爽やかイケメン同級生と③
ケンゴが怒ってる日を乗り越えて、
季節は暑くなってきた7月。
僕らはケンゴの家に居た。
今日はお母さんもいないし、誰も居ない2人だけの時間だ。
テレビつけると相撲をしていた。
僕「暑そうだな〜」
ケンゴ「そうだな」
僕は、思いついた。
僕「ケンゴ、相撲してみようか?」
ケンゴ「なんでよ」
僕「ほら、テレビでもしてるし」
と言うのは、話の流れであり、以前から、僕はケンゴと勝負してみたかったのだ。
高校の健診で、185cm44kgって正式に測られたケンゴ。ただ、見た目は爽やかで男らしいイケメン。めっちゃ細いけど。
対する僕は171cm60kgの体型になった。
おんぶして軽かったケンゴと勝負してみたら、普通キャラの僕でも勝てるのかな?と思い始めた。
腹筋は鍛え続けているケンゴだが腕力は鍛えていると聞いたことは無い。
夏に入って半袖になった制服から伸びるケンゴの腕は日に焼けているけど超細い。
ケンゴの家の近くに公園がある。
そこへ行ってやれば良いと思った。
ケンゴ「えー暑いよー!」
僕「まあまあ、男らしいケンゴを見てみたいからね」
ケンゴ「ふーん、オレの男らしい所ね。イチロウに勝てば良いんだね。やってみようか」
2人で制服姿のまま、公園の砂場にやって来た。
暑いから誰も居ない2人だけの公園。
僕「じゃあ、さっきの相撲取りの人みたいにやっていくよ」
と、塩の代わりに砂を撒いて、砂場中央でしゃがんだ。
対するケンゴも同じようにしてしゃがむ。
僕「砂場から出たり、倒れたりしたら負けね」
ケンゴ「OK」
僕「ハッケヨイー のこったー」
2人が当たった!
お互い、両手でズボンのベルト付近をガッチリ掴んでいる!
ケンゴが身体を寄せて押してくるが、耐えられる。
僕も身体を寄せるように圧を掛けると、ケンゴが2歩後ろへ下がる。
ケンゴが右手で投げを打ってきた! が、意外と耐えられた。
すかさず、隙をついて押してみると、バタバタとケンゴが後ろへ下がる、砂場の角で粘るが、もう1回力入れたら寄り切りで僕が勝った。
僕「もう1回」
ケンゴ「次は勝つから。本気出そうか?」
って言ってきたけど、本気だったことは分かってる。ケンゴの力は弱いと思う。
身体は軽いし、力は弱い。
腕の細さの通りの弱さだと思う。
本気を出すケンゴはどんなンだ? と思ってもう1回する。
僕「ハッケヨイー のこったー」
ケンゴが体勢低く当たって来た。
が、簡単にベルトは取らせない。
僕は、ケンゴの両手を掴み、力比べの体勢になる。
ケンゴ「うぉー!」
叫ぶケンゴだが、互角の体勢が精一杯か?
コッチに押し込んで来る腕の力の勢いが無い。
僕が押し込んでみる。
ケンゴが苦しそうな顔をしている中、両手がケンゴの背中付近まで押されている。
僕は、そこで、手を組み合っていたのを外し、ケンゴにしっかり抱きついて、ベルトを掴む。
ケンゴも組み合っていた手をベルトに持っていき、掴む。
僕は、ケンゴの細い胴体をギュッと絞り込んで持ち上げた!
ケンゴ「うわーァァァ」
ケンゴの両足が地面から離れ、限界まで持ち上げたら、肩に担ぎ上げられた。
185cmの男らしいケンゴが軽々持ち上がって居る姿を他人に見られなくて良かったと思いながら、砂場を歩く。
僕「よし、僕の勝ちー」
と、静かに降ろして寝かせてやった。
ケンゴ「うー、家に帰る!」
ケンゴは家に帰るので、僕も付いていく。
僕「圧勝でごめんて」
ケンゴは家につくなり、こう言った。
ケンゴ「腕相撲で勝つ」
ケンゴの家に行くなり、すかさず腕相撲やってみる事になった。
ケンゴが何故かシャツを脱ぎ捨て、力こぶ作るポーズをして、「オレが勝つ!」
と言い、
ケンゴ「容赦しないから。レディーゴー!」
本気で行くと、ケンゴの腕が一気に机に付いた(笑)
ケンゴ「は、反対、左手は勝つ! レディーゴー!」
「バチンッ!」
一気に決着が付いた。
ケンゴの細い腕は弱かった。本人も自覚出来たのだろう。
罰ゲームで、女装してもらった。
お母様の衣装を着てもらったので、チャラチャラはしてないが、体型的に着られる事がビックリ。
スカート履いて、美脚をみたら、ただのエロい男と化した僕は、脚をナデナデして、お姫様抱っこしてみた。
軽々持ち上がる大きな男を、彼の部屋に連れていき、ベッドに押し倒す。
スカート姿のケンゴをチングリ返ししたら、何とノーパンだった。
流石に母親のパンツは履けなかったのか、結果オーライ。
僕は、彼のツルツルで毛が本当に無いキレイなケツ穴を舐めてみた。
ペチャペチャ舐めまくるあいだ中、ケンゴのエロい声が聞こえる。
指を押し込むと、「アンアン」言うケンゴ。いつもの男らしさがどこに行ったのか、反応が女になってる。
僕は始めて、自分のモノを彼に入れた。
ケンゴ「アはっ!」
ケンゴが僕の背中に手を回して来たので、抱きしめて駅弁をしてみた。
僕の肩にケンゴの脚を掛けてみると、本当軽々って感じで持ち上がる。
出し入れするごとに、アンアン言ってるケンゴ。
いい所を突いて、グリグリしたら、アへ顔になってベロを出し始めたケンゴ。
僕の顔の横に大好きなケンゴのふくらはぎがあるので噛み付く。
細く筋肉質なふくらはぎがちょうどいい肉質で噛まれている。何かケンゴを食べたみたいだ。
右手で、ケンゴのモノを握り、しごいてやる。
ケンゴ「ハヘーハヘ〜」
言葉にならない事を言いつつ、ケンゴは白濁液を出した。
そのままキスをしてもう1回戦したら、ケンゴは、また白目剥いてイッテしまった。
イケノン ~ゲイ体験談~




















