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修学旅行の夜、クラスの男子みんなで大浴場に入ることになった。
自分の裸を他人に見らる方が恥ずかしくて、なんか憂鬱な時間だった。
微妙な年頃だし、脱衣所ではみんな自分のアソコを見られないようにモジモジしている感じだった。

俺には、クラスの気になる男子がいた。サッカー部のジュンペイだ。
ジュンペイは身長も高く、顔も整っていて、髪短めのカッコいい子。
ヤンチャでちょっと怖いけど、いつもクールで男らしいところが、俺にはとっては可愛くて萌えるヤツだった。
自分がゲイだって自覚はなかったけど、無性にジュンペイが気になっていることは自覚していた。

俺はゆっくり服を脱ぎながらも、視線の端でジュンペイが服を脱ぐ様子を目に焼き付けた。
スポーツマンらしい肉体に下半身が反応しそうになった。

 

すると、クラスで一番バカキャラで、バスケ部のタクヤが、
「お、すげえ、ジュンペイ、腋毛生えてる!」と珍しそうにいった。

タクヤはそのままジュンペイの腕手を上にあげて、ジュンペイの腋をまじまじと覗き込んで見てた。
僕も思わずジュンペイの脇をガン見してしまった。
ジュンペイの脇には、きれいなサラサラの腋毛が生えていた。

「え、腋毛とか普通じゃね? タクヤはえてねえの?」とジュンペイは締まった腹筋を触りながら言った。
「まじで?俺、まだ生えてねえよ。」と、タクヤは自分の腕を上げてツルツルの腋を俺らに見せると、「がっちゃんは?」と急に俺に話を振ってきた。

ジュンペイのカラダに見とれて無意識にガン見していた俺が急に話を振られて驚いている間に、タクヤは俺の腕をあげて腋毛をチェックしてきた。

「あ、がっちゃんも少し生えてる。」 少し残念そうに言うタクヤ。

するとジュンペイが、「俺らの学年だと普通生えてるっしょw タクヤはチビだし、チン毛もまだじゃね?」と冷やかした。
タクヤは「生えてるって!見るか?」って聞いてきた。
「うん、見せろって」冗談めかしながらジュンペイが言うと、タクヤはジャージとパンツをつかんでちょっと下げて「ほら!」って、俺たちにチン毛を見せてきた。

まだ生え揃ってない感じの薄さだったが、チンコの根元のあたりもチラッと見えて、興奮がばれないようにジュンペイと一緒に笑った。

 

「お前らも見せろって!」タクヤはバカなテンションで言ってきた。
「チン毛は普通見せねえよなー?」って憧れのジュンペイに話しかけられて俺はドキドキして、「ははは」って変なリアクションしかできなかった。(帰宅部の俺は普段この二人とあまり会話できないw)

「お前ら、さっさと入れー!入浴時間決まってんだぞ!」って先生が入ってきて怒られた。
みんなタオルでアソコを隠しながらら風呂に入っていった。

ジュンペイの後ろを歩くと、ぷりぷりのお尻がタオルに浮き上がって見えて、アソコが立っちゃいそうになった。
ジュンペイとタクヤは「チン毛みせろよー」「見せねえよ」って言いながら隣の洗い場に座ってた。

僕も追いかけたかったけど、普段からそんな仲いい訳じゃないし、空いてる席で体を洗っていたけど、「チン毛くらいいいじゃん!」「うっせーよ(笑)」って二人の会話がずっと気になって盗み聞ぎしてた。

