かっこ可愛い子の初オナニー③
「どれ位剥けるの?」
「勃った時にしか剥けないんだよね」
「Kって勃つ事あるんだw」
「勃ちはするんだけどシコれないんだよね」
「あ~、朝なんか言ってたね、もしや射精もした事ないの?」
「・・・」
「マヂかよ?でもやってみたいと思うんでしょ?」
Kは軽く頷く。
「じゃぁ俺がしてあげようか?」
自分でも何言ってるのかわからないですが、もう自分も理性を制御出来なくなっていました。
「えっ!?」
「良ければ俺が手伝ってあげるけど」
「どこで?」
「さっきのトイレ・・・とか?」
「ちょっと考えさせて・・・」
時計を見ると時刻はPM5時ほど、30秒した頃にK君は答えを出しました。
「ん~、取り敢えずやってみる」
「オッケー!じゃあバレない様に個室入ろうか」
建付けの悪くなった駅のトイレの古臭さ。消臭剤の匂いとK君の甘い爽やかな匂い、温もりと吐息、全て鮮明に覚えてる。
「さぁ、やろうか!」
僕はK君のベルトに手をかけ外そうとします。K君は少し震えていますが、僕のなすままになってました。
グレーと黒のお洒落なボクサーブリーフを降ろせば、さっき見た可愛いチンコと再会。
ただ、さっきは横から見ただけなので気付かなかったのですが、色が意外と黒かったw。
「はずいw」
そうK君は恥ずかしそうに言いますが僕は止まらず、いよいよK君のチンコに手を伸ばします。
弾力があるチンコ、チン毛は見た目通り柔らかい感触。優しく揉みながら勃つのを待ちます。
「どう?」
「ここまではやったことある」
徐々に大きくなってきたなと思ったら急に加速して一気にフル勃起状態になりました。
「お~っ、結構大きいね!」
お世辞です、僕のより少し小さい。やっぱりオナニーしないとチンコや亀頭の成長はしないのかな。
ピクピクと微動する、K君のチンコの先から剥けたてのピンク色をした亀頭が姿を現します。
そこから本格的にストールを開始します。
「ふ~ふ~」
余裕のないK君の可愛い小顔からは、さっきまでの微笑が消えていて少し天を仰いでいます。
なんとここでガマン汁が亀頭から溢れだしポタポタと垂れ始めます。
僕は手の制御を失い自分1人でするよりも倍のスピードで扱き始めました。
K君は小刻みに体を震わせ、時折声を漏らして立っていられるかなと云う状態だったので便器に座らせてあげました。
ここで僕も少し冷静さを取り戻し、ゆっくりと時間をかけてやっていくことに。
それでも初めてのK君にはキツそうです。
「イキそうになったら言ってね」
「イキそうって?」
なんとイクと云う感覚を知らないらしい。
「出そうになったら教えてね」
「あ、ううん・・・」
そうして僕は金玉も優さしく揉みながら扱いてあげました。
K君は真顔になり僕に体を任せています。僕の手はK君の亀頭から溢れ出るガマン汁でヌルヌルベトベト状態でした。
これはそうとう濃いのが出るなと思い、ティッシュをクルクルと左手に巻きました。
僕のチンコも痛い位ビンビンに勃起して限界でした。K君は耐えきれない感じで便座の淵を両手で握っています。
その時は突然訪れました。
「あ~っ、ヤバイヤバイ!」
K君は少し立ち上がり〝なんか出そう!うう~っ〟と言いながら17年間蓄積してきた大量の精液を凄い勢いで射精しはじめました。
あまりに突然の出来事で、僕は対応出来ずトイレも汚す訳にもいかないので口でK君の精液を受け止めました。
暫くK君は頭が真っ白になっていました。
僕の顔もK君の精液でベトベトになってました。
「じゃあ今度は自分でやってみなよ」
僕はズボンのチャックからチンチンを出し、K君に見せつける様に扱きます。
K君はさっき精通を経験したばかりで大量に射精をしたのに、僕のオナニーを見て興奮しながら俯きながら余韻でオナニーをしています。
僕は実を言うと早漏なので、あっという間にK君の目の前でトイレの壁に向かって射精してしまいました。
K君は未だぎこちない手つきで自分のチンコをシコシコしながら僕の数分後に「出る出る!どうする?」と言いました。
射精先を迷ってるK君に僕はすかさずK君のチンコを咥えました。K君の亀頭からドピュドピュと勢いよく迸る様に精液が僕の口内に放たれました。
今でもK君との事を思い出してオナニーしてますw
イケノン ~ゲイ体験談~



















