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俺はゲイで、同じくゲイの友人とルームシェアしています。
友人から、会社でいい感じの後輩がいる、という話は聞いていました。友人曰く、イケメンで素直な性格、そしていい体をしていると。
そしてある日、その友人が出社前に俺に言ってきました。
「例の後輩と今日飲んでくる、もしかしたら家に呼ぶかも」
にやりと笑う友人の姿に、俺はなんとなく彼の意図を察しました。

その日の夜、宣言通り友人はその後輩を連れて帰ってきました。
「すみません、お邪魔します!」
そう言って笑う彼は、友人の言う通り整った顔立ちでした。ぱっちりとした二重の目、にっと広がった大きな口、爽やかな雰囲気。
そして、友人の言っていた「いい体をしている」というのはすぐに分かりました。
スーツ越しでも、かなり鍛えられていることが見て取れるのです。シャツに包まれたぶ厚い胸板、半袖から伸びた逞しい腕、スラックスの中にむっちりと詰まった大きな尻と腿……
こんな子と一緒に仕事できるなんて、友人が羨ましい限り。

「よければお前も一緒に飲もうよ」友人がにやにやと笑って誘ってきます。
「いいの?」と聞くと、「ぜひぜひ!」と彼も笑って答えます。既に酔っ払っているのか、ほんのり赤くなった頬で笑うのがめっちゃ可愛い。
彼を俺たちで挟む形で、ソファに一列に座りました。近くで見ると、睫毛が長く唇もぷりっとしていて、肌も綺麗でなかなかのイケメン。そして、シャツの胸元が苦しそうなくらいぱんぱんに張っていて、すごい筋肉。
思わず俺は「いい体してるねー」とまじまじと見つめてしまいます。
すると彼は「一応鍛えてるんですよね~」と腕をまくり力こぶを見せつけてきました。
「うぉ、すげー」と俺はその腕をここぞとばかりに触ります。褒められてにやにやと嬉しそうな笑みを浮かべている彼。単純で可愛いです。
「こいつ、いっつも筋トレの話ばっかしてるんだよ」
そう言うと、友人が彼の胸を鷲摑みにしました。こいつ、ずるい!
しかもそのまま撫で回しています。彼は顔色一つ変えず、されるがまま。

 

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「お前、ちょっと触り過ぎだろ」
「いっつも先輩そうなんすよー。すぐに胸とかケツとか触ってくるんです」
なんだそれ。うらやましすぎる!
たまらなくなって、俺も思わず彼の胸に手を伸ばしてしまいました。彼も抵抗するどころか、ぐっと力を入れて筋肉アピール。かっちかちの胸筋を遠慮なく触らせてもらいました。
当の本人は体を触られているのに慣れているのか、平然とした顔をしていましたが、俺からしてみればノンケがゲイ二人に胸を触られまくっている状況に大興奮。
ギンギンに勃起してしまっていました。

そのとき、シャツのボタンの隙間から、彼の素肌がちらりと見えました。
「あれ、インナー着てないの?」
「はい。暑がりなんで、インナー鬱陶しくて」
「でも、乳首とか透けちゃわない?」
「え、透けてますかね」
「うん。ほら、ここ」
ちょっとした下心もありながら、シャツの下からうっすらと主張している乳首を人差し指でつうっと撫でました。すると、
「あっ!」
色っぽい声を上げて、慌てて胸を押さえる彼。驚いて顔を見合わせる俺と友人。
「何だよお前、乳首感じるの?」
友人が冗談交じりに尋ねると、彼は顔を少し赤らめながら、
「昔付き合ってた彼女に開発されちゃって……それから、感じるようになっちゃったんです」
おいおい、なんてエロい情報なんだ。
俺と友人は顔をもう一度見合わせます。いいことを教えてもらった、と友人も思っていたに違いありません。

 

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それからしばらくは、普通に三人で楽しく飲んでいました。
彼はそれほどお酒が弱いわけではないようですが、いい感じに酔っぱらってリラックスしている様子でした。
そして再び、話は筋肉トークへ。
「トレーニングって減量期と増量期があって。今は増量期なんで、ちょっとむっちりしてるんですよ。だから腹筋とか甘くて」
「そうなの? 見せてよ」
いいですよ~、とへらへら笑いながら、スラックスからシャツを引き抜いてまくってくれます。
確かに六つに割れたりはしていませんが、うっすら縦に線が入っていて、肉感的でなかなかエロい。
そして、腹筋を見せる為に大きく開かれた脚の、中央の膨らみにも当然目がいってしまいます。スリムなスラックスなお陰で、少しですがふっくらとした膨らみが……手を出したくなりますが、とりあえずはまだ我慢。

「これくらいの方が女子は喜ぶんじゃない?」なんて返事をしておきます。
「女子受けは狙ってないっす! 理想の体になりたいだけで」
「そんなんだから彼女できないんだろー」と友人が茶化します。
「べつに今は欲しくないしいいんです!」
「よく言うよ、男に乳首触られて喘いじゃうくらい欲求不満なくせに」
そう言うと、友人はふざけた感じで彼の乳首をぴん、と弾きました。また「あっ!」と声を上げています。
「さっきはびっくりしただけで、喘いでなんていませんよ!」
「ほんとかぁー? じゃあ、ゲームしようぜ」
「ゲーム?」
「そう。これから俺たちがお前の乳首をいじくり倒すから、声出したら罰ゲームな!」
ゲイの俺からしたら、もう既にそのゲームが罰ゲームのような気もしますが、彼は「なんすかそれー!」とげらげら笑っています。
酔っぱらってるせいもあるんでしょうが、ノンケってすごい。
というわけで、下心ありまくりのゲームが始まったのです。

 

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