エッチに興味を持った弟と②
まぁ、あれですよ俺
自分で言うのも変だけど、この頃は勿論ブラコンだけど未だに弟が可愛いくてしょうがなくて、
弟が一生懸命頼んでるのを見て叶えてあげたくなっちゃったんだよね。
そしてあの時の快感が凄ざましかった事と、
弟に舐めてもらったのを思い出して何度もオナニーしたのも事実だった。
俺「わかったよ・・・」
弟「いいの?」
俺「うん、これで最後にしような」
弟「・・・わかった」
弟は頷きながら俺に飛びかかって来た、小4の男の子に押し倒される俺。
弟は素早くジャージをずり下げてきた。既に今までの会話で俺のチンコはフル勃起状態だった。
ボクブリを下げた瞬間にブルンと跳ね上がり腹に当たってバチンと音を立てた。
弟は目を輝かせて即チンコを咥えてしゃぶり始めた。
弟「んっんっんっ」
ものすごい勢いでチンコをしゃぶる弟。
俺「んっふっ・・・」
防戦一方の俺はあっという間に射精してしまった。弟はチンコを咥えたまま精液を飲み干し、そのまま舐め続ける。
俺「ちょっと休憩させろって・・・ああっ」
くすぐったいが弟はチンコを咥えて離さない。
そのまま3回目の射精が終わるまで弟はチンコを口から離さなかった。
弟「はぁはぁはぁ・・・」
俺「チンコふやけちゃうよw」
ボクブリを穿こうとしたら弟に止められた。
弟「まだ穿かないで・・・」
俺「!?」
弟「だってこれで最後だから、もっとしたい!いいでしょ?」
俺「いや、そんなに連発出来ないし・・・」
弟「だって今日だけなんでしょ!もう出来ないんでしょ!」
話ながらもうチンコを咥えてる弟。
俺「うん・・・」
弟「だったらまだやるもん!」
俺「んっ・・・」
更にそのまま2回射精した亀頭がヒリヒリ痛くなってきたが弟は止めない。
俺「頼むからストップ・・・あぁっ」
弟「・・・んっんっんっ」
俺「わかったから・・・あぁ」
弟「???」
俺「もうチンコ痛いんだよ、わかったから。たまに舐めさせてあげるから、
だから今日はもう止めよう」
弟「マジで⁉」
俺「約束する」
弟「ありがとう、お兄ちゃん!」
俺「う、うん」
それから弟は聞き分けの良い子になって俺が褒めるとチンコをおねだり、
テストで良い点を取ってはチンコをねだる。運動会で活躍してはチンコをねだる。
俺に好きな子(男の子)が出来てもその関係は変わらなかった。
弟に二次性徴が始まりチン毛が生えた時も嬉しそうに見せてくれた。
その頃には69もしたりしてたけど基本的に俺がウケだった。
いつ頃からしなくなったかは覚えてないが、多分弟が中学生になった頃だったと思う。
今でも弟とは仲良しだが、あの頃の話はタブーと云うか互いに口に出した事は無いけど・・・
俺はたまにあの頃を思い出してオナニーをしてる
イケノン ~ゲイ体験談~


















