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シミズ先輩の本性

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あっ、剣道部の部室に海パンを忘れた。そう気付いたのは、金曜日の夜だった。
僕は、いつものように親友・恋人のケンと僕の部屋で勉強をしていた。海パンを部室に忘れたことをケンに言うと、ケンは、「じゃ、柔道部の部室から入る?あそこは、俺だけが知ってる入り方があるんだ。でな、隣の剣道部との間にある壁って、本当の壁じゃないから外れるんだ」と教えてくれた。
勉強が一段落すると、僕はケンと学校に行った。三年生で剣道部を引退済みのシミズ先輩が何かを持って部庫に入って行く。夜なのに。
シミズ先輩は、大学受験で部を引退するまで部長だったので合鍵を持っていたらしい。
なんとなく不思議に思ったケンと僕は、柔道部の部庫に静かに入っった。ケンが指を指す場所から、隣の剣道部の部庫を除くと、シミズ先輩がカーテンがきちんと閉まっているか確認中だった。
僕もケンも何をしているんだろうと思ったら、シミズ先輩が服を脱ぎ始めた。思わず、僕とケンは顔を見合わせた。
パンツ一つになったシミズ先輩は、もう一度カーテンを確認しに行った。それにしても、部を引退したのに現役の時よりも胸の筋肉が盛り上がっている。足も細く長いけど、明らかに筋肉質だ。
シミズ先輩は、二度目のカーテン確認を終えると、ドアに鍵が掛かっている事を入念に確認し、パンツを脱ぎ始めた。いや、パンツじゃなかった。シミズ先輩は、トランクスの下に白いブリーフを穿いていた。先輩は、小型のDVDプレーヤーを出すと、三度目のカーテン確認に行った。
僕もケンも、息を殺して覗き続けた。シミズ先輩は、DVDプレーヤーとエロDVDを出すと、さっと白いぶリープを脱いで、部屋の角に放り投げた。僕もケンも、驚愕した。あの完璧イケメンで、成績も学年トップのシミズ先輩のチンコは、どう見ても真性包茎だった。そして、異様に小さいチンコなのに、トグロだけは、異様に細長い。でも、すぐに、何故、そのトグロが異様に細長いか分かった。

 

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DVDプレーヤーを観始めたシミズ先輩の顔は、カッコ可愛いホスト風から、数秒で、エロ目のニヤけたド変態顔に変わった。
次の瞬間、エロ顔が、「うっ」っと言って、少し歪んだ。勃起した真性包茎のチンコが痛いらしい。シミズ先輩は、トグロを上に思いっ切り伸ばすと、伸び切ったトグロの付け根に親指を当ててグリグリと皮の上から亀頭を刺激し始めた。僕は、これじゃぁ、トグロがどんどん細長くなっていくのは当然だと思った。
シミズ先輩は、一回目は30秒位すると、「あぁ~、ミホ、犯してぇ~」と言って、トグロの中で噴射した。一回目の噴射が終わると、人差し指と中指でトグロを挟み、トグロを搾るような感じで、精子を出した。膨らんでいた長いトグロから、ティッシュ三枚の上にダラダラと精子が落ちた。二回目も三回目も早い早い。わずか5分で、三回の射精だった。
シミズ先輩は、後輩達にしつこく聞かれた時には、「俺は小5で童貞捨てた」と言っていたが、三回目の射精が終わると、チンコを掃除しながら、「くっそぉ~、運動部元部長で童貞なの俺だけかよぉ」と嘆いた。
シミズ先輩は、部庫の角に放り投げた白ブリーフを拾い上げると、一旦、穿こうとして止めた。右手にだらんと白ブリーフを下げたまま何かを考えている。
ようやく白ブリーフを穿きだしたかと思うと、先輩のスマフォが鳴った。僕達は、慌てて、自分達のスマフォの電源を切った。先輩は、膝まで白ブリープが上がった状態で、フマフォをスピーカー状態にして床に置くと、腕組みをして、「お前、今、何処?」と聞いた。
相手は、副部長だったイトウ先輩だった。イトウ先輩は、「あっ、今、部庫の前、ワスレモン取りに来た」と言った。シミズ先輩は、焦って、白ブリをずり上げようとして、転んで、ズドンっと尻もちをついた。アナル丸見え!桃色で毛のない綺麗なアナル!
床のスマフォから、「おい!シミズどうした!」と音声が入ったが、シミズ先輩は、顔が硬直して体も硬直して何も言えない。足首に白ブリーフが絡まっている。イトウ先輩が、「あっ、俺、今、部屋でセンズリぶっこいっていただけ、今週は、キミエとヤれなかったから」と言うと、シミズ先輩は、安堵の顔で、「そうか、俺、勉強終えて今から飯だ」と答えた。イトウ先輩が、「そっか、じゃぁ、また学校で」と言うと、シミズ先輩は、胸を撫で下ろしながら、ふぁあーと長い溜息をついた。
足に絡まった白ブリープを取ると、あぐらをかいて、「俺、可哀想」と言った。結局、4発、5発と短時間で、再度のグリグリオナニーをすると、丹念にチンコの掃除をした。綿棒に消毒液を付けて包皮の内側に入れると、それを三回目繰り返し、最後に、包皮を引っ張って、出来た隙間から、抗生物質を入れている。右手でトグロをギュっと上に引っ張って伸ばすと、今度は、トグロを上から圧縮して器用にグリグリとまんべんなく薬を行き渡らせている。

 


 

最後に、先輩は、尻もちをついて腰が痛いらしく、白ブリーフを穿こうとして、途中で止めた。全裸のまま、フルチンでDVDプレーヤーなんかを片付けると、大鏡を見ながら、「俺、可哀想」とまた言った。部庫の救急箱からシップを出して、腰に貼ると漸く白ブリープを穿いた。白ブリープの上からでも分かる小さなチンコだ。
シミズ先輩は、立ち去る前に、消臭剤をまいてイカ臭さを消すと、部屋を後にした。
僕とケンは漸く部庫の壁をずらして剣道部の部庫に入れた。僕が、海パンを取って、「じゃぁ、帰るか」というと、ケンが、「シミズさんに言っていい?」と言った。僕が、「まぢ、止めてよ」と怒ると、ケンは、「じゃぁ、分かってるよね」とエロ顔で言った。僕は、「えぇ~」と言ったが、断れる雰囲気ではなかった。
僕とケンは、お互いにバリタチのゲイで、僕よりやや筋力の強いケンとは、堀り合い試合を8回した事があった。僕は、8連敗中で、もう試合はしたくなかったというか、この状況、こっちが一方的にマンコを捧げなくてはいけない。
あの夜、ケンに掘られてから、僕の部屋で勉強の合間にする一緒のオナニーは、ケンが僕を掘るセックスに変貌した。僕は、大学でもケンと付き合っているが、すっかりメスの体になってしまった。もうタチが出来ない体になった。体はすっかり女の子である。全身にそこそこあった筋肉は、もうない。ケンから筋トレ禁止命令が出ている。元々、ケンと僅差の筋力だったのに。
自発的にケンに騎乗すると、ケンから「お前は、完全に俺に堕とされたな」と言われる。僕も、時々、全裸で大鏡を見ながら、「僕、可哀想」と言う。

 

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