完了です。いよいよ男の子の恥ずかしい秘密の部分を解剖し「身体検査」してあげなくてはなりません。自分は彼の膝に置いていた手を、太ももから股間の方に向けて、スルスルと滑らせました。夏物のスラックスの薄い生地は、足の筋肉の起伏を容易に想像させ、そして太ももの付け根に達すると、手の甲の辺りに、モニュっと、柔らかい塊があるのを感じました。手の平をその部分を包むようにジンワリと押し当てて、ゴムのボールをふにゃふにゃと弄ぶようにして、まずはスラックス越しの感触を味わいました。充分に手の平全体で楽しんだ後、いよいよ彼のベルトのバックルに手を掛けました。

よくあるビジネス用のベルトに見えたのですが、ちょっと変わった留め具でモタついてしまいました。起きる心配はしばらく無さそうと思っていても、やっぱり起きたらどうしよう、という怖さがあって、なるべくカチャカチャと金具の音が鳴らないように慎重になってしまいます。バックルがようやく外れ、スラックスのチャックに手を伸ばそうとすると、タカさんがまたしても「ちょい待って~」と言い、ベルトをスラックスからスルスルと抜き取ってしまいます。そして彼の腕を座席の肘掛けに乗せ、右の手首ごと巻き付けてベルトで器用に固定します。更に左の腕も肘掛けに乗せて、先ほど脱がせた肌着を使って左手首も縛り付けてしまいました。タカさんは彼の頬をペチペチと軽く叩きながら、「まぁ起きられへんと思うけど、念のためになw」と笑って見せました。

「さあさあ、○○クンはどんなパンツ穿いて来たかな~。」とタカさんはすっかり調子に乗って、とても機嫌がよさそうです。自分はゴクリと生唾を飲み込んで、社会の窓(死語?)の辺りをまさぐり、チャックのつまみ金具を探し当てました。ジッ、ジッと少しずつ、折角の好機を最大限に楽しむように、チャックを下げていきました。ペンライトで照らされている窓の中身。チャックが降りきったところで、親指と人差し指を差し込み、ゆっくりと窓を押し広げると、そこには紺地に白いストライプ柄のパンツの布地が現れました。大人っぽい柄のパンツ穿いてるんやな・・・、と思いながら差し込んだ2本の指でそのまま、竿の在処を探ります。パンツの布越しに指に伝わる蒸れた股間の湿度と柔らかさ。モニュッ、ムニュッと探索する内に、彼の竿の位置が判ってきました。「右上向き収納なんだぁ・・・。」 私は最初に「彼』に手を出せる特権に優越を感じながら、いよいよウェストのボタンと留め具を外し、そっと前開きを左右に開いて、ギャラリーが彼のパンツを丹念に観察出来るように公開しました。
「ボクサーパンツ~。やっぱりね~。」「めっちゃモッコリしてる~w」
今度はパンツの上から膨らみに手の平を乗せ、ここぞとばかりに優しく揉みしだきます。スラックス越しとは比べものにならない20代の体温。自分は乳首にむしゃぶりつきながら、手の平の中にある○○君の感触を堪能して愉悦に浸りました。

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「まずはパンツの記念撮影~w」
タカさんはニヤニヤ笑いが止まらない様子で、写真を撮りまくっています。
「さて、次のクイズはいよいよ、○○君は包茎か、ズル剥けか~。どっちやろかな~w」
上司との付き合い酒か、友人との飲み会か、はてまた合コン、キャバクラでしこたま飲まされたのか、何故にあそこまで酔って歩いていたのかは知らないけれど、酒は程ほどにしておかないと、こうして男の子でも、見知らぬオジサンにイタズラされて、しかもこれからパンツの中身まで披露されちゃうんやで~、とか考えながら、私も相当ニヤけたスケベ丸出しの顔をしていたのだろうと思います。

彼のスラックスはすっかり左右に広げられて、ボクサーブリーフが丸見えになっていました。こんもりと窮屈に、太ももの合間に盛り上がった玉の膨らみ、右上向きなのが一目瞭然な竿の所在。それらは意地悪なタカさんのペンライトで股の間からライトアップされ陰影を濃くして、ギャラリーの興奮もMAXになりつつあります。
窓の無い前閉じタイプのボクサーパンツを穿いて来たばっかりに、小用の窓から竿を遠慮がちに引っ張り出して辱める程度では許してもらえず、間もなく、ギャラリーの面前で、容赦なくベロリとパンツはめくられてしまいます。○○君は家で今日のパンツを選んだ時から既に、チンポ丸出し晒しの刑に処せられる運命が決まっていたのでした。

