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サッカーの強化合宿で

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【ゲイ体験談】サッカーの強化合宿

 

[星ノ匣] の【年下のオトコノコ】
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高校時代の話です。
高3の時、県内の高校のサッカー部から選抜されたメンバーで行う強化合宿があり、俺はその選抜メンバーに選ばれました。
選抜メンバーの名簿を見ると、S高校の篤人くん(仮名)もメンバー選ばれていました。

篤人は、数か月前の交流試合で見た時に、あまりにもタイプすぎて一目惚れしてしまった子です。
内〇篤人を幼くした感じで、スポーツ少年らしい日焼けした浅黒い肌と整った目鼻が超タイプでした。
その日すぐに高校名とサッカー部という情報だけでTwitterを探しまくり、彼のアカウントを裏アカでフォローしちゃいました。そのプロフィールで、俺より1学年下の高2で、篤人って名前も知りました。

俺は、中学くらいから男が好きだっていう自覚はあったけど、誰にも言えないし全然Hな経験とかはありませんでした。
Twitterで篤人の友達があげてる篤人の何気ない日常の写真を探してオカズにする日々。
だから、同じ選抜チームに選ばれてすごく嬉しかったです。
しかも合宿当日の朝、俺はさらに驚きました。なんと、篤人と相部屋を割り当てられたのです!

部屋割りが発表された後、篤人が俺のところに挨拶に来てくれました。
「あ、S高の〇〇篤人です、よろしくお願いします。僕、槙野さん(俺)の学校と交流試合したことあります。」
「実はその時から好きです」なんて言えるわけもなく、俺は先輩ぶってクールに挨拶しました。でも合宿場への移動中のバスで色んな会話をして、すっかり仲良くなりました。憧れだった篤人も、俺に懐いてくれたみたいです。

 

合宿初日は、軽い練習の後、みんなで夕飯とミーティングをして、各々の部屋に戻りました。
あらためて「今日からよろしくね」ってお互い言って、俺はドキドキ。
篤人はベッドに寝そべってテレビを見ている。いつもTwitterで画像を探しまくってた篤人が、目の前でリラックスしている姿を見れただけでラッキー。

俺が先にシャワーを浴びて、次に篤人がシャワーに向かう時、篤人はベッドの横で服を脱ぎだしてパンツ一丁に!!
サッカー部なんで他人のパンツ姿は見慣れてるけど、さすがに篤人のは興奮しました。

グレーのボクサーブリーフで彼に似合っていてスゲーカワイイんです。
服着てると少し華奢そうに見えるんですけど、脱ぐと胸とか腹筋とか結構ありました。
それでシャワーに行く時、後姿が見えたんですけど、腰はキュンって締まってて、肩幅があって逆三角形だし、ボクサーブリーフに包まれたお尻は張りがありました。
しかも、汗かいてるから、ボクサーブリーフの生地が少し湿ったような感じでお尻の割れ目に食い込んでいて、スゲーそそりました。

 

15分位して篤人がシャワーから出てきたんですけど、俺、自分の目を疑ちゃいました。篤人、裸のままバスルームの扉を開けて、部屋に出てタオルで身体を拭いているんです。
「槙野さん、ここ換気扇弱いですよねぇ。シャワー室蒸し暑くってたまんないスよぉ。」
「う、うん、そうだね。」と俺は形だけの返事をして、目は篤人のチンチンに釘付けでした。

篤人のそこは、少し皮が被っていて小さめだったんけど、まだオトナの男になりきれていない感じの篤人にぴったりでした。
そして、さっきブリーフ越にみたお尻も今度は生です。細いウエストからプクンと膨れたお尻、そしてサッカーで鍛えた太股、どれも俺にとっては夢のような光景でした。
篤人は新しいブリーフとシャツだけを身に着けると、ベッドに横たわり、「あー疲れたぁ・・・。」と言ってすぐに眠ってしまったようでした。
あんなに可愛い顔して、無防備過ぎるノンケ。サッカーやっててよかった!と思えた一日でした。
俺は、興奮したまま眠れず、暫く篤人の横顔を眺めていましたが、そのまま眠ってしまいました。

朝6時頃目が覚めると、篤人はまだすやすや眠っていました。布団がはだけてシャツとボクサーブリーフだけの姿でした。
で、そのブリーフの前、もっこりと膨らんでいたんです。篤人の朝起ちでした。完全な勃起ではなかったのですが、明らかに昨日の夜とは違います。柔らかい布生地を少し引っ張ると大きくなったチンチンが飛び出しそうです。

俺の心臓はバコバコいい、チンチンはあっという間に大きく硬くなっていました。ブリーフを脱がせてみたい衝動に駆られましたが、もしバレたら、と思うと出来ません。俺はその光景を見たまま、自分の勃起をパンツ越しに擦り、あっという間にパンツの中に一杯の精液を放出していました。今までのオナニーの中でこんな気持ちのいいのは初めてで、すげー感じちゃいました。
そして、篤人が起きる前に精液でべとべとになったパンツを洗うと、何食わぬ顔でまたベッドで眠りました。