結局、ジュンペイはタクヤに見せなかったみたいで、風呂上がりの脱衣所でもタクヤは「ジュンペイ、チン毛みせろよ!」と笑いながらしつこく言っていた。

もう着替えの服を着たジュンペイは「こいつマジバカでうける」って周りのやつに笑いかけてた。

その時、「おい、お前らいつまで遊んでんだよ」と入ってきたのは、ジュンペイが所属するサッカー部を担当している和泉先生だった。

和泉先生は30歳くらいがっちり系の先生で、サッカー部での鬼コーチっぷりは有名で、サッカー部員は和泉先生に普段しごかれてるから、ジュンペイもすぐにピリッとした。

しかしおバカで怖いもの知らずのタクヤだけは、和泉先生にポップに絡めるツワモノだった。

「あ、イズミせんせー、ジュンペイ君がひどいんですよ~。俺のチン毛みたのに、自分は見せてくれないの! 脇毛は生えてるくせに!」

すると和泉先生は、「ほーお、ジュンペイ、それはフェアじゃねえな。男なら堂々と見せてやれや」

 

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和泉先生は、ジュンペイを後ろから羽交い締めにして、「よしタクヤ、チャンスやぞ」と悪い口調で言った。

「ちょっ、、勘弁してくださいよ~」と、いつもより委縮しているジュンペイが可愛く思えた。

タクヤは抑えられてるジュンペイのジャージのズボンを下げようとした。
赤っぽいジュンペイのパンツがチラっと見えた。「おい、タクヤ!」と抵抗するも、和泉先生の前で少しトーンが弱い。
目の前で脱がされつつあるジュンペイの股間に、脱衣所にいるクラス中の男子の視線が集まっている。

タクヤはニヤニヤしながら「いくぞ」といいながらジャージを一気にひざの下まで下ろした
その勢いで下に履いてるボクサーも少しズリ下がって、ちょろっと少しジュンペイのチン毛の生え際が見えた。

あわててジュンペイは体を反対に向けて見えないようにするけど、
今度はパンツの後ろを持って下げられて、毛のないきれいなぷりケツが半分顔を出す。
「おいっ、やめろって!」ジュンペイが赤い顔をして抵抗している。

「よーしよし、ジュンペイ、落ち着けな」と言って、和泉先生は羽交い締めにしながら、指先でジュンペイの乳首をコリコリと刺激した。
「うわっ、、くふっ! ちょっ! せ、せんせい・・・!」ジュンペイはくすぐったいのか感じているのか、すげえ可愛い声を漏らした。

逃げ出そうと腰をバタバタさせるけど、その動きでパンツの中のチンコの膨らみが強調されてエロ過ぎた。
いつも強気でクールなジュンペイがされるがままだ。

いよいよジュンペイも本気になって抵抗してると思ったら、タクヤがジュンペイのパンツに手を伸ばした。
「あっ!!! ジュンペイ勃起してる!!!」と、タクヤが叫んだ。

たしかに赤いパンツの中に、芯ができている。 12センチはありそうだ。

タイミング悪く、次の風呂の時間の男子が入ってきて、同じサッカー部のヤンチャそうなやつらも群がってきた。
みんなで抵抗できないジュンペイの勃起チンコを触ったり、握ったりしていた。
「お、おいバカ・・!」焦ってるジュンぺイ。
「ほんとだ、ジュンぺー、ギンギンじゃんw」「先生に乳首いじられて感じたんかw」とからかわれている。

先生も後ろから手を伸ばし、大胆にニギニギして、「おっ、なかなかいいモン持ってんじゃん。見てやろうぜ」

先生がそういうと、誰かがパンツの前をつかんで、下に引っ張った。

タマのあたりまで下げられた赤いトランクスから、ジュンペイの半ムケのチンコが顔を出す。
「お~~!!すっげ!!」
みんなが歓声を上げる。思ったより黒くて、太くはないけど結構長い。
しかもフルボッキ状態でお腹につくように反っている。

先っちょからいい感じでピンク色の亀頭が3分の1くらい顔を出している。
ジュンペイは見られまいと体をくねくねさせるけど、そのたびに見えるケツがまたエロ過ぎ…。

でも、その瞬間十秒くらいで、先生が手を離してあげたらしく、
ジュンペイは「ふざけんなよ~~」いいながら、顔を真っ赤にして急いでパンツをあげた。

強気なイケメンがイジメられるのって最高に興奮した。

 

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