上司の息子はイケメン美少年
奏斗との出会いは彼が小学4年生くらいで、職場のBBQに母親(俺の上司)が連れてきた時です。
上司はシングルマザー。一人っ子の奏斗は人懐っこい性格で、さらさら髪で健康的に日焼けした美少年で、大人たちに可愛がられていました。
サッカーやゲームの話で盛り上がり、俺には特に懐いてくれました。
次に会ったのが小6くらいのとき、なぜか俺と上司と奏斗の3人でワールドカップの観戦に行くことになり再会。
相変わらず人懐っこくて可愛らしい子で、ビジュアルはますますイケメンに成長してました。
次に会ったのがさらに数年後。
俺は初の海外出張のために大型のスーツケースが必要になったが、わざわざ買うのも勿体ないだろうと上司が貸してくれることになりました。
その日も上司は出張で帰りが遅くなるので、代わりに奏斗から受け取って欲しいと言われ上司のマンションに行きました。
中学生になりさらにイケメンになったであろう奏斗を想像してワクワクドキドキしながら上司の自宅へ向かいました。
しかし自宅に到着してチャイムを鳴らしても反応がなく、玄関はロックされていなかった。
上司にLINEすると「奏斗はもう帰宅してるはず。音楽でも聴いてるかもしれないし、入って良いよ」と許可を得ました。
中に入ると奏斗のものらしい靴があったので部屋を探し、呼んでも反応がないのでそっとドアを開けてみました。
するとヘッドホンをつけた奏斗がズボンをひざの辺まで下ろし、オナニーの真っ最中でした。
もう絶頂が近いのかティッシュを片手に、もう片方でアソコをシコシコと扱いていました。
そしてビクっと体が弾むとティッシュをアソコに被せ、俺が見ている前で射精してしまいました。

出し切って冷静になったのか、奏斗が俺に気がつきました。
奏斗は気恥ずかしそうに慌ててパンツにアソコをしまい、膝まで下がったズボンを履こうとしました。
恥ずかしいところを見てしまい罪悪感もあったが俺はチャンスと思い、奏斗君のそばに駆け寄りました。
「奏斗ひさしぶり!勝手に入っちゃってゴメン、お母さんに入るように言われてさ。俺が来るの忘れてた?(笑)」となるべく気さくに話しました。
「帰った時は覚えてたのに忘れてたー、めっちゃハズイ」奏斗は顔を真っ赤にして笑いました。
声変わりもして顔も端正に成長していたが相変わらず人懐っこく可愛い笑顔の奏斗でした。
見事にイケメンに育っていて学校でもモテモテに違いない。
「まだ男同士でよかったじゃん、お母さんに見られたら終わりだろ?(笑)」
「そうだけど~(笑)」
「奏斗もそんな年頃~。いつから覚えたの?」
「うーん、中1くらい、、」
「そっかそっか、じゃあ毎日でもしないとだよな!」
「そんなにしてないよ、今日は部活休みでお母さんが遅いからチャンスと思って、、」
「ごめんな奏斗~」と明るく頭をナデナデ。そして、
「慌ててしまっただろ、ちゃんと拭けてるか?」
俺はやさしく奏斗の右手を開くと、握られたティッシュから精液がこぼれ落ちた。
精液でジュクジュクのティッシュを使ってそれを拭き取ってあげました。
さすが若い雄のエキスの臭いがプンプン漂いました(笑)
「ここもちゃんと拭けてないだろ」と慌ててパンツにしまったアソコを拭こうとすると
「ここはいいよ(笑)」と隠すので「何恥ずかしがってんだ、一緒にワールドカップ行った仲だろ」とか言いながら無理矢理パンツを下げた。
美少年の発展途上のアソコは少し先っぽのピンクが出てる可愛いモノでした。
付け根には綺麗な陰毛がけっこう生え揃っていました。

「ちゃんと皮むいてるか?」
「大きくなったら剥いてるけど、、」と言ったので いっきに剥いてみました。
完全に亀頭が現れてピンク色のきれいなものでしたがチンカスが付いていました。
それをティッシュで拭きながら「これは剥いておかないと溜まるからいつも剥いてたほうが良いよ」と教えながら手で扱いてみました。
奏斗は恥ずかしさを超えて気持ち良さが勝ったのかされるがままで、萎えかけたアソコが再び大きくなってきました。
こんなキラキラしたスリムな美少年になかなか立派なサイズ、、いいものが見られました。
「もう何も恥ずかしくないだろ、いいよもう一発抜いちゃえよ」と耳元で囁くと、言われるまま奏斗君は自分のアソコを扱き始めました。
「また先っぽから垂れてきてるね」耳元で囁くと奏斗は陶酔したようにゾクゾクと感じているようでした。
「毛が生えてから、おチンチン人に見られるのはじめて?」
「大きくなったおチンチン見られるのもはじめて?」
奏斗は無言で頷きながら気持ち良さそうにシコシコを続けます。イケメン美少年は耳攻めがお好きなようです。
「俺が扱いてあげよっか?すっごい気持ちいいよ」
自分のより小ぶりですが若さゆえの固さに感動しました。
行き場がないくらいに精力がみなぎっているのを感じます。
痛くないようにゆっくり扱くと、「もっと強く」とおねだりされて速度を速めると「うううっ」と感じて気持ち良さそうでした。
何度もイキそうになったけど結局その日は不発に終わってしまいました。
「今日のことは男同士の秘密な」と約束し、上司が帰宅するまでふたりでゲームで遊びました。
息子が俺に懐いてることを上司はとても喜んでいて、その後俺と奏斗の関係性は発展していくのです。
その話はまたいつか。
イケノン ~ゲイ体験談~


















