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【ノンケ × ゲイ】抜ける動画 & 漫画

憧れの水泳部エースがカイボウ被害に♪

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僕は県立の男子校に通って水泳部に所属していました。昔から男の人の身体に興味があったので、僕にとって同世代の裸が見れる水泳部はまさに天国でした。みんな引き締まってて、小麦色の肌で、顔もかっこ可愛くて。

その中でも、少しお調子者なタメのユウマの事が僕は気になってました。
ユウマは明るくて、顔も可愛いとカッコイイの中間くらいで、背は僕より少し高かったので176くらいだったと思います。
ユウマは元々中学の時から県で活躍するくらい速く、やっぱりその身体つきは見事なものでした。
そして、ユウマはアソコも、俺らの中では抜きん出て立派なモノを持っていたんです。
水泳部ですから、着替えの時はみんなオープンにしてたりするので、ちんちん見放題なわけです。
先輩のを見たりもしましたが、その中でも一番大きかったのがユウマのものでした。
通常時で10センチくらいあって、なんだか重そうで、で皮をすっぽりかぶってエロいんですw

そんなユウマが、みんなの前で辱めを受けるようになったのは、僕らがまだ高一の夏、3年生が引退した後のプールサイドでの事でした。
僕らは1日の部活の締めとして、いつも何チームかに分かれてリレー対決をしていました。
チームはクジやジャンケンでいつもランダムに決められ、そして最下位だったチームには罰ゲームも待っていました。
それは、1分間のくすぐり責めです。

負けたチームのメンバーはプールサイドのフェンスに両手両足をくくりつけられ、大の字に磔られます。
そして他の部員たちから一斉にくすぐられるんです。
これが本当に辛くて、ぼくも何度か負けてくすぐられましたが、みんな容赦なく首筋や脇、脇腹や無理やり足の裏などをくすぐってきて、本当に息も出来ないくらいなんです。
でも逆に勝ったときは本当に天国でした。
だって、友達や先輩の鍛えられた身体を触ることができ、しかもみんなの悶絶する表情が見れるんですから。
くすぐりに耐えられずに身体をよじる姿は本当にエロくて、いつも勃起しないようにするのが大変で、勿論その光景はその日の僕のオカズになりました。

しかし、ユウマだけはそのくすぐり責めをいつも回避していました。
さすがうちのエースといったところか、ユウマのチームがビリになることはなく、いつしかユウマ不敗神話なるものも言われはじめました。
周りはユウマと同じチームになると喜び、お調子者のユウマは「俺、絶対に負けないんで」と他チームを挑発してました。

しかし、その日はユウマのチームメイトが遅かったのか、それとも周りが調子良かったのか、なんとユウマのチームが最下位になったのです。
ユウマのチームがビリになった瞬間、周りは大歓声をあげ、対照的にユウマはその場にしゃがみ込み苦笑いを浮かべていました。
ユウマ初めてのくすぐり責めは僕らにとって一大イベントです。

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周りは普段とは違う高揚感につつまれました。
ユウマは悔しそうに「マジでいやだぁ!」と叫び、それに周りは大盛り上がりでした。
ユウマの手足をフェンスに縛り付けると歓声があがり、僕も内心大興奮です。
だって、張った胸にくびれた腰、割れた腹筋に長い手足がの我が部のイケメンエースが、すぐ目の前で大の字に開かれているんですから。

普段、1チームは4人なので、だいたい一人につき3人がくすぐる役としてつきます。
しかしその日は違いました。なんたってあのユウマがくすぐられるんです!
部員たちは他の3人はそっちの気でみんなユウマをくすぐろうとしてました。
それに対してユウマは「ちょっと!それオカシイ!俺だけとかオカシイって!!!!」叫んでいましたが、その声も虚しく、「それではくすぐり、はじめ!」という部長の声を皮切りに、ユウマだけの罰ゲームが始まりました。

その光景は、まさに祭り。
10人くらいの男子が一人の男子に群がり、男子校のあのノリで大盛り上がりで手を伸ばします。

四方から何本もの手が伸びてきて、ユウマもひとたまりもありません。
脇をくすぐられ腹をくすぐられ、逃げようにも手足がフェンスに捕らわれ、ただユウマは身体をよじるしかありません。
周りの大歓声とユウマの泣き笑い叫び声、そしてフェンスの激しく軋む音が渦巻く中、プールサイドにタイマーの音が鳴り響きました。
ユウマにとってあまりにも長すぎる1分間が終わりました。
肩で息をし、「死にそう…」と呟くユウマ。そのぐったりとした姿、普段泳ぎ終わって疲れている時に見かけるものとは違い、かなり色気がありました。
しかし、これで終わりではありませんでした。いや、むしろこれが、ユウマにとっての地獄の始まりでした。

