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バーのアルバイト

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18歳の頃、ちょっとダンディーなおじさんが1人で経営してる、とある小さなバーでバイトしてました。
カウンター席が5席とボックス席がひとつといった本当に小さなバーです。

僕もマスターも、ユニフォームの白ワイシャツに蝶ネクタイ、黒いスラックスで働いていました。
ある日のバイト終わりにマスターと飲んでたらマスターが「ヒカル君は肌が綺麗だねぇ」と言いながら僕の足首を掴み、スラックスの裾から手を入れて僕の脹脛を触ってきました。

マスターがちょっと脚見せて?と言うので、ズボンを捲って脛を見せました。
マスター「めっちゃ脛毛薄いね!これなら剃らなくてもいけるな…」
僕「何がですか??」
マスター「いや、なんでもない。急だけど明日バイト入れるかな?」
僕「大丈夫ですけど、明日は◯◯様団体の貸切では?」

明日はある団体の貸切予約が入ってて、その団体が来る時は今までマスターが一人で対応していたのです。

マスター「そうだけどちょっと手伝って欲しいんだよね。あと、明日は別のユニフォーム着てもらうから、持参しなくて良いよ」
僕「分かりました」

ちょっと不思議に思いつつも翌日を迎え、夜に出勤しました。

マスター「はい、今日のユニフォーム」
僕「はい、、ん?何すかこれ!w」

白いワイシャツと蝶ネクタイは同じでしたが、ズボンが半ズボン!しかも太腿がもろに出るぐらい短いタイプで、サスペンダーと黒いソックスといったユニフォームでした。

マスター「絶対似合うから、今日はこれでお願い」
僕「でもこれ、お客さんに嫌な顔されませんかね…」
マスター「大丈夫だよ。かなり喜んでくれるよ」

そんなバカなと思いつつも着替えてマスターに見せると
マスター「おおお!!やっぱり!めっちゃ似合ってんじゃん!!太腿ツルツルだし!」
そう言いながら僕の太腿を撫でてきました。

ちょっと恥ずかしいなと思いつつも定刻を迎え、団体客がドンと入ってきてカウンターとボックスが埋まりました。

「君が噂のバイト君か」
「マスターの言う通り、かなり可愛いね」
「髪サラサラだし、脚綺麗」

お客さん達は皆そう言いながら、毎回僕がお酒を運ぶたびに半ズボンから伸びる生脚を撫でてきます。

あぁ、男の子が好きな人たちの団体なのかな…
そうぼんやりと思いつつも、別に嫌な気持ちはしなかったので笑顔で会話しつつお酒作ったり運んだりしていました。

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お酒が進むにつれ、僕に対するボディタッチが少しずついやらしくなってきました。
太腿を内腿まで撫でてきたり、膝や脹脛を揉んだりソックスを下までずらして脛や脛毛を撫でてきたり…

腰に手を回されたり首筋を撫でられたり、お尻をタッチされたり、半ズボンの裾から手を入れられたり…
そんなもろにセクハラされてる僕をマスターはニコニコしながら見てました。

カウンター席のテーブルを拭いてると、ひとりのお客さんが僕の太腿を撫でながら脚を舐めてきました。

身体がビクンと反応し「ちょっと、お客様?」と返す間もなくもうひとりのお客さんも片方の膝裏、脹脛を舐めてきました。

「あぁ、お客様… 」
いやらしいことをされてる現状に興奮してしまい、僕は抵抗せずただただ感じてしまっていました。
片方は靴とソックスを脱がされ裸足にされると、脹脛から足の裏まで舐められました。
さらにもうひとりは僕の乳首をワイシャツの上から撫でてきて首筋を舐めてきました。
「アアアアアン!!」
僕はかなり感じてしまいました。
マスター「ヒカル、ボックス席の真ん中でサービスして差し上げなさい」

そう言われるとお客さんに手を引かれ、僕はソファーの真ん中に座らされました。

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すると間もなく、ワイシャツのボタンを外され左右からおっぱいを揉まれ、乳首を吸われ、足元の2人に太腿を舐め回され、後ろに回った2人にキスや耳舐めをされ、向かい側のお客さんに脚を掴まれ脛や足の指をベチャベチャにされ…

「いやぁああ」「あああん」「気持ちぃいい」
自然と声が出てしまいます。
すると遂に、お客さんの1人が半ズボンの中で我慢汁を垂れ流しギンギンに勃起している僕のチンポを半ズボンの上から揉んできました。

