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【ノンケ × ゲイ】抜ける動画 & 漫画

保健の授業で強制射精

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中学三年生の時、よく教師をからかって授業を妨害する三宅って男子がいた。

その日も三宅は、保健体育の授業で、教師をからかった。
「先生の説明じゃ全然わかりませ~ん。オナニーってどうやってやるんですか?」 教室に三宅の声が響いた。
中三にもなるとみんな教科書以上の知識があるので、三宅の発言でクラス中の男子が爆笑した。

授業を担当していたのは、今年4月から来たばかりの新人教師の野村。
勉強一筋できたタイプでオドオドした雰囲気があり、三宅の恰好のターゲットだ。

授業妨害は鬱陶しいことも多かったが、保健体育の授業は堅苦しくてみんな飽きていた。
授業を中断され慌てている野村の様子も、退屈な授業に飽きた中三男子にとっては面白いものだった。

三宅 「よくわからないので、実演してください~。」
新米先生は顔を真っ赤にして黙り込む。
何人かの男子が追い討ちをかけるように「実演!実演!」と手拍子を始めた。

俺らはせいぜい、野村が手でシコる動作をするぐらいの事を期待していたし、
それだけでも大爆笑になるようなテンションだった。

だが、予想もしない事態となった。

野村がブチぎれたのだ。「黙れ!!!!!」

意外な恫喝に教室は一瞬で静かになった。予想外の展開に三宅も驚いているようだ。

先生「そんなに教えてほしいんなら教えてやるよ! 前にでてこい!!」

いつもオチャラケている三宅は、見たこともない青ざめた顔で硬直していた。

先生の方も見たことのない恐ろしい顔で「おい、来いや!」と続ける。

三宅は怖くなったのか、言われるまま前へと出ていった。今や完全にびびってしまっている。

先生「教えてやるから、ここで脱げ。」

三宅「先生、ごめんなさい。マジで許してください。」 三宅は消え入りそうな声で謝った。

先生「いいから脱げ。」先生の態度は断固として変わらない。

先生のあまりの気迫に三宅は渋々とワイシャツを脱ぎ始めた。
三宅は不良っぽいところが、一重で短髪のかわいい顔をしている。
当時はやんちゃで怖い印象しかなかったが、今思えば俺好みのイケメンだ。
身長は175センチあり、胸筋や腹筋も鍛えられていた。へそから下に毛がシッカリと生えていて妙にいやらしい体をしていた。

先生「下も脱げ!!」
三宅「し、下は勘弁してください。」声が震えてる。

すると、先生は三宅のベルトに手をかけ、抵抗する三宅を抑えて無理矢理ズボンを引き脱がした。

 

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三宅もかなり力は強そうだが、まだ大人の力の方が強いし、恐怖で力が入らなかったのかもしれない。

ボクサー一枚になった三宅は恥ずかしそうに股間を押さえている。

するとさらに先生は力ずくで三宅のパンツを引っ張った。
ビリビリっと、パンツが破ける音がして三宅の筋肉質な尻が露わになる。
それでも股間を死守する三宅の手を先生は無理矢理引き剥がし、残りのパンツも剥ぎ取った。

先生に手をつかまれ、三宅の股間が丸出しになった。
へそから続くフサフサに茂った陰毛の中には立派なモノがダランとぶら下がっている。
長さは10センチほどあり、皮は完全にはまだ剥けていないが、半分ほど剥けていた。

先生「へぇ、こんなデカチンのくせにオナニーも知らないのか?」
先生は三宅に腰を突き出させて、みんなに股間がよく見えるようにさせた。
先生「じゃあ、実演を始めようか。」そういうと先生は三宅のチンポを上下にシゴキ始めた。

三宅「ちょ、、せんせ、やめてください!」ともがくが、されるがままだ。

エロい体をした、発達途中の三宅が、クラスメイトの面前でシコられている。壮絶な光景に、誰も止めに入れなかった。
三宅は、「あ、、、く、、っ」と何かに耐えるように声を押し殺していたが、徐々にムクムクと三宅のチンポは大きくなり始めた。
見る見るうちに長さ20センチ程にまでなった。今やギンギンの三宅のチンポは上向きに反って生徒達の前に突き出されている。

