高1夏のキャンプで好きな男の子と、、、
高1の夏休みに友達の男8人で琵琶湖へキャンプに行きました。
着いたらすぐに水着に着替えて湖にはいって遊びました。途中から投げ飛ばしあったり激しくなって、気になっていたKともたくさんスキンシップができて嬉しかったです。
遊び疲れてお腹がすいたので5時くらいから夕飯を作って食べました。その日はカレーで、さぁ食べようとなった時スプーンが1つ足りない事に気づき、Kが「俺とY(僕)で一緒のスプーン使お」と言ってくれました。僕は心の中でKとの間接キスに大喜びでした。その1日を通してKの色んな一面を知って、Kの事を本気で好きになっていました。
ご飯のあとは順番にシャワーを浴びにいきました。最初にシャワーを浴びたKが「疲れたからちょっと寝るわ、花火のとき起こして」と言って、別のテントの中に入って寝てしまいました。それから1時間くらいたってから花火の準備を始めました。僕はKを起すためテントに入るとKは仰向けで口を半開きにして気持ち良さそうに眠っていました。始めは声をかけただけで起きる気配がなかったのでKのからだを揺すりました。
ジャージがはだけて下から筋肉質な肉体、みごとに割れた腹筋が見えました。湖よりもテントの中でみるカラダが性的に感じてマジ興奮しました。
肌に触れてからだを揺すっても起きなくて、脇腹をこしょこしょしたりしているうちにようやく起きました。この時僕は「Kは1度寝るとなかなか起きないんだ」と思いました。この時僕はこんなことなら下半身も触ったらよかった・・・と思いました。

そして花火を楽しんだ後は喋ったり走り回って遊んでました。そのうち疲れてくると一人また一人とテントに寝に入っていきました。
テントは2つあって、もちろん僕はKの隣を確保していました。
でも少し寝ていたKは眠くなかったみたいで「Y、もうちょっと起きてようよ」と誘ってくれました。僕は嬉しくて「いいよ、歯磨きだけ済ませてくる」と歯磨きから戻ると、焚き火の前に座っていたKの真横に座りました。夜の湖に二人きりで焚き火をたいてロマンティックな雰囲気でした。
そして色々な事を話しました。「Kは好きな子いるん?」と聞くと「えっ、いない。たぶん」「たぶんって何やねん」「自分でもよく分からへんもん」
僕はゲイだから、Kが女の子との恋愛に積極的でなくてホッとしました。
焚き火に照らされたKの顔を見て僕の胸はすごく高鳴っていました。
Kがそろそろ入ろうと言うのでテントの中で隣に寝ころんで、おやすみと交わして寝ました・・・。
Kの寝息が聞こえてくると疲れや眠気は完全に吹き飛びました。
Kが寝たのを確認するため、体をつついたり息を吹きかけたりしました。でも全く起きる気配がありません。
僕は寝返りのふりをしてKに体を密着させ、手はKの下半身に乗せました。
そしてチンチンのある場所を確かめ、チャックをゆっくりと下ろしました、もぉ胸がドキドキでした。パンツの上から形を思い浮かべながらいじくりました、それだけでは物足りなくなってきた僕は、Kのパンツのボタンを外し、とうとう生のチンチンをひっぱり出しました。
月明かりでテントの中は意外と明るく、Kのがはっきりみえました。完全には剥けてなくて、色は黒めで、少し太いそんな感じでした。すると、Kのチンチンがムクムクと大きくなってきました!そして僕はますます興奮してきました。するとKが寝返りをして、体全体が僕の方へ向きました。
そして、ビンビンの状態のKのチンチンが僕の顔の前に来ました。もぉ興奮で気を失いそうでした。それで僕はKが起きないのを確認して、Kのチンチンを握り、ついにペロペロと舐め始めてしまいました。息を殺してゆっくりと。最終的には自分を抑えられなくなり、しゃぶりだしてしまいました。すると、Kのチンチンに変化が・・何か酸っぱい様な味がしてきました・・いわゆる我慢汁の味が・・・寝ているはずのKなのに・・なんでだ?と思い、ふと顔をKの方に向けると・・
何と、Kが目をあけて僕を見ていたんです!!急に冷や汗がでて、とっさにゴメンと言いました。するとKが、「続けて・・・。」「えっ!?」「いいから早く・・」「でも・・」そしてKから僕の口にチンチンを突っ込んできました。Kも微妙に腰を動かし、さっきよりも熱く、硬く、大きくなっていました。そして10分くらいしてKの体が震え、僕の口の中にいっぱい出しました。僕はKのだと思い、全部飲んでしまいました。そして、僕らは、汗などを拭くために一度外に出ました。
Kは言いました「何でこんな事したん?」「・・・・」「なぁ・・何で?」「好きだから・・・Kが好きだから・・つい」「・・・・」「ごめん・・おどろいたよね。。」「うん・・でも俺もYが好きやねん。」「えっ!?」「Yが積極的で驚いたけど嬉しかったで。」僕は嬉しさのあまり泣いてしまいました。
するとKは優しくキスをしてくれました。「ていうか自分ばっかりズルい、Yのも好きにさせてもらうで。」
Kが僕のチンチンを撫でてきました。それからテントから離れた物陰でKにフェラしてもらいました。
そして二人でチンチンを重ねてフィニッシュを迎え、テントに戻る頃にはうっすら明るくなっていました。
Kとは付き合う事にはならなかったけど、甘酸っぱい青春の思い出です・・・。
イケノン ~ゲイ体験談~


















