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沖縄から来たイケメン③~盗撮編~

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後期の授業が始まった。
沖縄から戻ってきた颯太は真っ黒に焼けてして、もはや外国人みたいだった。でもとてもカッコよかった。

夏休み中もLINEはしていたけど、久々の再会にひとりで勝手に照れる俺…。
颯太は沖縄のお土産を買ってきてくれた。颯太からの初プレゼント。ご当地のキ〇ィちゃんのキーホルダーだった。それでも嬉しかった。

しかし俺はそんな優しい颯太にゲスいことを実行しようと計画していた。

俺はあの日から、颯太のアソコを見たい欲求が強まる一方で、どうにか見ようとしていた。
そんな俺が夏休みに入手した物、、

それは小型カメラだ。
いっけんボールペンにしか見えないが、カメラが内蔵されている。説明欄はいかにも健全な商品かのように機能や実用性が謳われていたが、おそらく盗撮用の物だ。
これで颯太を―――

俺はそれをア〇ゾンで購入した。大学生には痛い出費だが、意外と安く買えた。

試しに自分の家でお風呂に置いてみた。
何回か試行錯誤を繰り返し、完全に使い慣れたころにいよいよ計画に移った。
バレると颯太との信頼関係が終わる。俺は本当に最低だが、颯太を失うわけには行かなかった。カメラはカバンなどに隠して使用する必要があった。

そのために俺は颯太の家に泊めてもらって風呂に入るときは、必ず風呂場にカバンを持って入り、そのまま帰るまでカバンを置きっぱなしにするということを繰り返した。カバンが風呂場にあっても不自然ではない状況にするために。
1ヶ月以上はそうやって颯太への刷り込みを続けた。
そしていよいよ、決行の日が訪れた。

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季節はもう秋から冬になりかけていた。
その日もいつものように俺が先に風呂に入った。
そして出るとき、今まで何度も計算した角度でカバンを設置。カメラを起動した。
俺の買ったボールペン型カメラは値段のわりに画質はそこそこ良いが、電池は長時間もたない。せいぜい1時間が限界だった。俺が風呂から出てすぐに颯太に風呂に入ってもらう必要があった。

俺「出たでー、颯ちゃんも入りや~」
颯太「おぅ」

颯太は彼女とのLINEか、スマホをポチポチやっててすぐに風呂に行かない。この時間のもどかしくて、俺は変な脂汗をかいた。

5分くらいするとついに颯太は風呂場に向かいドアを占めた。
ドキドキドキドキ
心拍数があがるのを感じた、ドアに耳をつけて中の様子を伺う。

バサッ、ジー、バサ。
服を脱ぐ音が聞こえる。
この向こうで颯太が裸になっている、、
俺は知らず知らず右手があそこに向かっていた。

シャー――――
シャワーの音が聞こえて俺はドアから耳を放した。
成功した。俺は颯太の部屋で一人エイサー(颯太に教えて貰った沖縄の踊り)を踊った。
そして心の中で颯太に謝った。
(ごめん颯太)

20分ぐらいしてシャワーが泊まる音がしたのでまたドアに耳を付ける。
ゴソッゴソゴソ
バスタオルで体を拭く音が聞こえた。
俺のアソコはパンツの中で痛いくらいに固くなっていた。
颯太が出てくる前に、俺は何食わぬ顔で布団に入って颯太を待った。

しばらくしてから颯太が出てきた。
颯太「もう寝んの?ちょっと今日の講義のノート写させて欲しいんだけど?」
俺「えぇよー。ちょっとトイレいくわー」

颯太の家はユニットバスなので風呂とトイレは同じだ。俺はトイレに入って、カメラを確認。もう電源が切れていたが、どこまで撮影できたかは見てのお楽しみ。
俺はひとりで何回もガッツポーズをした。
さりげなくカバンを回収して部屋に戻った。