白くて太いウェストのゴム、某有名ブランドのロゴが入っていました。名刺を見たので勤務先は判っているのですが、もしかしたら若いのに結構な高給取りなのかも、と余計な詮索をしていたその心の声が出てしまって、
「生意気なパンツ穿いてからに~。もうこれは没収やなw」と普段はあまり口にしない言葉責めの台詞が漏れてしまいました。
タカさんはペンライトをギャラリーの1人に渡し、 股間を照らすように指示しました。そして人差し指を鉤状に曲げて、ウエストゴムに引っ掛けます。私も右側から同様にして、自分の指をゴムに引っ掛けました。
「さぁ、包茎? ズル剥け? どっちかな~w」
私はパンツの上から竿を探った時点で、ほぼその答えは判っていましたが、いよいよ答え合わせの時です。タカさんはノリノリです。ギャラリーにスマホを持たせて、いよいよ動画まで録っています。
「いっせーの、でいくよ。3、2,1,いっせーの!」
私とタカさんはタイミングを合わせて、ウエストゴムに掛けた指を一気に引き下げました。

「ご開帳~~~www」

○○君の陰毛も、玉も、竿も、今その全てが丸出しにされました。ギャラリーに囲まれて、上半身は既に着衣も無く、腕は固定されて、相変わらず馬鹿みたいに半開きの口でクークーと喉を鳴らして眠ったままです。ペンライトで照らされて、スマホで録られて、玉の下にゴムを掛けるようにパンツをめくられ固定されて、玉がキュッとゴムの上に乗って、ほぼ無毛でツルンと大きめの玉がツヤツヤとライトで艶めかしく光っています。小さくはないけど、太くて、ちょっと短めの、コロンと竿の真ん中が太くなったような、ズル剥けの芋チンポがギャラリーの好色な目に晒されました。
「カワイイ顔してるのに、こんなズル剥けの小芋みたいなチンポなんだぁ・・・。」
右向きに収納されていた芋チンポは、パンツをめくられた事で今は下向きに力なく転がっています。しばらく魅入られていると、タカさんが私を煽ってきました。
「さぁ、自分の獲物やろ。まずはお味見どうぞw」

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私は、股間に無防備に転がる○○君の生チンポに、今更おずおずと手を伸ばしました。3本の指で摘まむように持ち上げて、プルプルと揺らしてみて、先端をライトの方に向けてギャラリーに見せびらかすようにしました。そして彼らの見守る中、私はその先っぽにチュッ、チュッ、チュッと何度かキスをして、やんわりと亀頭を口に含みました。口の粘膜全体で感じる、若いノンケの生チンポのふにゃっとした温かみ。長さの割にしっかりと張った立派なカリで、舌先を段差に這わすとしょっぱい汗の味がしました。ペロペロと裏筋を舐めあげ、何とか勃起させてやろうと頑張りましたが、さすがにこれだけ泥酔していると、大きくはなってくれないみたいです。でも、今自分の口の中にあるのは、見ず知らずのノンケの男子の萎えチンポ・・・。そう思うと征服感、支配感、幸福感、スリル、罪悪感、背徳感、そんなモノが一体になってこみ上げて来て、私は触ってもいないのにパンツの中で軽く達してしまうほど興奮の絶頂でした。

そうしている間に、友人とギャラリー達は彼のスラックスを脱がせようと必死になっています。しかし完全に脱力した人の体という物は本当に重くて、無理に引っ張って脱がそうとすると、薄手のスラックスは破れてしまいかねません。
また別のギャラリーの1人は、私が萎えチンにしゃぶりついている様子を見下ろしながら、自分のモノをとりだしてシゴいて、彼の腹の上に精液をぶちまけて帰ってしまいましたw

