爽やかイケメン同級生と②
おんぶをしている僕は、
ケンゴのふくらはぎの一番太い所をついつい掴んでしまった。
ふくらはぎを片手で掴んでいるが、3分の2くらい掴めている。
めっちゃ細いふくらはぎ。
僕のふくらはぎフェチがビンビンに作動してしまい、ふくらはぎをモミモミしてしまう。
僕「ケンゴ、足細いよね」
ケンゴ「……そこ言っちゃう?」
僕「いや、めっちゃ美脚なのに、体育でジャージ履いてるから残念だと思って。半パンでやれば良いのにと思ってたんだけど」
ケンゴ「うーん、めっちゃ細いって言われすぎてイヤになってて……」
僕「僕はカッコいいふくらはぎだと思ってたんだよ。細くてスラッとしてて、」
ケンゴ「えー、オレってカッコいいー?」
僕「うーんと、顔も体型もカッコいいと思うけどなー。まあ、僕がスリムな方が良いと思う人だからかもだけど」
ケンゴ「グフッ! イチロウはオレ、カッコいいと思ってくれてんだー。そうかそうか……」
ケンゴ「じゃあ、イチロウのために、半パンにしようかな?」
僕「良いと思うよ。立ち姿スリムでカッコいいから」
ケンゴ「何か言われたら守ってね」
僕「まあ、ケンゴの腹筋潰した僕が守ってあげましょう!(笑)」
って感じで、帰りながら、ケンゴが手で僕の乳首をモミモミしてきたりしてくすぐったかったので、
めっちゃ揺さぶってやってやったら、「ギブギブ」って言ってきた。

そのままケンゴの家まで帰ったら、おんぶ姿を見たケンゴの母さんが、
「ケンゴ、いじめたらダメでしょ!」
って、勘違いしてくれた。
僕が、「そうなんですよ、めっちゃ重かった〜!」
とか、僕がワザと言ったら何か勘違いが解かれて、「仲良くするんよ!」って言ってくれてジュースご馳走になった。
僕は、ケンゴの意外とキレイな部屋に入って、
ブレザーを脱いで、シャツの上の方のボタンを外してベッドに座ったケンゴに対して、「さっきのお返し〜!」と、乳首を突いてやった。
瞬間、「アンッ!」
って、甲高い声がケンゴから漏れた。
ケンゴ「な、なっ何するんだよ〜!」
めっちゃ動揺して赤くした顔で言うケンゴ。
僕「おんぶした時、ケンゴにされた分をちゃんと返してあげないといけないでしょ?」
僕は、ベッドに座ったケンゴの肩を押して、ベッドに寝かせて、乳首を2回つついた。
ケンゴ「あッ! ハッ!」
僕は指でくりくりしてあげる。
ケンゴ「アンッ!はんッ!アンアンッ!」
すると、ケンゴが腹筋を使って起き上がり、僕を抱きしめてきた。
ケンゴ「す……好きー! イチロウのこと好きー!」
顔を真っ赤にして首元のシャツが乱れたケンゴが言ってくる。
ケンゴ「あッ! 言うつもり無かったのに! こんな! あの! エロいことされて……」
爽やかイケメン男子のケンゴが顔を真っ赤にして、恥ずかしそうに告白してくれた。
僕は、直ぐにOKと言った。
僕のタイプど真ん中の人が告白してくれて、嫌と言うはずがない。
ちょっと意地悪してみて、抱きしめてコチラを見続けているケンゴを、そのまま押し倒し、シャツのボタンを外して、右乳首を舐めた。
ケンゴ「あッ!」
続けて左乳首を舐めてみたら、
ケンゴ「あああアンッ!」
って、言ってから口元をおさえて恥ずかしそうにしている。
どっちもめっちゃ感じてるけど、多分左の方が弱点なんだと思う。
ケンゴ「くそっ!」
って言ったと思ったら僕の乳首を突いて来た!
でも、僕は少しくすぐったいくらいなんだ。
僕「ケンゴ仕返しだ!」
僕は、すかさずケンゴの両足首を持って、持ち上げると、そのままチングリ返し?の体勢にしてみた。
ケンゴは、少しだけ身体が硬いのかお尻が持ち上がっている。
が、足が顔の横まで折り曲げられた。
ケンゴ「ハズっ!」
僕は左手でケンゴのズボンの裾を上げて素脚が見えるようにした。
男らしく爽やかでカッコいいのに、棒のように細い、毛が全く生えてない意外なほどキレイな脚があらわになった。
僕はケンゴの左脚ふくらはぎを舐めてみた。
ケンゴ「ア~ン!」
意外と、ケンゴも感じてくれている。
そのついでに乳首を触りまくってみた。
ケンゴは、アンアンハンハン言って、ヨダレが出ているが、そのうち、何も言わないなと思って顔を見たら、目が白目になっていて、口がポカンと空いていた。
僕は、ヤバいと思ってケンゴを呼んだが、反応はない。
チングリ返しのまま、白目になったイケメンのケンゴの頬を叩く。
反応がない。
とりあえず、折り曲げた体勢を戻してあげたら、ズボンのある部分に染みが出来ていた。
ケンゴは、一人でイッテいた。
僕は、ズボンのチャックを下ろし、ケンゴ自身と初対面した。
もう力を失っているが、普通サイズ?なのか、でもキレイな色をしている。
ちゃんと拭いてあげた。
ケンゴは、起きて来なかった。
ケンゴのお母さんに、「ケンゴ疲れて寝ましたので、帰ります」と言ってその日は帰った。
次の日、ケンゴは怒ってる風の1日になってしまった。
イケノン ~ゲイ体験談~










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