【Trendy “NONKE” Movie】

【ノンケ × ゲイ】抜ける動画 & 漫画

娘の家庭教師はイケメン大学生④

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イケメンが男に乳首をこねくり回されて、必死に耐えている。
抑えきれない喘ぎ声が俺をさらに欲情させた。

「乳首が感じちゃうんだな。お前、女みてぇだな。ほら、もっと乳首いたぶってやる。」
俺は、拓海の両乳首を集中的に責めた。乳首を弾き、つまみ、コリコリといたぶると、拓海は顔を天井に向けて「ううっ、あああっ!」と吐息を漏らした。

女にもまだ開拓されてない、拓海の喘ぎポイントを俺が見つけたのだ。
鏡に映る拓海の股間に、くっきりと左向きに勃起しているチンポが浮き出ていた。
「拓海、お前、男に乳首いじられて勃起させてんなぁ」

「ううっ、うう・・・」
必死に耐えている拓海は、鏡を見ようとしない。

「おい命令だ、鏡で勃起している自分のあそこを見ろ!」

拓海は、乳首責めに悶えた表情のまま、鏡の中の自分の恥部を見た。

「このパンツの中でガチガチになってるのは何だぁ?言ってみろ!」
「うっ・・・、あぁ・・・」
「早く答えろっ!」
「ち、ちん・・・こ・・・で・・・す」
「爽やかイケメンがチンコ勃たしてんじゃねえよ!!」

俺は拓海のチンポをボクサー越しに握り、力強く扱いた。

「ああっ!んんああっ!」 色気のたっぷりの恥ずかしい声を漏らしてしまう拓海。

狙ってたノンケ大学生がデカマラを硬くさせている感触に、俺の脳内は人生最大に快楽物質が流れたことだろう。
拓海のギチギチの勃起チンポを扱きながら、俺の勃起チンポを拓海の締まったケツの割れ目にグリグリと押し付けた。

そして綺麗な首スジをねっとりと舐めあげながら、豆のように硬くなった乳首も同時に爪先で弾いて責めた。

「あっ…や、やめてぇ、、はぁっ、、はぁぅ」

拓海のあえぐ声が次第に大きくなっていく。
しばらく責め続けたら、拓海のボクブリに浮き出た勃起チンポの先端部の生地が、濡れて黒く変色した。

「拓海ぃ~、ボクブリが濡れてるぞ~。どうしたのかなぁ?」

 

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俺は、その濡れた亀頭部分を、爪先でグリグリと擦り付けた。

「あっ、あっ、ああっ!だ、だめ、、、」
俺はついにボクブリの中に手を突っ込み、生で拓海の亀頭を摘んだ。

「んっ!」 拓海は腰を左右に動かし逃げようとした。
かまわずに指で亀頭を擦り回した。

「はあっ!はあぁぁぁ!」
激しくなる拓海の喘ぎ声。若い青年ののそこは、刺激に敏感で、ガマン汁でねちょねちょだ。

「こんなにガマン汁を流して、亀頭責められるのが好きなんだね。ほらほらっ!」

今度は亀頭の割れ目を責めた。

「あーっ!や、やめて…!ああっ!ああっ!」
「声が我慢できないくらい感じちゃってんだろ。遠慮すんなよ、もっとイジメてやるからよ。」

俺は拓海をベッドに押し倒した。
「はぁあっ、も、もう勘弁してください…!」

抵抗しようとする拓海に、「おいおい、うちの娘にした事、学校や親にバレたマズイんだろ?」

俺はカバンからロープを取り出した。

「おとなしくしてろよな。」

俺は、拓海の体をを仰向けにし、ロープでベッドの脚に拓海の手足を拘束し、X字に縛りつけた。スリムで筋肉質のきれいな体を見下ろした。
美形の顔、盛り上がった胸板、割れた腹筋、細い腰のクビレ、細いが肉質のある太もも、そして、異様に盛り上がってシミだらけになったパンツ、すべてが俺を興奮させた。

「くっ・・・」手足の自由を奪われた拓海が、顔を歪めて小さくうめいた。
俺は、そんな拓海のアゴをつかんで顔を近づけた。

「初めて見た時から、ずっと見たいと思ってたんだ。何かわかるか?それは、かっこいい拓海くんが性器や性感帯を責められ悶えて苦しむ姿なんだ。今日は存分に楽しませてもらうよ。」

