高3の冬、親友宅に泊まった夜のこと
高1からの親友のケンタは眉毛が濃く目がきりってして顔が超かっこ良い。
体つきもガッチリで胸筋もあり、肌も小麦色ですべすべしてK1選手みたいだ。
高3の冬休み、家族がいなくなるから泊まりに来いって招集があった。
他の友達は都合が合わないみたいで泊まったのは俺ひとりだった。
夜に家に着いたらケンタは冷蔵庫から酒をだしてきた。「は?酒いいの?」「いいんだよ今日は飲もうぜ」と言われて初めて酒を飲んだ。
ビールからサワーまで色々飲んで俺はすぐ酔ってクラクラした。
ケンタも顔が紅くなっていつも以上に騒がしくなっていた。
酒が無くなったところで俺から風呂に入った。
風呂から出てパンツだけ履いて出たら、ケンタが俺の体を見ながら「お前けっこーいい体してんじゃんー」と腹筋とか触ろうとしてきた。
「触んじゃねー」って言って急いでシャツを着た。
そのあと「覗くんじゃねえぞー」と言いながらケンタが風呂にはいっていった。

あいつが入っている間俺は寝てしまっていた。
「すきあり!」というケンタの声とチンコの痛みで俺は目が覚めた。和室の布団のうえで大の字になって寝落ちしていた。
無防備に寝てる俺のチンコを風呂上がりのケンタに突っつかれたみたいだ。
「いってー」と言いながら見るとパンツ一丁でまだ体に水滴が残っているケンタの姿が目に映った。
男の俺でも見とれるほど腹筋はもちろん腕や胸筋もしっかりしていた。
俺が「お前もいい体してんじゃん」と言うと「あたりまえだろ鍛えてんだから」と誇らしげに言った。
「ところでお前のコイツも立派じゃんか」とケンタがからかってまた俺のチンコを狙ってきた。
「やめろー、俺の息子は立派じゃねー」ケンタの攻撃をかわし、逆にパンツ一丁のケンタの急所を狙った。
「あぶねー、俺の息子がやられるところだったぜ。ここは女の子専用だからな?」というケンタにハイハイと返事してると「まぁトモならわんちゃんアリだけど」と言ってきた。
俺は驚いて「は?何言ってんだ」と言っても「お前ふつーに可愛いからな」とケンタはけっこうマジに言ってくる。
「おれ今日ムラムラしてるからイケるかも、ていうか興奮してきた」
風呂上がりでパンツ一丁のケンタが俺を布団のうえに押し倒してきた!
「ばか、やめろー」俺はまだ半分冗談と思って抵抗したがケンタの手が俺の胸のほうに来た。
「ここ・・感じる?」と言い、手を服の中に入れて指先で刺激してくる。
「・・・やめろよ、くすぐったいって」と手を離そうとしたがケンタの方が力が強い。
チクビ初めて触られてゾワゾワする感覚。
しかもケンタの手つきがどんどんいやらしくなって俺はドキドキして気持ち良くなってきた。
ケンタの下半身をみるとパンツのふくらみが生地を突き破りそうなくらいに膨れ上がっていた。
「トモも脱げよ」とケンタが言ってきた。ケンタのペースに圧倒されて俺は言われるままシャツを脱いだ。
二人ともパンツだけになってアソコは完全に立っていた。
「トモ、俺も気持ちよくさせてくれ」「えっ?・・こう?」とチクビを触り返す。
でも俺は慣れてなくてケンタが物足りなかったのか「そこ、舐めてくれ」と言ったので気持ち良くしたい一心でケンタのチクビに唇を当てた。
石鹸の香りがして胸筋はすごい弾力があった。キスするように少し舐めたら「おおぉ、、」とケンタが男らしい声を出して感じた。
ケンタが感じていることに興奮して舐めたり吸ったり優しく噛んだり集中攻撃した。
「おおっ」「おああっ!」「んんん~」と色んなうめき声をあげて素直に反応してくれた。
「きもちぃぃ・・・もっと・・下も・・・」と言われて俺がキスを少しずつ移動させるとケンタは筋肉をピクつかせて「おおっ・・」と感じまくった。
割れた腹筋のところが特に反応がよくてそこを集中攻撃しながら、苦しそうにしてるケンタの息子をパンツから解放してやった。
これがケンタの・・俺の手のひらより少し大きい、先は少し皮がかぶってるきれいな形をした息子。
見とれて観察してたらケンタが早く舐めて欲しそうに腰を振ってきた。俺はパクっとケンタの息子をくわえて上下運動した
自分がフェラするなんて考えた事もなかったけどケンタが気持ち良さそうにする姿にすごく興奮していた。
激しく舐めると「あああ~」「ううう・・・」と堪らないうめき声をだす。
口の中で少しずつ味がしてねちゃねちゃしてきてケンタの先走りだとわかるとさらに興奮した。
ケンタが突然「だ・・だめだ・・い・・いく・・」といって俺の頭をつかんで腰を振った。
「ううううう・・あああーー!」
俺のくちにケンタの精子が勢いよく流れ込んできた!
口いっぱいになって苦くてしょっぱいけど俺は何とか受け止めてから外に出した。
その後もケンタの息子をしごくと先端からまだ精子がすこし出てきた。
ケンタは息をあげながら「お、おまえ・・うますぎるって・・」と笑みを浮かべた。
「ケンタお前は早すぎ」「仕方ないだろおトモが気持ちよくするから」と恥ずかしそうに言った。
「お返しだ!」と言ってケンタが俺を押し倒して俺のパンツを脱がした。
平常時に戻った俺の息子をみて「かわいいな!でも手加減しないぜ」といいながら俺の体中を舐めまわした。
すぐに感じてしまって息子も完全に立ちあがった。
するとケンタは俺の足を持ち上げてM字開脚みたいに広げてきた。尻の穴が丸出し・・・
「おいケンタ、ハズかしいって・・」と言ったけどケンタは俺のモモの裏とかケツの方まで舐めていった。
「うううっ・・そんなとこ汚いって・・・」
恥ずかしいけど興奮して俺の息子から垂れた先走りが腹の上にたまってるのが見えた。
そしてケンタはその俺の精子を俺の尻に塗り始めた。
ケンタが「ちょと・・痛いかもよ」と言うのでまさかと思った時にはおそくケンタの太い息子が入ってきた。
「ケンタ待って、いたい!」と言ったけど「すぐ気持ちよくなるぜ」と言いつつ激しく腰お動かしてきた
そしてケンタは正常位の女みたいに俺を突いてきた。
俺が痛いと言ってもケンタは止まらない。俺の息子は立ったまま先走りが止まらない。
ケンタは小麦色の肌に汗が滝のように出て筋肉の動きもはっきりしていて、こんな男らしい奴に抱かれてる自分にも興奮した。
それから10分後ぐらいだろうか、ケンタが「やばい・いきそうだ・・」と言って尻から息子を抜いた。
そして俺の息子と重ねて一緒にしごいた!
俺「ああっ、それやばい、俺も出ちゃう!」
ううう・・ああああああ!!!
ふたりでほぼ同時に射精した。
俺の体は二人分の精子がぶちまけられてびちょ濡れだった・・・
その後二人で体を洗いあってケンタの腕まくらで眠った
ケンタとはその後も何度か抱きあってる
俺達がそんな関係だとは周りは誰も気づいてないだろう
イケノン ~ゲイ体験談~




