罰ゲームも終わり、負けたチームを解放しようとした瞬間でした。
「あれ、ユウマ大きくなってない?」
部長の一言に、部員たちの視線がユウマの股間に集中しました。

普段から部内一の膨らみを誇っていたユウマのボクサータイプの水着の中心部は、明らかにいつもよりも大きく、その存在を主張していました。
「あ、いや、これは…!」
しどろもどろに何かを言おうとするユウマの顔が、みるみる赤みを増していきます。
そして、部長の無情な号令がまたプールサイドに響きました。
「延長戦っ!!!!!」
その言葉を聞くやいなや、周りの部員たちはまたユウマの身体に手を伸ばし、その艶かしい肌に刺激を与え始めました。
「ちょ、ちょっと!待っ!ダメっ!止めて、終わりでしょ!ちょ!あぁ!!」

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再度向けられたくすぐりの集中砲火にユウマは抗議をしましたが、息をするのもやっとな状態で中々上手く喋れません。
まぁ上手く喋れたとしても、大盛り上がりの部員たちを止めることは出来なかったと思いますが。
「なんだよユウマ~気持ちいいのかぁ?」
「みんなに弄られて興奮しちゃったんだよな!」
「なに、どこが気持ちいいの?乳首?」
先輩たちや同級生はゲラゲラと笑いながらユウマをくすぐっています。

「マジ、無理、んっ…あっ!!やめっ!やっ!!」
さっきは周りの賑やかさに気づきませんでしたが、ユウマはくすぐられてる時、まるで喘いでいるかのような言葉を発していました。
どうやらユウマはくすぐられると感じる。そのことに気づいた時、僕はとっさに自分の股間を手でやんわりと隠しました。

「おお!みんな!ユウマのさらにでっかくなってる!!」
くすぐりを再開して30秒くらい経ったときでしょうか。確かにユウマの股間の膨らみはさっきよりも体積を増し、その形をくっきりと現し始めました。

大きく身体をうねらせ、くすぐりから逃れようとするユウマ。見事に割れた腹筋には、キラキラと汗が輝き、
そして、ボクサーパンツを真ん中で割るように、真っ直ぐ上向きに伸びた棒は、ピタッと張り付いた布の下でビクビクと、脈を打っています。
それはまるで、窮屈な布を必死に押し上げ、そこから飛び出たがってるみたいに。

「なぁ、このまま続けたら、息子さんコンニチワすんじゃね?」
みんながユウマの股間に視線を送りながらくすぐる中、同級生のエガワがふと放ったその一言は部員たちの加虐心にさらなる火をつけました。

「もうこれ以上デカくならないんじゃない?」
「もっとヤラシイ手つきでくすぐってみたら、もっとデカくなるとか?」
「面白そうじゃん!やろやろ!ユウマの息子さんにご挨拶しなきゃ!」
部員たちは、今、ユウマの息子を拝むという共通の目的を持ったことで、さらなる盛り上がりを見せました。

「ちょ!無理無理無理!もう止めて!それだけは…!」
いつもちんちん丸出しで着替えるユウマも、さすがに勃起を見られるのは恥ずかしいのか、それともくすぐりに耐えられないのか、全力で拒否していました。
ですが手足をフェンスに縛り付けられたユウマに逃げ場はありません。

「ユウマの息子さーん!かもーん!」
脇や脇腹をぐちゃぐちゃにくすぐってたみんなの手つきが、まるで小動物を撫でるかのように優しくなりました。
そして、首筋や内腿、乳首を優しく、触れるか触れないかでくすぐっていきます。
するとどうでしょう、次第にユウマの息遣いも荒くなり、漏れる吐息が多くなってきました。
「あー、本当にやめて、んん、無理だって…!」
気持ち良さとくすぐったさの間でユウマは、情けない声を出しながら顔を横に振りました。
でも股間は正直です。みんなの優しいくすぐりにより膨らみはより大きく、水着をパツパツに押し上げます。
その長さ、20センチくらいでしょうか。
太さもしっかりあって、こんな大きなものカッコいいユウマの水着の中に収まっていると思うと堪りませんでした。

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しかし、水着の布が伸びるだけで、ウエスト部分からはユウマの息子が顔を出すことはありませんでした。
やっぱりキツめの水着に納められてるせいか、そんな簡単に中身が飛び出すことはないみたいです。
ユウマの股間はずっとMaxをキープしてるのに、その中身はいまだに水着の中なのです。

「なぁ、飛びでなくね?」
「なんか疲れてきたわ」
くすぐってたみんなが飽き始めたその時でした。
「だー!めんどくせっ!!」
エガワがユウマの水着のウエストに手をかけました。

