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俺が担任した中3の学級にケントという生徒がいた。体を鍛えるのが趣味のやつで、身長のわりに筋肉質。一方で顔は柴犬の仔犬のような幼い目鼻に、日焼けしたツヤのある肌、ツンツンに立たせた短髪など、こっちのけがあるヤツなら誰だって見逃さないであろうシコいやつ。

俺はもちろん生徒に手を出すようなことはなかったが、なによりケントは性格に難アリというか、とにかく乱暴でよくトラブルを起こす生徒だったので、変な気をおこす暇もなかったという感じだ。
まぁ、俺自身も見た目はいかつくて、そういうヤンチャなガキの扱いには慣れてるし、ケントも比較的気を許してくれていたように思う。

しかし、学年主任や生徒指導の教員にも煙たがられ、教師にも心を閉ざすようになったケントは、夏休み明け頃からほとんど学校に来なくなってしまった。

ケントは母親と二人暮し。朝早くから夜遅くまで仕事で忙しい母親からは、たまにケントの相談を受けていた。

「最近特にひどい反抗期で、大人の言うことを聞かなくなってしまって…。
でも先生のことはどこか信頼しているみたいなんです。
もし先生のご都合がいいときがあれば、いつでも自由に家に入っていただいて構いませんから、叩いても何をしてもいいので、ケントを学校に連れていってもらえたら・・・」と言われていた。

俺は、「お母さんにそう言ってもらえるのであれば、おうちにお邪魔して、ケント君を学校に連れ出しますね」と伝えていた。

数日後、他の教員に授業をうけもってもらい、俺は昼前にケントの家に行くことにした。

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玄関のチャイムを押しても反応なし。だが、ケントがいるのは間違いない。
ドアのカギは開いていた。玄関から中に向かって、「ケント!入るぞ」と大きな声をかけ、母親との約束通りケントの部屋に上がった。

オナニーしてたらラッキー♪なんて思いながらドアを開けると、布団をかぶり、向こうをむいて寝ているケントの姿。
今週俺が迎えに来ることは母親から聞いているはずだし、寝たフリをしてるのだろう。

部屋を見渡すと、少年マンガや、腹筋ローラー、格闘技のポスターなどケントらしい男子の部屋だった。
こっそりゴミ箱をのぞくと、丸められたティッシュの塊をいくつも発見して興奮した。

布団を剥ぎ取ると、白いTシャツに黒いハーフパンツ姿という私服だった。

「ケント、起きろ!学校に行くぞ!」

と声をかけ、布団を剥ぎ取り、体を2~3度叩いた。

しかしケントはまだ寝たフリをしている。

「おい、ケント、早くしろ!」

といい、俺はジャージ生地の短パンの上から、ケントのやわらかいチンポのところを触った。

ケントは驚いて上体を起こした。

「先生、どこさわってんすかっ」

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「さ、着替えるぞ、今日は学校行くからな」

「いや、ダルいし・・」

「さぁ早くしろ、な?」

俺は布団の上で上体を起こしたケントの前に回り、Tシャツの中に手を突っ込み、思い切り上に引き上げ、Tシャツを脱がせた。

男子中学生独特の汗のにおいと少し香水の混ざったいいにおいがした。

締まった腹筋、小さい乳首、中学生の割りに生えそろった腋毛が見えた。

「ケント、スゲェいい筋肉してんな。腋毛も生えてるし、すっかり大人のカラダだな。」

って言ったら、ちょっと恥ずかしそうに自分の腹筋を触って、満更でもない表情を見せた。
気難しそうに見えて、中身は単純で可愛いやつだ。他の大人はわかってなくても、俺には分かってるぜ。

