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イケメンテニス部員と③

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しばらく僕とコウシロウ君はそのままベッドの中で抱き合ったまま時間を過ごした。
初めてのことでちょっと疲れたのかもしれないし、射精後の「賢者タイム」だったのかもしれない。

コウシロウ君は僕を抱きしめたまま黙っていたが、ふと口を開いて自分の性体験を話してくれた。
中学2年生の時、テニス部のコーチだった大学生に部室で誘われ。
中学卒業までにSEXを教え込まれたこと。その後もそのコーチと友人と関係。
『だから男同士のSEXに慣れてたんだぁ』
それからは全くやってなくて今日が本当に久しぶりだったってこと。

「だからヨシを誘った時、ほんと断られたらどうしようか・・・って思ったんだよな」
「自転車で待ち伏せして送ってやって、強引に家に誘ってHなことして。コウシロウ君にはめられたよ」
「そんなこと言うなよぉ。マジでヨシのこと気になってたんだからぁ。でもヨシも今じゃその気に・・」
コウシロウ君は僕の手を取って自分の股間に。
「あっ」
彼のモノはビンビンだった。
「ヨシにここ触って欲しいんだ」

今度はコウシロウ君が寝ころんだ上に僕が乗り彼の体を口と手を使って愛撫した。
彼のテニスやスポーツで鍛えた体、胸は盛り上がり腕や足も太く腹筋は割れている。無駄のない肉体。
さっきコウシロウ君がしてくれたようにその肉体にむしゃぶりついた。初めてのことに必死でどうしたらいいのかわからないままだったが彼は「気持ちいよ」「俺たまんないよ」「感じるよ」と言ってくれた。
僕の下手くそな愛撫にそう言ってくれて嬉しかった。

でもコウシロウ君の大きく太くフルMAXなモノを口に入れるのにはちょっと・・・
僕が戸惑ってると彼は「無理しなくていいよ、ヨシは初めてなんだから」って言ってくれた。
だから余計彼のために頑張ろうと思い切って口に入れてみた。

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先っぽを舌で舐めてみた。我慢汁の味が何ともいえない味で一瞬「ウッ」となったが頑張った、コウシロウ君のために。
両手でモノを掴み口に中に入れたものをしゃぶった。彼が腰を前後に動かしたので喉の奥まで入った時は思わず口から出してしまった。
「ごめんごめん」「コウシロウ君の大きいから」
「でっかい?」「凄すぎるよ。」
再びコウシロウ君のモノを口に入れて頑張った。
「そうそう、もっと舌で舐めてみて」
彼の指導でだんだんと慣れてきたけれど初めてだし彼のSEX慣れしたペニスを「イカせる」ことはできなかった。

そのうち口が疲れてしまって口から出して休憩すると「ヨシ、よかったよ。俺興奮しちゃった」って言ってくれた。
「いや・・僕下手だからイカせられなくて」
「そんなことないよ、初めてだものな」

コウシロウ君は自分でしごいて射精した。
僕よりもたっぷり熱くて濃厚な精液を自分の胸超えも飛ばした。
イク時の顔が凄くエロかった。イケメンでもこんなにエロい顔なんだ。
割れた腹筋当たりのドロッとした精液を指ですくって僕に「舐めてみる?」って差し出した。
恐る恐る舐めてみた。苦いようななんか変な味がして思わず顔をしかめた。彼はそれを見て笑った。
「俺の子供出来ちゃったらどうする?」って。またまた

それからまたまた抱き合った。コウシロウ君は僕の全身を隅々まで舐めてくれた。あそこはもちろん足の指先まで。
気持ちよかった、でもさすがにケツの穴は見られるのも恥ずかしかったし、舌で舐められくすぐったかった。こんなところまでしてくれるんだ。

 

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「ヨシは最初だからアナルはしないよ。でもそのうちにね」
アナルってケツの穴にあの大きなのを入れるん?
怖いよ、痛そうだし・・・でも小さくうなずいた。

最後は僕のモノをしごいて2回目の射精。2回目の射精は量はあまり出なかったけど気持ちは最高潮。
「ヨシ、これからも俺とつきあってくれるかぃ?」
「もちろん、僕コウシロウ君のこと大好きだよ」
「俺もだ。ヨシ、好きだ好きだ大好きだ」

その日は夕方になっていた。

それから卒業まで1年半、月に2~3度コウシロウ君の家に行った。
毎回SEXはしなかったが、何度かのSEXで僕は彼の大きなものを受けれた。とっても痛かったけどコウシロウ君のために頑張った。
彼の喜ぶ顔とエロい顔と「好きだ」のために。

2年生の終わりごろには彼の「指導」で僕もペニスを挿入した。アナルSEXにも慣れた。
こんなにSEXって気持ちいいんだって感じた。
そういう意味では僕の高校生活は楽しかった。

コウシロウ君とは卒業式の次の日が最後だった。
僕は遠くの大学の進学した。
「しばらく会えないけどまた会えるよね」
「もちろんだよ、ヨシがこっちに帰ってきたらいつでも来いよ。ベッドの上で待ってるよ」
その日はすごく濃厚な時間を過ごして、コウシロウ君の自転車に乗って駅まで送ってもらった。
あの時のように自転車の後ろから彼の大きな背中を眺めていた。
「じゃぁまた」「うん、ありがとう」

大学に進学して帰省した時もあったが彼の家には行けなかったりした。
大学2年生が終わった春休みに久し振りに彼の家、団地に行ったら【取り壊しになります】旨の看板がかかっていて半分以上の家が引っ越ししてしまっていた。古い団地だったからなぁ。
コウシロウ君の部屋も引っ越ししてしまっていた。
「N」の表札も取り外されていた。
凄く悲しかったけど。「さようならコウシロウ君」
帰りに初めてのデートしたラーメン屋に行ってあの時のラーメンを食べた。なぜか涙が出ちゃいました。

さようならコウシロウ君。卒業アルバム見ながらあの時の頃を思い出し、彼の笑顔見ながら彼の肌の感触を思い出します。
僕の青春の思い出。さようなら。

PS同窓会名簿の彼の現住所の欄も空白でした。

 

END

イケノン ~ゲイ体験談~


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