エガワがユウマの水着に手をかけた瞬間、周りが一気にざわつきました。
なんとなく暗黙のルールで、股間を直に触ったり、水着に触れたりはご法度な雰囲気になってたからです。

「馬鹿、エガワ!やめろって!」
ユウマは焦ってました。なんとかエガワの手を外そうと腰を振るたびにフェンスが大きな音を立てて軋みました。
「ちょ、暴れんなって!」
エガワはそんなユウマの抵抗をよそに、水着の腰紐を必死にほどこうとしてました。
ただでさえキツく縛られた腰紐は、水に濡れると余計にほどきにくいものです。
エガワは紐をほどくのに手こずってました。

「なになに、これご開帳の流れ?」
「ユウマすっぽんぽんにさせんの?」
周りがエガワの行動を見守りながら、またニヤニヤし出しました。
「おい!ふざけんなエガワ!」

ユウマは必死に身体を揺らします。するとエガワが周りに、ユウマの身体を押さえつけるよう言いました。
先輩や友達数人がユウマの身体を手を伸ばします。
「ちょっと、部長まで!もう勘弁してくださいよぉ」
「ごめんなユウマ。でもみんな、ユウマのこれ拝まないと大人しくなんないからさ」
泣きの入ったユウマの股間を撫でながら、部長はユウマをなだめました。
部長の手が股間に触れ、ユウマの身体が一瞬ビクッと跳ねた瞬間、
「ほーどーけーたー!!!!」
エガワのアホみたいな声がプールサイドに響き、それを追うようにみんなも沸き立ちました。

「お待たせしました!いよいよ!ユウマくんの息子さんとご対面です!」
「うぉー!!!」
「マジでマジでマジで!もー!やだってばー!」
普段は軽いノリのユウマが顔を真っ赤にしています。
「それではカウントダウン!3!2!1!…」
エガワの指がユウマの水着のウエストに引っかかります。

そして、「ゼロ!!!!」
そのまま、水着の前を下にペロンとめくりました。

[H-SQUAD] の【カイボウヒガイシャ!】

 

エガワがユウマの水着をめくった瞬間、
水着の中に窮屈そうに収まっていたユウマのものは勢いよく飛び出し、そしてユウマの鍛えられた腹にベチンと当たりました。
「おおー!!!!」
一同大拍手です!ユウマは何か諦めたように大きくため息を吐きました。

「すげーデカい!」
「ユウマの立派じゃん!恥ずかしがんなって!」
「皮は被ってるけどな」
「でも剥けんだろ?」
部員たちの視線の先には、天に向かってまっすぐいきり立ったユウマのチンコがありました。
高一にしては長くて太い立派なもので、色も少し黒ずんでいて、ちょっと使い込まれた大人な雰囲気を醸し出しています。
だけど皮はすっぽりと先まで被っていて、なんとなくシルエットでカリがどの辺りにあるかわかる、幼いような大人のようなアンバランスな代物でした。

これがユウマのチンコ…!!
僕はユウマの顔とチンコを交互に見比べました。ユウマは恥ずかしいのか、視線を斜めに下に逸らしていました。

「もういいでしょ。開放してよ!」
ユウマが拗ねたように言います。
「まぁ息子さんに挨拶してからな」
部長はそう言うと、ユウマの息子のてっぺんを指で押さえ、そのまま下にグッと下げるとコンニチワと挨拶し、その指を離しました。

水着をめくったときのように、またユウマのチンコがベチンと腹に当たります。
「んっ!!」
部長のその行動とユウマのその反応に周りは大爆笑。

一人一人順番に「俺も!」とユウマのチンコに挨拶していきました。
部長と同じようにチンコを跳ねさせるやつもいれば、裏筋を下から上へなぞるやつ、皮を剥くやつと色々です。

ユウマはみんなが挨拶してくる度に身体をビクッと反応させ、「やーめーろーよー!」とちょっと笑いながら言い返してました。
ちなみに僕もユウマのチンコに挨拶しましたが、その時はカリの辺りを指で掴んで、キュッキュッと2回ほど刺激を与えました。
ユウマの息子は熱く、そしてとても硬かったです。

一通りみんな挨拶した後、ユウマは解放され水着を履き直しました。
調子者のユウマも、勃起チンコを見られたのは相当恥ずかしかったと思いますが、「これ高くつくからな!」と面白おかしく悪態をついて周囲を和ませました。
周りの空気を殺伐とさせず、和やかに終わらせたのはさすがムードメーカーのユウマの人柄です。

しかしこのユウマの人の良さが災いして、ユウマの辱めは再び起きてしまうのでした。

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