かっこ可愛い子の初オナニー
僕の学校は男子校だったのですが、
高1、高2年と同じクラスだった子に、おっとりしたかっこ可愛い(可愛いが8割)な子が居ました。
その子との甘酸っぱい物語です。
身長は僕(小柄)より少し高い168cm位?で線が細く、声はやや高め。
話し方もおっとりしてて、笑い方はかすれた高い声です。
肌は白くも無く黒くも無く綺麗です。体毛も薄く髭も腋毛も生えてない感じでした。
髪型は少し長めのセンター分け。
その子とは高校入学して同じクラスになったのですが、見た目的にも中身的にも純粋で
エッチな話題には興味ないんだと勝手に断定していたので、その子に性的な興味があったんだけど
中々踏み込めずにダラダラと1年半が過ぎてしまいました。
その間には数回会話もした事もありましたが、大きな関わりもなく
当然エッチな出来事もありませんでした。
その子のチンコ見たさに、トイレによくこっそり着いて行きましたが、
しっかり見えない様にガードしていてじれったかったです。
プールの着替えもタオルを巻いていたので見れませんでした。
ただ、水着に着替えた後、上半身を見れたのは最大の収穫でした。
乳首が小さくて瘦せ型でした。(以後その子をK君と呼ぶ)
大きな進展があったのは高2の秋口のとある日の事です。
その日は外部会場での模試があり、各自現地集合でした。
僕は友達と一緒に電車を使って会場に向かっていたんですが、会場の最寄り駅できょろきょろしてるK君に気付きました。
僕と友達は一緒にk君に近づき「どうしたの?」と声を掛けました。
K君は「会場までの道がわからなくて・・・」
と言ったので一緒に模試会場まで歩いて行く事にしました。
その日は雨が降っていました。ですが、K君は傘を持っていなかったので僕の傘に入れてあげる事になりました。
相合傘です。これまでで初めてK君と距離をこんなにも詰められたので僕は心臓の鼓動が高鳴りました。
友達(以後M)はK君と僕より仲が良かったので、道中の会話はその2人りがメインで行われ
時折僕が口を挟むぐらいでした。僕はある種の〝じれったさ〟を感じました。
今日このチャンスを逃せばここまで会話できる事は二度と訪れないかもしれない・・・
と云うのもK君と僕はコースが別なので高3では同じクラスにはなれないと云うのがわかっていたからです。
なので、ここで今までK君について知りたかった事を全て聞いて見ようと思いました。
イケノン ~ゲイ体験談~

















