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修理屋のお兄ちゃんと。

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僕の家はマンション生活。
で最近リビングのエアコンの調子が悪くなって修理を親が依頼した。
ただ親が急用で出かけてしまったので留守番の僕が立ち会うことになった。
その時間になって修理業者がやってきた。
来たのは20代前半の小柄で可愛い感じの男の子(僕=高校3年生より年上だけど男の子って感じ)。

「エアコンの修理に参りました」
丁寧だけど明るいお兄ちゃんだった。
「じゃぁお願いします」ってリビングに案内するとお兄ちゃんは脚立とツールボックスを抱え腰にはいろんなドライバーや工具をじゃらじゃら付けてリビングに入ってきた。
エアコンの故障なので空調は入ってなく部屋は暑くているだけで汗が噴き出すぐらいの中、お兄ちゃんは脚立に登り修理にかかった。
僕はそれを見ていた。
後ろから見るとお尻は小さいながらプリッとして肉付きがいい、作業服は長袖だけどガッチリした体でたぶん脱いだら筋肉質でガッチリだろうな…って想像しちゃいました。
ああ、俺ゲイです。中学の時に目覚めてテニス部の先輩と初体験。高校に入って同級生に誘われてそのまま今も付き合ってる。ただ最近マンネリ気味。
で、お兄さんは汗かきかきエアコンの修理。下からお兄さんのお尻見たり横から汗滴り落ちる横顔見てると「お兄さん」に胸キュン。僕のスウェットの短パンは前が突っ張ってしまって・・・
そっと部屋を出て鎮めようとしたけれど。

 

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お兄さんは「ここだな、うん」「ここ。。ここ」とか独り言言いながら作業してた。
「直りそうですか?」
「うん、大丈夫。ここが汚れてて・・って見えないか?ハハハ‥ゴメンね」とフレンドリーな口調。
たぶん今僕しかいないから後輩に言うような口調になったのかな。僕も「暑いのにすいません」って言うと「大丈夫、もうすぐだから」とにこっと僕の方を見て笑った。
「お兄さんって年いくつなんですか?」「俺?22歳だよ。若いでしょ?」「格好いいですよね」「ええっ?俺?そう?君みたいな子に言われてうれしいよ」「お名前なんて言うんですか?僕、翔太、高橋翔太」「俺?佑馬。小林佑馬」「佑馬さんか。。」
お兄さんは話しながらもしっかり作業して「よしこれで終わり」とエアコンのスイッチを入れた。

直ぐに涼しい風がサーっと出てきてお兄さんが「ああ~~涼しい」って笑った。
「佑馬さんありがとうございます。」
「うん、思ったより早く終わったよ。」
佑馬さんは汗一杯の顔をタオルで拭きながら作業着のジッパーを半分開けて服をパタパタしていた。
作業着の中は長袖の作業用シャツで色が変わるほど汗を吸っていた。
「佑馬さん、汗一杯だね。そうだ家でシャワー浴びていきなよ」今日の作業はここで終わりだって聞いてたし、予定より早く終わったことだから
シャワー浴びる時間はあるでしょうって誘った。
最初は断ったけど僕が何度も言うので「それじゃぁ」ってことに。僕の目的は佑馬さんに汗流して欲しいということもあったが、佑馬さんの裸が見たかったから。
佑馬さんは「じゃぁお言葉に甘えて。で翔太くんも一緒に入ろうよ」「ええ僕も?」と言うと佑馬さんは僕に近づき腰のあたりに手を回し耳元で「わかってるよ。君が男が好きなのは。ずっと俺を見てたでしょ。俺でよければ相手してやるよ、」
『ああ~~バレてたんだ。まぁいいや』


 

佑馬さんは作業着を脱いだ、長袖の作業用下着は身体にぴったりして胸あたりは隆起し少し乳首がピッと、腕も太くガッチリした体形。小柄で顔も幼い感じだけど身体とのギャップがたまらない。
長袖を脱ぐと黒いタンクトップ、これも汗でぐっしょり濡れていて思わず胸に顔をうずめた。
「おいおい早いぞ」「佑馬さんの汗の香り・・たまらないです」「かわいいやつだな翔太は、脱がせてくれる?」僕はぴったり張り付いたタンクトップを脱がせた。佑馬さんの太い腕の付け根には」男らしい黒々とした腋毛・・汗で濡れていた。
作業ズボンを脱がせると目の前にはローライズの黒いボクサー。もうはちきれんばかりのふくらみが。「翔太、お前も脱いで風呂入ろうぜ」
佑馬さんが先に裸になって浴室に入っていった。

僕はTシャツ、短パン、ボクサーを脱いで浴室に入った。佑馬さんは僕を迎え入れてくれた。
「佑馬さん・・好きです」「俺もだよ、最初見た時から可愛いなって」
僕達は抱き合って唇を重ねた。舌と舌を絡めた。激しく絡めた、まだシャワーを浴びてない佑馬さんの身体は汗のいい香りがしていた。

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「佑馬さんのここ大きくて元気。」僕は股間の肉棒を握った。「お前ホント好きなんだな」「もっと好きにしていい?」「ああいいよ」
僕は床に膝まづき佑馬さんの股間にむしゃぶりついた。汗の蒸れた香りとすでに出ている我慢汁の味が入り混じったチンコを咥えたり舌でしゃぶったり。その都度大きく太いズル剥けチンコがピクンピクン跳ねた。「上手いよ翔太」「佑馬さんの、大きくて好き」

「翔太、俺の身体洗ってくれるか?」
僕はボディソープを手に取り掌で泡立て佑馬さんの隆起した胸に付けそこから上半身を手で撫でて洗っていった。筋肉質で立派な身体・・早く抱かれたい・・。「佑馬さんのチンコ、すごく硬くなってる」念入りにチンコや玉袋辺りを丁寧に洗ってると「凄く気持ちいいよ、翔太Hだな。好きだよ」とキスしてくれた。
背中も洗ってお尻も割れ目に手を入れたら「ひえぇぇ~~」って変な声がして思わず笑っちゃった。
「じゃ次は俺が洗ってやるよ」
今度は佑馬さんが自分の身体についた泡を手に取って洗ってくれた。乳首辺りを丁寧にしたのですごく感じちゃって。
「翔太のココも大きくなっちゃたな」とチンコを手に取った。佑馬さんは自分の身体を僕に押し当てこすり合わせると大きなチンコが僕の身体に当たって…すごく気持ちよかった。
「佑馬さん・・・きもちいい」
これからもっと激しいことが起こることを僕は期待していた。

 

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