爽やかイケメン同級生と⑥
ケンゴ「さっきは、ちから君が悠君を倒したから、お兄さん本気で行くからねー!」
ちから「僕も勝ちたい!」
185cmのケンゴと140cmのちから君45cm身長差があるのに、体重は8kg差。
どちらが勝つか分からない流れになった中での勝負だ。
僕「いくよー。ハッケヨイーのこったー!」
ちから君がさっきみたいに脚を掴むかと思ったが、ケンゴが中に入らせないように手で防御している。
ケンゴの棒のような細いふくらはぎが相撲では弱点なのは僕でも分かる。
と、思ったら、ちから君が素早く動いてケンゴの後ろを取った!
ケンゴ「あっ……」
ケンゴの左脚に後ろから抱いつくちから君!
ケンゴが後ろに居るちから君を左手でどけようとするが、ケンゴの細い腕の力よりちから君の圧が強い。
ちから君が、ケンゴの左足を持ち上げた!
ケンゴが、すかさず投げを打とうとするが、バランスを崩して前に倒れ込んだ!
僕「ちから君の勝ちー! お前らナニやってんだよ!」
ケンゴ「いや、イチロウ、この子強いよ……」
僕「ちから君、自信にしていいからね。高校2年のお兄さん2人やっつけたんだから(笑)」
後の対戦で、僕はケンゴと悠君の2人も吊り出しにした。4連勝。
悠君が、何と全敗で4敗。
ちから君が2勝2敗(もう1回お父さんとやったら負けていた)
かずひろさんが1勝3敗(息子にだけ勝てた)
ケンゴが2勝2敗(相撲でも悠君に何とか寄り切りで勝てた)
楽しかった相撲対決が終わり、挨拶してケンゴの家に。
ケンゴのお母さんは今日は居ない。
僕「先にシャワー浴びるー」
ケンゴ「良いよー」
風呂から出ると衝撃的な事が。
![[昆布茶のさーくる] の【T.S.D.vol.4】](https://img.digiket.net/cg/346/ITM0346588_1_at380.jpg)
ケンゴと悠君がキスしていた(笑)
僕「あ、2人ってそういう関係?」
ケンゴ「い、いや違うくて!」
悠「……」
僕「いや、悠君……コッチの人なんだろ?」
悠「……バレた?」
僕は、何となく、ヤンキーキャラなのに弱い悠君の所作を見ていると、何となくコッチの人かな?と思っていた。
が、ケンゴを誘うとは許せない!
僕は、悠君に近づくと、平手打ちした。
悠君がケンゴのベッドに倒れ込んだ。
僕「ケンゴ、足押さえて」
ケンゴは、素早く僕の言うとおりにした。
悠君の乳首の上を突く!
悠「あはっ!」
悠君は僕の手首を取って防ぐが、構わず突く!
悠「あっ! あっ! あっ! あっ!」
悠君の白くて細い腕の力は、全然防御にならず、悠君は高い声が出ている。
僕「ケンゴ、悠君のハーパン下げて」
ケンゴ「う、うん……」
ハーパンを下ろした悠君の下半身は無駄毛もほぼ無い真っ白な身体。正直筋肉もあまり無いように見える。
僕「この筋肉の無さでヤンキーキャラよく、出来るね」
悠「うるさい!」
顔を平手打ち!
悠「キャッ!」
僕「キャッって、反応女の子じゃん。女の子のゆうちゃんにはそれなりの対応の仕方になるな、ケンゴどいて」
ケンゴが下半身から退けると、僕は悠君をチングリ返しにした。
めちゃくちゃ柔軟性があって完全に畳まれた悠君のチングリ返し。
僕「ケンゴ、舐めて」
ケンゴ「え?」
僕「さっきキスした罰。悠君のアソコ舐めて」
ケンゴは、素直に言う事を聞き、悠君のアソコの穴に近づく。
悠君がその様子を見る。凝視している。
近づくケンゴ、
悠「や、やめて……きたない」
ケンゴが舐める。
悠「きたないきたな…ア~ン!」
ケンゴが舐め続ける。
悠「ア~ン、あーあーあぁ~」
穴が窄まったり、開いたりパクパクしている。
僕はケンゴを退かし、悠君のふくらはぎを押しながら穴を舐める。そのうち指を入れると、
悠「ハーン」
と子犬のような反応をする178cmの悠君。
肌質なのか、あまり筋肉質ではないからなのか、指を増やしてもスルッと入る。
そして、僕のカチカチになった僕のモノを入れる。
ケンゴ「それはダメだって!」
僕「いや、入れる!」
一突きして、
悠「ああーん!」と高い声。
奥でグリグリしたら、「アガガガガ〜!」と言いながら大量の白濁液を出した!
悠君の白くて細い脚を肩に掛け、腕を背中に回して、立ち上がった。
僕より6cm高い長身の悠君、ケンゴより8kgも重い悠君だが、軽々持ち上がって駅弁した!
容赦なく突き上げてやる。
悠君が、抱き締めてきて、アンアン言ってるし、「ねぇ、オ、オレ軽い?」
なんて聞いてくるから、さらにガクガク揺さぶってやり、
「めちゃめちゃ軽いよ、ゆうちゃん、男らしいねぇ〜」
って言いながら突くと、
「ヒィ〜〜〜〜!」って叫んでいた。
場所をケンゴに代わって、ケンゴに入れさせた。
また、新たに変な所に当たったのか、ドロドロの液を出した。
ケンゴに駅弁をさせたかったが、力が弱くて持ち上がらなかった。が、ケンゴの肩に悠君のふくらはぎを掛け正常位でヤラせた。
やられながら、
悠「オ、オレは……2人のモノです!」
って自分から言ってた。
僕「そうだな、クソよわいヤンキー悠ちゃん、52kgのガリガリヤンキー悠ちゃんは僕達のモノだ。わかったね?」
悠「はい、悠は誰にも勝てないクソガリです! 小学生に負けました! でも漢です! いつかケンゴさんを……」
僕「ケンゴ、変われ!」
ふざけた事を言う悠君を、再び駅弁してやった! 正常位でもやった!
気づいた時には、悠君は何も言えない状態になっていた。
イケノン ~ゲイ体験談~







![[くりの森] の【閉じこもれ】](https://img.digiket.net/cg/348/ITM0348301_1_at380.jpg)