その日からトレーニングは本格的に。練習とミーティングを終えて、部屋に戻ったのは夜の20時でした。昨日と同じようにそれぞれシャワーを浴びて、俺は真っ裸ででてくる篤人にドキドキして、TVを見ながらダラダラしていると、いつのまにか寝落ちしていたようでした。

 

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「、、、槙野さん、槙野さん、」

夜中の1時か2時くらいだったと思います。俺は、篤人の呼ぶ声で目を覚ましました。「んあ?夜中にどうした?」俺が驚いて聞くと篤人は、「なんか冷房が効きすぎて寒いっす、、。温度かえようと思ったんですけどリモコンが見当たらなくて。」 言われてみると確かに夏の家電屋みたいに冷房ガンガンで、室内スゲー寒い。ふたりでリモコン探したけど、たしかに無いぞ。

当時俺たち高校生でホテルなんて泊まったことないから、フロントに電話するなんて思いつかず、「どうする、体冷えたら明日のトレーニングだるいよな」って俺が言うと、篤人が「一緒のベッドで寝ちゃいましょ」って言ってきました。

「一緒に寝るの!?」俺は思わず声が裏返りました。スゲーチャンスだと思いながら、突然のことに少し驚いて躊躇していました。
「その方が温かいですよぉ。」と篤人。いや確かにそうだけど、無邪気か!俺の気も知らないで。俺の脳裏に、明け方に見た勃起ブリーフが甦りました。だけど頑なに拒否するのもノンケっぽくないなと思って、エアコンの風から遠い俺のベッドに篤人を招き入れました。 数日前まで、Twitterで画像検索とかして見てた憧れの篤人と、同じベッドで向かい合って寝ている。興奮しない訳がない。

 

しかも篤人は深夜テンションでハイになったのか、布団の中で脚を絡ませてきて「わー、すべすべだぁ。」と子供のようにはしゃいでいました。
でも俺はそんなことされたらたまりません。篤人の脚と俺の脚が触れあってスゲー気持ちいいんです。もう、我慢できませんでした。狭い布団の中で、俺のペニスは痛いくらいに勃起してしました。

「槙野さん、肌すべっすべ。」とか言いながら、俺の脚の上を滑って動きます。俺はそのたびに、感じて勃起がピクーンとなりました。もう我慢の限界でした。
そして、「ね、寝ようぜ」といって俺が動いたとき、俺の膝が、なにか硬いものに当たりました。

 

え?  俺は驚いて、とっさにその硬いものに手を伸ばしました。

「あ、槙野さん・・・」 なんと篤人のチンチンだったのです!だったのです! そして俺はそれを握ってる!

半勃起くらいだが、篤人も俺と同じ布団の中で勃起していたのです。
「なんで勃ってるの?」興奮気味に聞くと「すみません、なんか人肌に触れたら反応しちゃいました笑」 ちょっと恥ずかしそうに笑う篤人。俺に興奮してくれたわけじゃないのかー。ちょっと残念だけど、俺だってヤリたい盛りの高校生で、好きなやつとこんな状況になったら、もう制御不能。

 

俺は気が付くと、篤人にキスしてました。
最初は「ちょっと、、」と抵抗しかけた篤人だったが、俺に口の中を犯されると、「ん、ん、、」と吐息を漏らした。
抵抗されないことをいいことに、俺は舌を篤人の舌に絡ませ、指先で乳首を愛撫しました。
「んんん~!」ぴくぴくぴくと細かく痙攣する篤人の身体。

そして布団の中をまさぐって、さっきより大きくなった篤人のチンチンを握りました。
ボクブリの先っぽが湿ってるぜ。俺は勢いのまま、篤人のボクブリをを脱がすと、びーーん!っとキレイなチンコが飛び出してきました。

 

ソレは風呂上りに見た包茎気味の少年のものではなく、完全に包皮が剥け、先っぽが真っ赤に膨れ上がった完全に「男」のものでした。
俺は、何の躊躇もなく、口に含みました。

篤人は「ええっ、槙野さん何して、、、や、やばいですって、、、」
「篤人、気持ちいだろ。スッキリさせてあげる」
僕が戸惑う篤人のキレイなチンチンを舐めまわすと「あああああ~!」と泣くような喘ぎ声を上げ続けました。

そして、あっけなく、「あ、ダメぇ・・・。出ちゃいますよぉ、ダメ、ダメ・・・。」と言って俺の口に射精したのです。俺はそれを全部受け止め、飲み干してあげました。

たった2,3分の出来事。 「はぁあ、はぁあ、」篤人は放心状態で体全体で息をしている。
でも20秒くらいの沈黙の後、篤人の寝息が聞こえてきました。いきなり男にフェラされてよく寝れるなあ、、、。
俺も興奮のまま自分でしごき、機能を上回る量の精子を放出。俺もそのままぐったり寝てしまいました。

 

翌朝、二人で集合時間ぎりぎりに目を覚まし、慌ててトレーニングにいきました。篤人は昨日の出来事なんかなかったように、変わらない様子。
でも、夜になってシャワーを浴びて部屋に出ると、今度は篤人から「昨日のお返しさせてもらいますよ」って俺を押し倒してフェラしてきました。俺も初めてされるフェラで、気持ちよすぎてあっというまに射精してしましました。さすがに飲み込まず洗面所にだしてたけど。篤人はやっぱりゲイではなさそうだけど、若さゆえに抑えきれない性欲があるようです。

