かわいいイケメン後輩のチ○コ
俺は176*62*20の大学三年。バイで高校くらいから男にも興味ありました。
最近男で気になってたのがテニス部の二つ下の後輩でトモヤって言う奴です。
俺が三年・トモヤが一年なんで、まだ半年くらいなんですけど気が合う奴で親友か兄弟な仲に近い(でも時々おかずにしてる)
トモヤは関西出身で明るい性格、スリムで身長は俺よりちょい大きい。
いままで出会ったいわゆるイケメンとはまた違う顔のタイプなんですが一重で童顔でマジかわいい顔してるんです。
8月のある日トモヤが帰省から戻ってヒマしてるって聞いて二人でメシに誘いました。
トモヤは遠距離の彼女と旅行で久々エッチしたとか語ってました。
トモヤが「ヒマなんで今日泊まり来てくださいよ〜」と言うので「寂しいのかよー」と言いながら喜んで泊まり行きました。
トモヤの部屋は何回か行ったけど泊まりは初でした。ゲーセンでとったぬいぐるみが飾られてるぐらいで物の少ない男子の部屋って感じ。
寝る時になって同じベッドで寝ることになりました。
シャワーのあと二人ともシャツとパンツ一枚。兄弟みたいな仲とは言え、パンツ一枚で男二人でひとつのベッドに入ったのは初めてだったし、結構ドキドキしました。

部屋を暗くした後もしばらく喋ってました。トモヤはホントかわいい顔してるし、笑顔や仕草にキュンってなるんです。
たまにタメ口だったり生意気なこと言ってくるのもかわいくて引き込まれるんです。一緒にベッドいるだけで幸せでした。
でもシングルベッドに180近い男子二人で寝ると体はかなり密着してしまいます。
それにトモヤに借りたシャツを着て、トモヤが普段寝てる布団に包まれてどうしても興奮してしまいます。
それでよけいに身体が火照ってたのかもしれないけど、トモヤが「〇〇さん、体温あついっすよー」とからかってきた。
俺は笑いの感じで「イケメンと一緒に寝たら興奮しちゃって」と言ったら「襲わないでくださいよー、ヤリチン先輩」と返してきました。
俺は今だ!と思って「ヤリチンはお前だろー!」とトモヤの股間に手を伸ばしました。
急にパンツのうえから急所をタッチされて「ああん!」って声がでてトモヤははずそうに「やめてくださいよ〜!」と抵抗しました。
俺はやめずに身体を反対に向けようとするトモヤを俺は左手で体を押さえ、右手でチ〇コを揉みました。
プルンとした結構立派な感触があってデカいかもと思い、「トモヤやっぱ結構いいもん持ってんじゃん〜!」と冷やかしてやりました。
「パンツのうえから触るとか無しっすよー」とはずそうに言っててかわいかったです。
するとトモヤも反撃にでてきて、俺の股間に手を伸ばしてきました。そこからは二人で互いのチ〇コの揉み合いです。
二人は狭いベッドで揉みながらお互いのパンツを脱がそうと引っ張り合い、半ケツ、ハミチン状態です。
トモヤとは時々子どもみたいにじゃれ合うけど、当然もみ合いとか脱がし合いは初めてですごい興奮しました(笑
そしてついに俺は逆エビ固めみたいにトモヤの下半身をもちあげて、パンツを脱がせるのに成功しました!