俺は拓海にキスをした。

 

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「っ!」拓海はとっさに顔をそむけ、キスを振りはらった。

「元気がいいね、拓海。でも抵抗できるのは今のうちだよ。」

かまわず俺は、綺麗な首スジに吸い付き、つつ~っと舐めあげた。

さらに拓海の魅惑的な鎖骨をしゃぶり、胸板中央に伸びる筋肉の溝にそって舐めた。
拓海の両脇から腰までを、両手で爪を立ててさすり、腹筋を撫で回した。
その俺の手に、硬い筋肉がデコボコに隆起する感触が伝わってくる。
そして、硬く尖った乳首に吸い付き、たっぷりと愛撫した。

「あっ・・・ああっ・・・」拓海の感じる声を聞きながら乳首を責め、手は腹筋からパンツの膨らみへ。
パンツの盛り上がった勃起チンポ先端の濡れた染みがさらに広がっていた。その部分を爪先でチョロチョロいたぶると、拓海のチンポがパンツの中でピコピコとうごめいた。

「もっと気持ちよくさせてやるよ、拓海。」

俺は、カバンからローションを取り出した。
そして拓海の首元から股間の玉まで、タラーッと垂らした。

まずは上半身をローションで撫で回した。胸から腹筋、脇の下から脇腹まで、両手でまさぐるように広げていった。
胸を円を描くように撫でると、硬くなった乳首が手のひら全体で擦られ、拓海が小さく喘ぎ声をもらした。
拓海の筋肉がピクピク動く感触を存分に味わう。彫刻のような胸板や腹筋がローションでまみれ、光沢のある淫靡な体に仕上がった。

「ホントいやらしい体してんなぁ。特に乳首が浮き出てたまんねぇよ。」

俺は、拓海の両方の乳首を爪先でキュッとつまんだ。「んあっ!!」とっさに拓海が上体を仰け反らし抵抗した。

「拓海の女みたいにヨガる声、最高だな、もっと弄んでやる。」

今度は拓海の乳首をネジを廻すように、摘んでグリグリさせた。
「くあっ…あふっ…ふぁっ…」 拓海は体をよがらすが、両腕をロープで拘束され、自由がきかない。

「ふふっ、乳首でこれだけヨガってくれるんだから、ここを責めたらどう反応するかな。」

そして、ボクブリの上から、左向きに窮屈にしている拓海の竿にローションを塗り付けた。
次第にパンツがローションを吸い取り、拓海の勃起チンポに生地がピッタリと張り付いていき、玉、竿、亀頭と裏の割れ目がクッキリと浮き出てきた。
ボクブリの中で、拓海の勃起したチンポは左向きに締め付けられていた。

パンツの上から爪で裏スジをさすり、玉をもんだ。
「ふぁ…んんっ…」拓海が腰を浮かせて喘ぐ。カリを指でなぞった。
「くぁっ!」拓海の声が一段と大きくなった。

「拓海くん、ここ敏感だね。じゃあここは?」

ローションでビチョビチョのボクブリで、亀頭全体を包み込むようにしてグリグリと擦り付けた。
「かっ!あ…あ…あぁぁぁ!」 拓海は口を大きく開けてヨガった。腰を左右に振って、亀頭責めから逃げようとする。

「悶える拓海の顔、すげぇそそるよ。そうだ、今から拓海がどこまで耐えられるか、亀頭責め地獄にしてやる!」

俺は、拓海のパンツをずらした。ついに拓海の勃起チンポとご対面だ。
長さは18~20cm竿も太く、しかもエラの張った亀頭のでかさに、つい息をのんだ。
美形の顔、スリムな体、長い足、綺麗な肌、そして、巨砲ちんぽ…。

「羨ましいぐらい完璧なイケメンだな。なんていたぶり甲斐のありそうなチンポだ。拓海ぁ、これからまだまだ悶え苦しませてやる!何時間も射精させずに延々といたぶってやるからな!」

拓海は、屈辱に耐えるかのように歯を食いしばった。
「そうだ、拓海くんのためにいい物持ってきたよ。」
俺はピンクローターを取り出した。

それが何かもわかっていないような表情の拓海。
俺はスイッチを入れた。そして、不安げにローターを見つめる拓海に近づけた。

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