温泉でのノンケの友だちの恥辱体験
俺はゲイで、ノンケの友人とよく温泉やサウナに行く。表向きはただの男同士の息抜きだけど、本当はノンケの裸をこっそり観察して興奮するのが密かな楽しみだ。その日は親友の拓実を誘うことにした。拓実はスタイルが良くて、最近全身脱毛を始めたらしく、腕や脚が驚くほどツルツルになっている。まさかアソコまで一切毛がないとは、その日まで知らなかった。
少し遠出して、隣県のディープな温泉地へ。観光客向けの大きな施設ではなく、地元住民が管理する小さな共同浴場をハシゴした。無人の料金箱に300円を入れて入る、ちょっとルールが厳しいけど味わい深い場所だ。
最初の2軒は俺たちだけか観光客ばかりで平和だった。でも、3軒目でディープな共同浴場の洗礼を受けた。
湯気の中に、60代後半くらいのガッシリした地元のおじさんが一人いた。俺たちが服を脱いで浴室に入ると、おじさんの視線が拓実の体に釘付けになった。全身ツルツルで陰毛が一切ない拓実のアソコが、無防備に湯気の中に晒されている。
「おいおい、こういうところではヒゲ以外は剃ったらいかんぞ」
おじさんがいきなり注意してきた。少し機嫌が悪そうだ。
拓実が「脱毛してるだけなんで…」と苦笑しながら返すと、おじさんはさらに眉を寄せた。
拓実が湯船の縁に腰を下ろすと、
「縁に座るな! 傷むから椅子持ってこい。張り紙見てみろ」
とまた指摘。確かに貼り紙があったので、拓実は素直に椅子を持ってきて座った。
少し話していると、おじさんがまた近づいてきた。
「お兄ちゃん、毛もなくて皮も被ったったら、中学生みたいやな」
拓実は明らかに不快だったが、「夏は蒸れなくていいんですよ」と軽く受け流した。おじさんは「今どきはなんでも女のみたいに気にして…」とブツブツ言い、機嫌をさらに悪くした。
たまらず俺が「ここ、すごくいいお風呂ですね。地元の方で羨ましいです」とフォローすると、おじさんは途端にニコニコし始めた。俺のことは気に入ったらしい。その後少し3人で世間話をした。
0暑くなってきたので、俺が椅子に座り、拓実が湯船に浸かることに。
その時、おじさんの視線が今度は俺のアソコに移った。俺は少し毛を処理しているが自然に生えていて、昔包茎手術をしたので亀頭が完全に剥けている。自分でいうのもなんだけど、大きめで太く張り出した形が目立つ。
「おお…お兄ちゃんのは立派やな」
おじさんが感心したように言った。そして拓実の方を見て、容赦なく続ける。
「お前、こんな友達と並んだら恥ずかしかろう」
拓実の顔がサッと赤くなった。
するとおじさんはさらに追い打ちをかけるように、拓実に向かって言った。
「包茎のまんま入ったら汚いけん、ちゃんと剥いて洗ってから入らんと」
拓実はめんどくさそうな顔をしながらも、おじさんの視線と雰囲気に負けたのか、渋々自分のアソコに手を伸ばした。
湯の中でゆっくりと皮を剥く。
ツルツルとした白い下腹部から、隠れていたピンク色の亀頭が露わになった。拓実は目を逸らしながら「ちゃんと洗ってますよ…」と小さな声で言った。
俺は心臓が爆発しそうだった。
ノンケの親友が、見知らぬおじさんの前で不本意にチンコを剥かされて、恥ずかしそうに晒している。全身脱毛で綺麗な体に、ピンクの亀頭。そして俺の「立派に剥けた太いアソコ」との対比。
興奮で自分のチンポが熱を持ち、半勃ちしかけていた。おじさんは満足そうに頷きながら、拓実の晒された亀頭をじっくりと見つめていた。
その後、俺たちは適当に切り上げて浴場を出たけど、俺の頭の中はずっとあのシーンでいっぱいだった。
拓実は「なんか変なおっさんだったな…」と笑って誤魔化したけど、俺は何度も何度も、あの屈辱的な表情と剥かれたピンクの先端を思い出しては興奮している。
イケノン ~ゲイ体験談~




