「次、ズボン、早く着替えろって」

「俺学校いきたくねぇって。つまんないもん」

「はあ、自分で着替えないなら俺が脱がすぞ!」

ケントの返事を待たず、俺はやつの短パンジャージをずり下げた。ケントのオレンジ色のボクサーパンツが目に入った。

「先生、マジで俺行きたくないからさぁ。具合も悪いし休むってば~」

ケントはダダをこねながら、ジャージのゴムを押さえて脱がされないように抵抗していたが、俺は横になってるケントの脚を取り、マングリ返し状態にした。

そして、ジャージをひざの辺りまで強く引っ張った。

ケントの白くてプリプリしたケツが俺の顔の前に現れた。

「あ~、ちょっ、先生、ケッツ、ケツ出るって!」

マングリ返し体勢だから、ケツの穴や玉袋まで見える。毛のないきれいなケツと男らしいダラ~ンとした玉袋だ。

「あ、わりいわりい。わざとじゃないからな」

と言って、人差し指で玉袋、アナル、ケツの割れ目をたどりながら、パンツを上げてやるふりをして、ケントのケツを生で触りまくった。

そして、半分ケツが見えるあたりまでパンツを戻した。

そして俺はケントの体を仰向けにした。
ズリ下がり気味の、ゴムの緩んだボクサーから、チラリチラリと中学生らしいきれいなチン毛が見えている。

今度はわざとジャージとパンツをつかんで、ひざの方に思い切り引っ張った。

「あ~っ」

ペロ~ンとケントのチンポが出た。
ケントは焦ったように俺の顔を見ながら、片手でチンポを隠し、片手でパンツを引き上げようとしている。

慌てているのと、横になっているのとで、なかなかうまくパンツを戻せず、スベスベした感じの先っぽのとがった包茎ちんぽがチラリチラリと見えている。

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「な、先生、なにすんだよ~」頬を赤くして、ちょっとふてくされたようにケントがいう。

「お~、ケントの結構でっかいじゃん」

「まじ最悪だし」

「なんだよ、不可抗力じゃん。チンポ見られたくらいでいじけんなよ」

「はぁ。もういいよ、自分で着替えるから・・・。」

ケントは怒ったように机を蹴って、半ベソ状態で着替えだした。

ちょっとやり過ぎたかな。かわいそうになって、
「ケントごめんって。気にすんなって、男同士じゃん。チンポのこと気にしてんの?」

ケントは無言で首を横に振り、ぶつぶつ言いながら、ドアを蹴った。

暴れたときはまず生徒と接触し、やさしくしてやるのが生徒指導の基本(笑)

俺はパンツ一枚のケントの後ろから抱きつくように手を回し、腰からヘソの辺りで手を組み、暴れるのを止めた。

男子のいい匂いがして、俺の顔の前にある首筋をぺロっとなめたくなった。

ケントは大人しく静まって、無口になった。

「どうしたんだ?ケント。思ってること、俺に話せよ。」

その後ケントは、家のことや友達のこと、教師や学校など、自分の心を打ち明けてきた。

その体勢のまま10分ぐらい話しただろうか。人に話したことでちょっと気持ちも落ち着いて来たようだった。

「大丈夫だぞ、少なくてもお前の性格、俺は好きだし」

ホントは顔も体も好きなんだが、そう言って励ました。

そのとき、へその辺りで組んだ俺の手の甲になんだか硬いものが当たる感触がした。

ケントはちょっと前かがみになって、俺の手の甲と自分のパンツの間に必死で手を入れようとしている。

「あれ、ケント、もしかして・・・」

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ケントは座ったまま必死で前かがみになり、両手でチンポのところを押さえている。

俺はケントの手をどかし、すばやくパンツのチンポのところに手をやった。

「あ~~先生、頼むからやめて」

「んじゃ、学校行くか?行かないならやり続けるよ」

「ええっ、ああっ、無理だってば」

ケントが声をあげて、脚をバタバタさせている。ガチガチに硬くなっているチンポを握り上下に動かすと、チンポに力を入れたのか、2~3回ギュンギュンとチンポが腹の方に押し戻される。

「じゃ、これでもいいんだな!」

って言うと、俺は背中の方からパンツに深く手を突っ込み、ケツや袋の方を経由してチンポを触った。

「あっ、あっ!」
ケントは腰を動かして暴れようとするが、その腰の動きで、俺はさらに興奮した。
ケントのガチガチの勃起チンポは亀頭が顔出していて、先はもうヌルヌルしていた。

そのヌルヌルの液体を指で亀頭全体に伸ばし、親指と人差し指で、亀頭をクリクリすると、

「あっ、学校行きます、行きます。あっ、先生、だめだって」

もうちょっとだと思ったけど、パンツから手を抜いた。

「先生、ひで~よ」

「ケントのチンポ、すげえ、なんかあったけ~ね」

「・・・え、まじで?」

ケントはちょっとうれしそうに笑いながら、チンポを勃たせたまま、ダボダボで裾がボロボロの学生ズボンを急いで穿いた。

こいつは絶対ノンケだけど、いつか食えそうだと密かに続きを期待している。

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