ぷる~ん!と仮性チ〇コが一瞬みえたけどトモヤがすぐに両手で隠しました。
「〇〇さん降参ですよー、勘弁して下さいよー」って恥ずかしそうに言ってきました。生意気なのに負けてすぐ甘えてくるとこも可愛いんです。
俺はちょっと苛めてやろうと思い、「さっき半勃ちじゃなかった?ちょっとチ〇コ見せてみ?」と言いました。
トモヤ「なんすかー、勃ってるわけないじゃないですかー」
俺「だとしたら結構デカいよ、トモヤかわいい顔していいもん持ってんな~」
トモヤ「デカくないっすよ普通ですよー、だとしたら〇〇さんがちっさいんちゃう?笑」とからかい返してきた。
俺「ぷっちーん笑」とキレたふりしてトモヤにさらに襲い掛かりました。
「ああー!ごめんなさい、許してー笑」とトモヤは笑いながら抵抗しましたが、その両手を払いのけ、トモヤのチ〇コを掴みました。
トモヤのはやっぱなかなかのデカさでした。半剥けで童顔なかわいい顔から想像してたより立派でした。
トモヤ「俺のチ〇コなんて見てどうすんすかー」
俺「やっぱりデカいじゃん、これを彼女にぶちこんできたのかー?」
俺はトモヤに覆いかぶさってSM口調で言って揉んでやりました。
トモヤは体をひねったりして一応反抗してるくるものの、感じてるのか力強くはなく、俺が悠々と揉み続けるとトモヤのチ〇コは徐々に大きくなってきました。
俺「トモヤ、ビンビンになってきたよ。これどうしたの、感じちゃったん?」
トモヤ「生でチ〇コシゴかれたの初っすよー、感じちゃいますよー。めちゃ恥ずかしいっす」と顔を赤くしながら答えました。
トモヤは細身ながらほどよく筋肉もついてて、そんなかわいい後輩のデカチンを揉み揉みして襲ってるのってヤバいなって興奮。
しかも彼女にもされた事ないなんて超嬉しかった。
かわいい顔からは想像つかない黒いデカチンは、ヒクヒクしてました。17か18センチくらいだと思いますが、何よりも鬼頭がホントでかくて、ホントいやらしいちんこでした。
「まさかトモヤがこんなちんこしてるとはね〜。恥ずかしいだろ〜?」と俺がゆっくりしごきながら言うと、油断の隙を待っていたのか、急にトモヤが反撃してきました。

トモヤは「今度は先輩の番すよ!さっきからビンビンのチ〇コ擦り付けてきて変態っすか!」と言い、急に起き上がり、俺の上に乗っかって来ました。
完全に形勢逆転。あっと言う間にパンツを脱がされ、トモヤは俺のチ〇コをしごき始めました。
「ってか先輩デカ過ぎですよ!こんなでかいの初めて見ましたよ!」
チ〇コビンビンにさせた真っ裸のかわいい後輩に揉まれてると思うと俺は興奮してしまい、すぐイってしまいそうでした。
俺のチンコはマックス22センチあるんで、「てかこんなぶっといの彼女に入るんすか?」とか言いながら、トモヤは俺のちんこをじっくり観察しながらいじってきました。
俺が「デカいデカい言うな!恥ずかしいやろ!」と言うと、トモヤは笑いながら「なに照れてるんすか!人のチ〇コからかった癖に!」とさらに激しくしごいてきました。俺はただでさえトモヤの真っ黒なデカチンを見て興奮してたのに、そのトモヤにかわいい顔して自分のちんこをしごかれ、おかしくなっちゃいそうでした。俺はこれまでにないくらい自分のをビンビンにさせ感じまくってしまいました。
俺はとうとう「あ〜あ〜!」目をつぶりながら声をあげ感じてしまいました。トモヤはおもしろがって、鬼頭をグリグリしたり、タマを揉み揉みしたりしてきました。正直こんな気持ち良かったのは初めてで、「あ、まって、やばい!」
俺は理性をうしない、トモヤの手コキによって射精してしまいました。まさか完全にノンケのトモヤに俺がイかされるなんて。
俺の精子はトモヤの手や髪にまで飛び散りました。
トモヤ「なに逝ってんすか!せめて逝くなら言ってくださいよ!笑」
俺「ほんとゴメン、トモヤうますぎて笑」
俺を逝かせて満足したトモヤは自分が逝くのは恥ずかしいと言ってやらせてくれませんでした泣
でもその後一緒にシャワー浴びてまた揉み合ったり、寝る時にチ〇コを握っても拒否られなくなりました。
近々トモヤを逝かせるチャンスが巡ってきそうなので、成功したら報告しますね。
イケノン ~ゲイ体験談~


















