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修学旅行でのカイボウ

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僕が通っていた共学の公立高校での話です。

僕の学校では、なぜか当時、男同士が股間を揉むのが流行っていました。
おそらく、他の人のモノに興味がある年頃だったからだと思います。
廊下で会えば挨拶のように友だちのを揉んでいました。
もちろん、僕も、揉まれ、揉みしていました。

ときどき、それが発展することがあったんです。
僕たちはそれを「カイボウ」と呼んでいました。
何をするのかというと、休み時間にターゲットを1人決め、よってたかって、そいつを押さえつけ、股間を揉みまくって、勃起させるのです。
そして、ベルトをするーっと外して、ズボンのボタンを開け、パンツをズラし、勃起したチンコをみんなで見て、終わるというものでした。

人によって反応はバラバラです。
全力で抵抗して、揉みまくっても勃起もせず、平常時のチンコを晒される子、直ぐに勃起して、「むけてないやん!」と笑われる子、途中で先生が来て、中止された子などなど、大体、順番で回っていました。

やられたら、次はやり返す、というような感じで。
その中で、優斗というイケメンなバスケ部の友だちがいました。
その子は、高速で友だちの股間を揉んで勃起させるのが上手なおふざけキャラの子でした。
そんな中、沖縄への修学旅行がやってきたのです。

 

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修学旅行では、民宿で、8人一部屋で寝る部屋割りでした。夜になり、事件が起きたのです。

「なあ、今日、誰やる?」ニヤと笑って誰かが言い出しました。
「やろやろ!なあ、優斗って最近全然やられてなくて、ずるない?」
「よし、優斗や!」

すると、優斗は
「いや、無理やって」といって逃げだそうとしましたが、夜で布団の上で寝ていたこともあり、素早く逃げることができず、逃げ遅れたのです。

「よし、押さえつけろ!」という掛け声と共に、優斗に飛びかかりました。
「ほんま、止めてー」と思った以上に抵抗をしました。

そこは、協力体制!腕押さえる担当、両足を押さえる担当、上に乗っかかる担当など、無言で担当が別れ、残りの3人ほどで、優斗の股間を揉みまくりました。
僕は股間を揉む担当だったのですが、気づいたのです。
いつもは休み時間に制服の友だちのを揉んでいたのと違い、スウェットだったので、優斗の普通サイズのチンコがほぼ、生で触っているような感覚だったのです。

優斗は諦めず、バタバタ抵抗を続けていましたが、、、
「うわ、なんかナマコみたい笑」とか言いながら、揉み続けると、思った以上に直ぐに勃ちました。

「うわ、もうフル勃起やん!」とか言われ、爆笑されていました。
「うるさい、溜まってんねん!」と言い返していました。
「よし、脱がそ!」と誰かが言いスウェットの紐を解き、パンツも一緒に一気に脱がしました。

すると、ビョン!っと優斗の勃起したチンコが出てきました。

「はい、もうええやろ」と半分抵抗を諦めた優斗が言い、スウェットとパンツを上げようとしました。

「えーー、待って優斗。せっかくの修学旅行やで、もうちょっとやろーやー」って誰かが言いました。

「ほんまやん、優斗、溜まってるんやろ?」と僕がいうと、

「よし、シコったれ!」と誰かが言いました。

 

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「えー、それは汚いし、いやや」って何人かが言うと
「布団でシコればいいやん」と誰かがいい、優斗は押さえつけられたまま、布団でオナホのようにシコられることになったのです。

優斗もここまでされるとは思っておらず、半分笑いながら、「もう、ええって、やめよ」と言いながら依然、抵抗を続けていました。
しかし、優斗のチンコはビンビンだったのです。

そんなわけで、いつもでは終わるはずが終わらず優斗は布団オナホでシコられたのです。

「なあ。気持ちいい?優斗?」って聞くと

「気持ちよくないし、もうええから」って若干優斗は怒っていました。

「けどさ、なんか我慢汁めっちゃ出てるで」と大胆にもリーダ格の子が亀頭を指でグリグリしました。

「あぁ、それはほんまやめて」と優斗が感じてしまったのです。

「うわ、感じてるやん、正直になりーや」と周りがいい、シコるスピードをあげました。

「はあ、疲れたから交代!」と言いながら全速力の手こきを順番でしていくと。。。

「なあ、もうほんまやめて、冗談じゃないって」

「なあ、ほんま、イきそうやって」

 

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「なあ、ほんま頼む、ヤバい」

そんなことを優斗は言ってましたけど、そこは男子高校生の修学旅行のテンションです。

「イケイケ、溜まってるん出せ」と手こきを逆に加速させてしまったのです。

「あ」
「あ」
「い、く」

と今でも鮮明に覚えています。
バスケで鍛えた腹筋を震わせドピュッ、ドピュッと4回ほど射精をしたのです。

射精している時は、みんな無言でそれを見つめていました。

その後は、
「うわ、ガチでいった」
「友だちがいくの初めて見た」
と爆笑の渦で、しばらく爆笑していました。

気まづくならず、爆笑したのが良かったのでしょうか?

優斗も半分笑って「めっちゃ、出た!」って恥ずかしそうにしていました。

「よし、もう1回温泉入ろ」

「優斗、よー頑張った」

「めっちゃおもろかった」とみんなで優斗を称え、温泉に入ったのです。

 

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