先生「これが勃起です。こうやって男性は射精の準備に入ります。自分でここをこすって、男子はオナニーをします。」

三宅のチンポの先には、我慢汁がたまっていた。

 

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先生「さて、これは何でしょうか?透明な汁がでてます。わかる人いますか?」
教室は静まりかえり、誰も答えない。

先生が亀頭をグリグリと刺激する。
三宅「あああっ」
三宅も思わず声がでてしまい、クラスの何人かの笑い声が漏れた。三宅は涙目で顔を隠した。

先生「これは我慢汁です。三宅、気持ちよくなっちゃったのか?」
先生の問いに三宅は答えない。すると先生は三宅の乳首を思いっきりつまんだ。
三宅「はああんっ」明らかに感じてしまった三宅の声に、クラスの連中も大笑いし始めた。

先生「オナニーも知らないやつは、実演で教えてあげないとなぁ!」
そう言うと先生は今度は三宅の玉を掴んだ。

三宅「ぁあ、ごめんなさい! 知ってます! 知ってるからやめてください!!」
そう言うと、亀頭から我慢汁が溢れ出し、ツーッと床にこぼれ落ちた。

「わあ!」教室の最前列の奴らは机を後ずさりさせて、教室にはまた爆笑が起きた。

先生「みんな、三宅はオナニー知ってるんだってよ! でも実演して欲しいっていうから、まだオナニー知らないやつは、三宅君の体を使って教えてもらえよ! みんなも実際に触って、三宅を喜ばせてやれよ。」

そう言うと、三宅と仲のいいヤンチャグループの奴が何人か前にでてきて、「三宅君、教えて~」と悪ノリし始めた。
三宅「おい、お前らふざけんなよ!」と叫ぶが、野村に体を抑えられたまま、全裸をさらけ出している。

「三宅まじデケエじゃん」「感じてる顔、セクシーだぞ」「ここを触るとどうなるの?」と言葉やタッチで三宅を攻める。

数人同時に乳首を突っつかれ、股間を扱かれ、体を触られ、三宅は快楽に耐えきれず、声まで漏らして感じていた。
俺も初めて見る同級生の裸、しかも拘束されて悶絶しているイケメンマッチョを見て、興奮した。

三宅「もう止めてくれ!!」
快楽とも苦痛ともとれる表情で三宅は叫んだ。
いまや三宅のチンポはギトギトに濡れて、今にも発射しそうにビクンビクンと脈打っている。半剥けだった皮は、今やズル剥けで、亀頭が丸見えになっている。射精するのを必死に抑えているせいか、三宅の息遣いは荒く、全身の筋肉がピクピクと痙攣している。

教室は三宅から発する臭いでムンムンとしている。

先生「みんなにオナニー覚えてもらえてよかったな、ありがとうな三宅」
三宅は相変わらずギンギンに勃たせたまま、はぁはぁ言っている。

先生「最後までやらないとオナニーじゃないからな、最後の仕上げだ。」
そう言うと先生は三宅のチンポを一気に扱き始めた。

三宅「ああああああああ」
あまりの激しさに三宅が腰を後ろに引こうとする。
しかし、先生はそれを許さず、さらに三宅の腰を前へ突き出させる。
三宅「でるでるでる!!」
三宅の断末魔の叫びとともに、亀頭から大量の精子が勢いよく飛び出してきた。

ドビュ ドビュ ドビュッ

血管が浮き出た三宅のチンポは激しく脈打ち、大量の白い液体を生み出し、教壇の前に座っていた生徒の机にまでその汁を撒き散らした。

クラス中に笑いが起きた。「くっせー」「きたねーww」と罵声を浴びせられ、三宅は羞恥の涙を流していた。

それ以降、三宅は授業を妨害しなくなった。
特に野村の授業の時は大人しくしており、他のやんちゃな奴が「先生、今のところ、三宅君に詳しく教えてあげてください!」とからかうと、顔を真っ赤にして三宅は「やめろよ!」と困った顔をする。
俺は三宅をみると、雄臭いあのチンポと精液を思い出してムラムラしてしまう。
俺もあの公開オナニーショーに加担したかった。

 

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