結局、その次の日も、そして次の日も二人でフェラしあって何回もイっちゃいました。

 

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そして、遠征も明日で終わりという日、もう試合はなく、観光だけでした。明日で篤人とはもう暫く会えないかも知れないと思うと、何とかして篤人を完全にモノにしたいと思いました。夜が来て、前の日までのように俺と篤人はベッドでイチャイチャしていました。俺は篤人にフェラすると見せかけながら、足を持ち上げて陰嚢のあたりを攻めました。
「あ、槙野さん、んん・・・。」と篤人も少し勝手が違うような声を上げます。俺は構わず、陰嚢からそれが終って肛門になるあたりを丁寧に舐め回しました。そして、肛門だけを避けるようにその1センチくらい周辺を円を描くように舌先を使って丁寧に舐めてあげたんです。

 

「あ~槙野さん、ダメだよぉ。そんなとこ、ンン・・・何か変・・ああん・・。」と篤人はいつもとは違う感じに戸惑いながらも確実に感じていました。そして俺の舌がついに、一瞬肛門に触れると篤人は、ピクンとなって「あぁぁ~・・・・・。」と叫ぶような声を上げました。

俺は、更に舌先でひだの一本一本を丁寧に舐めあげ、そして舌先をアナルに差し込んでいったんです。
「はああぁ~ン・・・そこ・・・・スゲー・・・。」と篤人はすごく感じている様子です。俺は昼間薬局で買ったニベアクリームを手に取ると、自分の中指と篤人のアナルに塗りつけ、中指を少しづつ差し込んで行きました。
「あっ槙野さん、ダメェ・・・・。」と篤人の甘い喘ぎが響きます。

俺の中指は案外簡単にそこに沈んで行きました。中で指を少し曲げ、前立腺の辺りをゆっくりと撫で回しました。
「あぁ・・・そんな・・・あぁ・・そこイイ・・俺、何か・・なんか・・。」
と篤人もこの気持ちよさをどう表現していいのかわからないっていう感じでした。

俺は、篤人をバックにすると、もう1度ニベアを篤人のアナルと、俺のチンチンに塗りつけました。そして、手で篤人の肛門を広げながら俺の大きくなったチンチンを入れていったのです。
「あぁ~~、なん、、か、やばい、、大きい・・・俺のに入ってきたぁ・・・。」と篤人が大きなを声を張り上げました。さすがに隣の部屋に聞こえるんじゃないかってちょっとドキドキしました。篤人のそこ、初めてだけあって、やっぱり少し硬くてなかなか入りません。

「篤人、もっと力抜いて。」と俺が言うと、「む、むりっすよ。あああああっ・・・槙野くんの大きんだもん。」
俺はもう1回チンチンを抜いて、自分のカウパー液と篤人のカウパー液(その時びっくりするくらい篤人、濡れてたんです。)を指ですくって、篤人のアナルに塗りつけました。そして、もう1回チャレンジしたんです。今度は先っぽまでは簡単でした。

俺は篤人の背中にぴったりかぶさるようにすると、腰を前に出し、もっと奥まで挿入していきました。
「すっげー、あぁ・・・槙野さん、すげっ・・・俺、俺、何か・・・。」と篤人は繰り返します。そしてようやく俺の勃起はほとんど完全に篤人のアナルに包まれました。篤人のそこ暖かくて俺を優しく包んでくれているみたいで、俺もスゲー気持ちよくてシアワセでした。
「篤人のここ、スゲー気持ちイイよぉ。」と俺が言うと、「お、おれも変・・・き、きもちいいです・・・」と篤人。

「少し動いていい?」と聞くと、「うん。」と言うので篤人の背中に密着したまま俺はゆっくりとピストンしていきました。
篤人は俺が動くたびに「あぁあん槙野さん、俺、スゲ・・イイ・・・ああん・・・イイイ・・・。」とホント気持ち良さそうな声を上げていました。俺は出来るだけいかないように動きを調節していたんですが、やっぱ無理でした。多分3分くらいだったと思うのですが、もう我慢が出来なくなって、
「篤人、俺もう出ちゃうよ、いっちゃうよ。」と言いながら、遠慮なくズコズコ突いていき、篤人のアナルに射精したのです。何度も何度も射精は続きましたが、その度ごとに篤人のアナルも収縮し、精液が全部吸い取られるようなそんな感覚でした。篤人、俺が射精した瞬間「あぁ~すげっ、熱い。」といい、俺の射精を感じたみたいです。そして篤人もほとんど同時に俺の手の中で
「槙野さん、俺もう出していいですか、いいですか?」と言いながら射精したのです。今まで見たことないくらいスゲー勢いよく精液が出て、俺の手には収まりきれませんでした。
二人ともイッたあと、倒れこむように重なりあって、俺は後ろから篤人をギュって抱きしめました。

高校時代の、最初で最後のH体験でした。

 

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