かっこ可愛い子の初オナニー②
K君にずっと聞きたかった事、それはオナニーをしてるかどうかです。
前途の通りK君は清楚で無垢なので、周りの人とそういう話をしてるのも聞いた事なかったし、
そもそも性欲自体あるのかとずっと疑問に思ってました。
僕としてはムッツリでシコシコしてくれてた方が想像が捗るので「うん、してるよ」と言う返事を期待しました。
都合よく下ネタ好きのMが昨日のオナニーの話しを始めたのでエッチな話をし易い雰囲気になりました。
K君はMの話をニコニコしながら聞いています。そこで僕は勇気を出してK君に尋ねました。
「K君ってさぁ、オナニーしてるの?」
「え~っ、オナニー?あんまりした事無いかなぁ」
「あんまりって云うのは?」
「あ、うん、まぁそうだね・・・」
う~ん、やっぱりしてないのか、期待外れな返事に僕は少しがっかりしました。
「H君はそういう事してんだよね?」
「うん!(K君を想像してね)」
するとMが横から話に入ってきます。
「へ~、やらない奴とかもいるんだな、Kはそもそも興味とか無いの?」
「いやぁ、無いと言ったら噓になるけど」
「女の子の裸を見たいとか思った事ないの?」
「あるよ」
「じゃあ何でオナニーしないんだよ?w」
「勇気が出ないし怖いんだよね・・・」
そんなこんなで会場に到着し教室は別々なのでK君とMと別れました。
模試も終わり辺りは薄暗くなっていました。
Mと会場の正門で待ち合わせて一緒に帰ろうかと思い電話をしたら、既に他の友達らと帰ってしまった様でした。
仕方なく1人で帰ろう思い、行きと同じ細い道を通って駅に向かい歩き始めました。
すると10m程先に見覚えのあるリュックが見えました、K君です。
僕は少し躊躇しつつも凄く一緒に帰りたい!
何より行きの時には聞き切れなかった事も聞きたいと思い、少し走ってK君に声を掛けました。
K君は驚いた様に「なんだH君か、みんな帰っちゃったね」
「ねぇ、AやB(K君の友達)は?」
「あの2人は家が近いから駅は使わないんだ」
「そうなんだ」
その後は駅に着く迄無言が続きました。
しかし駅に着くとK君はおしっこを我慢してたみたいで小走りにトイレに行きました。
当然僕も後から着いて行きます。トイレに入るや否やK君にわからない様に僕は軽いガッツポーズをしました。
何故なら小便器が独特な形をしていて周囲から丸見えの構造だったんです!

つまりやっとK君のチンコを拝める事に気付いたんです。シャイなK君もその事に気が付き少し躊躇っていましたが、
我慢の限界だったみたいで、徐にチャックを下げチンコを取り出し勢いよく放尿してました。
僕も既に勃起してたチンコを堂々と見せました。
小便器と体の隙間から初めて見るK君のチンコ。チン毛は薄くて少なく短め、皮は先っぽがほんの少しだけ見える位被ってて肌色でサイズは小さめでした。
男子ならわかると思いますが、K君はおしっこをする時、自分のチンコを見ながらするタイプで、
ずっと下を見ていたので僕がチラ見してるのに気付きませんでした。
やがておしっこも止まりプルプルとチンコを振ってパンツにしまい手を洗いに行きました。
問題なのは、その時僕のチンチンが完全にフル勃起状態で上を向いていたんですが、恐らくそれをK君に見られてしまったんです。
でもそんな事はどうでもいい、だって念願のK君のチンコを拝めたんだからw。
僕も手を洗い出口で待ってたK君に〝行こっ〟と言い、ホームで電車を待つことになりました。
丁度ベンチが有ったのでお互い腰かけ、僕はスマホを弄り始めました。K君はトイレから出た後からずっと、そわそわしてます。
「あのさ、変な事聞いてもいい?」
「んっ、どうしたの?」
「H君って下ネタとか抵抗ないよね?」
「うん!」僕は生唾を飲みます。
「H君ってさぁ、(少し声が裏返る)チンコの皮剥けてるんだね」
「う、うん」
「僕も最近剥けたばかりでヒリヒリしてて、H君も剥けたては痛かった?」
「そりゃね」
唐突にK君からエッチな話を振られて興奮のあまり僕は頭が回らなくなりました。
イケノン ~ゲイ体験談~








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