太腿を撫でながら半ズボンの中に手を突っ込まれ、パンツの上から揉み揉み…

「めっちゃギンギン!!」
「しかもデカい」

そう言われると、遂に半ズボンのチャックを開けられ、ちんぽをみんなの前に曝け出されてしまいました。

僕のちんぽが元気よくチャックから飛び出し、「おおお〜」というお客さん達の歓喜の声が広がりました。

我慢汁でビチョビチョに濡れた亀頭を手でこねくり回され「アアアアン!!!アアアアアン!!!」とよがりまくる僕。
そんな姿をマスターがスマホで動画を撮ってて「やめてぇ撮らないで!」と言いつつもっと撮って下さいと言わんばかりに身体は反応していました。

「綺麗なチンポだ」
「20cmぐらいあるな」
「可愛い顔してデカい、しかも白くてピンク色の全然使ってない亀頭。まじたまんねぇ」

いろんな声が聞こえてくる中、僕はただただ喘ぎ声を出してよがっていました。

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席を立たされると半ズボンとボクサーブリーフを下げられ、チンポとお尻を裸にされると2人同時にチンポを舐められ、アナルには別のお客さんの舌が入ってきました。

初めて舐められるアナル。もう気が狂いそう…というか狂っていました。

ワイシャツも脱がされると「ヒカル君は脇毛生えてるかなー?」と言われながら万歳させられ、無毛の脇が露わにされてしまいました。

「おおーやべーー脇もツルツルだ」
と言われると両脇に顔を埋め息を荒げた獣のように脇の下をむしゃぶりつかれました。
口、脇の下、乳首、チンポ、アナル、太腿、脹脛、足の指…
お客さん全員が僕の身体に群がり、僕の全身をめちゃくちゃに犯していきました。

いつのまにかアナルにはローションが塗り込まれ、3本の指を飲み込んでいた僕のアナルに1人目のチンポが挿入されました。

「はぁあああ…お客様… お客様の大きなおチンポが入ってます…」
お客さんは僕の処女アナルを容赦なく突きまくり、パンパンパンという音と僕の喘ぎ声が店内に鳴り響きました。
「アアアアア!お客様!お、奥に!当たって…アアアアアン!」

立ちバックでガンガンに突かれてると僕は完全にメスになっていました。
チンポの先からは少しだけ精子が出てしまってました。
え、なんで、僕イッちゃったの?
はじめてのトコロテンでした。

程なくして1人目が僕の中でイきました。

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お尻からドボドボと垂れてくる白い液体を呆然とした目で見ていると、今度は2人目が僕をソファに寝かせ、正常位でガン堀りしてきました。
「やべぇめっちゃ気持ちいい!もうお前のケツは完全にマンコだな!」
「ア!ア!アアアアン!」
両脚を真上に上げられ、さっきよりも高速で掘られる僕のアナル。

他のお客さんはそんな姿を見ながらオナニーしている人もいれば、正常位で突かれてる僕の口にチンポを入れてくる人、乳首を舐めてくる人、フェラしてくる人、高く上げられた脚を舐めてくる人もいました。
オナニーしてた人が僕に顔射すると、別のお客さんは僕の脚を持って膝裏を舐め回し、ヌルヌルになった膝裏にチンポを挿入して脚を曲げ、僕の脚でチンポを挟んだ状態でピストンをしてきました。
それを見たまた別のお客さんも同じようにもう片方の脚を犯してきました。
「お前のエロい脚に精子ぶちまけてやるよ」
そう言うと、裸にソックスと革靴という格好をした僕は下半身だけで3人から同時に犯されました。

アナルを突いていた人が中出しすると、両側で僕の脚を犯していた1人は太腿に射精し、もうひとりは膝から脛にドピュドピュと射精しました。
膝から脛を伝ってソックスに精子が垂れていくと、それを別のお客さんが舌で舐めとり、ソックスの上から、またソックスを下までずらしてまた脚全体を舐め回してきました。そのままチンポをバキュームフェラされ、10秒もしないうちに僕はまた射精をしてしまいました。

その後も入れ替わり立ち替わりで僕はガッツリ犯され、気がついたら僕とマスターの2人だけになっていました。
ワイシャツと半ズボンも着せられ、お客さんはすでに帰っていました。
マスターに聞くと何人目かに僕を犯した人に前立腺をガンガンに犯され、その時にお尻でイキすぎてしまい意識が飛んで気を失っていたみたいです。

話を聞いてるとそれだけでまた僕のチンポが大きくなっていき、マスターの手が僕の太腿に。
マスターは太腿をいやらしく舌で舐め、僕のチンポをフェラしてくれました。

僕がマスターの口の中で果てるとその日はそれで解散となりました。

その数日後に出勤すると、また同じ格好をさせられました。
するとマスターは今度はお店を臨時休業にし、扉の鍵をかけ、店内には僕とマスターの2人だけの状態でたくさんいやらしいことをされました。
初めてマスターのチンポに犯され、僕は最初の時以上に感じていたようです。(また意識が飛んでしまいました)

僕とマスターの"そういう関係"は今も続いています。
(終)

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