私は、もう勃起させるのは諦めて、スラックスを脱がすのに協力することにしました。両膝の内側に手を掛けて前に引きながら、腰を2人がかりで後ろから押して、まずは浅座りの体制にさせました。次に左右に体を傾けながら、太ももを持ち上げ、そうして出来た座面との隙間に手を差し入れて、尻の方からズルズルとスラックスとパンツをズラすことに成功しました。太ももの付け根まで下げられてしまったパンツもスラックスも、テキパキと連携プレイで、くるぶしまで降ろされて、さらに革靴まで脱がされ、容赦なく足から完全に抜き取られてしまいました。靴下さえ許されることなく、ポイッと近くの座席に投げ捨てられてしまいます。
こんな観光地の真ん中にある映画館の中で、とても有り得ない真っ裸、スッポンポンの生まれたままの姿にされてしまった○○君。浅座りになっているせいで、ちょうど腰を前に突き出すような姿勢になり、尻の谷間に指を差し入れて尻たぶを押し広げられ、肛門の周りに生えた毛までライトアップされ撮影されています。きっと自分でもそんなところの毛を直接見たことがないだろうに・・・。
没収されたパンツは1度頭に被せて記念撮影、その後はパンツを咥えさせたり、チンポの横に煙草を並べて置いて大きさ比較の写真を撮られたり、座席の上に跨がるように立って、半開きの口に自分のモノを押し当てたり、やりたい放題のオモチャになっていました。

 

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そして私は、やっぱり勃起させられなかった事が残念で、酔っているから無理とは思いながらも、ローションを使ってシゴいてみることにしました。これでも若い頃から映画館で数え切れない男を手コキでイカせてきたので、それには少し自信があって・・・だから勃たないのが悔しい気もしたんです。手の平にローションを塗り広げて、先っぽを包むように亀頭を捏ねくり始めました。ガーゼオナのような要領です。すると、ん? ちょっと変化が? 手の中で若干太さが増したような気がします。そのまま亀頭と裏筋辺りを念入りに責めていると、急激にグイ、グイッと自分の手の中でコロコロとしていた○○君のカワイイ芋チンポが、体積を増してきます。亀頭がパンパンに張って、ローションのせいで剥きたての茹で卵のようにツヤツヤと濡れて、グロテスクに怒張しています。このままシゴいたらイカせられる? そう思って両方の手にローションをつけて、竿と亀頭、玉と竿、同時攻撃のあらゆる技工(汗)を試してみたのですが、残念ながらイカせることは出来ず、手を離してちょっと休憩するとスグに萎えチンに逆戻り。何度チャレンジしてもその繰り返し。思えばただでさえフラフラに酔ってたのに、更にビール飲ませたのは自分だな・・・と反省してイカせるのは断念しました。ま、最初にリュックにしまっていたパスケースから免許証と名刺を取り出して、ギン勃ちグロ芋チンコの寝顔入り証明写真を撮り忘れなかったのでまぁ満足していますw 今でもオカズにする最高の秘密の宝物になっています。

もうその頃には、深夜の3時を過ぎようとしていました。今はコロナで24時で閉館してしまうのですけど、当時は連日オールナイトだったんです。(早くオールナイトに戻って欲しい。)
その後、私は飽きるほど萎えチンと勃起チンポの形状変化を記録し続け、ノンケ男子のキスの味を満喫しました。タカさんは尻穴を攻略していて、ローションをつけた小指の先端を小さく抜き差しして、慣らそうとしていましたが、さていよいよまずは小さいローターを、と押し当てて挿入しようとしたところで「ンウァッ!」っと声を出して身を捩ったので、さすがに少し酔いが収まってきたのかと、我々も冷静になりました。ギャラリーも帰って行ったので、ここで解剖ショーはお開きになりました。
ローションをウエットティッシュで丁寧に拭き取り。四苦八苦しながら脱がせた衣類を着させて、元通りキッチリに着させるのは無理でしたけど、なんとか体裁は整えました。どうせあれだけ酔ってたし、自分がどうやってここに来たかすら覚えてないだろうしね・・・。

「朝5時になったら閉館やからな。スタッフさんに起こしてもらうんやで。」
私たちは、映画館の中に彼1人をポツンと残し、先に退館して、足早に新世界を離れました。振り返って見れば、さすがに自分たちのやった事は行き過ぎだったかな、とビビってしまって(汗)
ま、結局その後何も無かったので、彼は訳も判らないまま、自分が何をされたのかも知らないままで、帰って行ったのだと思います。
とても貴重で忘れがたいノンケ喰い体験だったのでこうして報告させて頂きましたが、こういうラッキーは希なことで、普段はMっ気あるゲイさんとか、見られたがりのゲイさん、責め好きのおじさんなどが出入りする、まぁ昔ながらのハッテン場です。全国にゲイ専門館は横浜、広島、小倉、そして大阪の新世界の4箇所しかありません。スケベな常連さんが手ぐすね引いて待ってますので、痴漢っぽくされてみたい人は、是非1度立ち寄って頂きたいと思いますw

 

イケノン ~ゲイ体験談~


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