俺「はい、ノート。」
颯太「ありがと!」
俺「いいって事よ。」
颯太「うわ~むちゃ細かい!これ書き写するの大変やぁ」
俺「写メでよくね?」
颯太「たしかに!なおチャン、頭いいさ~」

颯太が無邪気に言うので俺は申し訳なくなってしまい。
俺「ごめん」
颯太「んっ?なにがさ?」
しまった、また口が先に動いてしまった。
俺「いや・・いつも迷惑かけてごめんと思って、、」
しどろもどろだったと思う。
颯太「なにがさー、俺もいつも感謝してるよ?」

違うんや颯太、ほんまごめん、でもカメラは見る・・・
俺「そっか、まっ寝よか(笑)」
颯太「おう」

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興奮しすぎて疲れたのか、その日は意外にもぐっすり眠れた。

次の日の朝、俺は早くビデオが見たくて、大学を休むことに決めた。
「だいじょうかー?」と颯太が心配そうに俺の顔を覗き込んだ。
俺「なんだろ、体がだるいやー」
颯太「熱はなさそうだけどなー、やっぱ寒かったかー?」

颯太は沖縄から来てすでに5、6ヵ月も経つのに、部屋にはいまだに夏用布団一枚しかなく、最近は寒さを凌ぐため背中をひっつけて寝ていた。(普段はカラダに触れたら怒られるけど…)

俺「うーん、今日は必須授業ないしさぼるわ」
颯太「そっか・・・じゃあ俺もさぼるさ!」

違うんや颯太、俺元気なんや、下半身はビンビンなんや。ただみたい動画があるだけなんや、なんて言えるはずもなく。

俺「なんか体がだるいんやー、熱もないし。うつしたら悪いし帰って自分の家で寝るよ」
颯太「そっか・・・いいよ、うつっても!!いつも世話になってるしな!寒かったんだろ、俺の部屋で寝てろ!」
ごめん颯太、僕は元気です(笑)

ちなみに俺の家は大学から自転車で30分くらい、颯太の家は歩いて10分くらいで大学だ。

颯太「布団これじゃ薄いよなー」
そういうと颯太は寝てる俺の後ろにピッタリはりついてきた。
颯太「キモいけどこれでちょっとはマシか?大丈夫か!?」

昨日風呂を盗撮した俺にこんなに優しくしてくれるなんて、と感動と罪悪感が押し寄せる。

それ以上に、このシチュエーションに興奮した。颯太がぴったり引っ付いている、、
ということは、俺のケツの後ろには颯太のアソコがあるわけで。颯太がもしゲイだったら今の俺のように固くなってるハズ、、、

俺は少しケツを後ろに動かして見た。
フニャン
颯太「あがっ」 (痛っという意味らしい)

初めて感じた颯太のアソコの感触!
確かにそこにはソレあった、ケツで感じた颯太のアレは結構大きく感じた、しかし柔らかかった。

颯太は体を後ろに引いて。颯太「急に動くなよ。チンチンに当たっただろ、あがー。」
いつもは俺が冗談でお尻とかを触るとすぐに手が飛んでくるのだが、本当に心配してくれてるようだった。

そのまま体をひっつけなおしてくれた。
本当に心からポカポカして眠くなかったのにすぐ眠ってしまった

起きたとき昼の12時くらいだった。
隣を見ると颯太がぐーすか寝ていた。しかし颯太は俺に布団をかぶせていたらしく背中側が布団に入っていなく寒そうだった。
俺は本当に申し訳ないことをしたと思った。

俺はゆっくり起き上がり、寝ている颯太に布団をかけた。
さっき感じた颯太のアソコの感触を思い出す。
早く昨日の動画を確認したい。

「やっぱりうつしたら悪いし帰る」とメモを残し、俺は家に帰った。

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家に着くやいなや、俺はすべての服を脱ぎ捨てた。
興奮のあまり心臓が凄い速さで、全身が熱くなっていた。
震える手でカメラをパソコンに接続した。
いよいよ、カメラの中身を確認する、、

右手でアソコを握りしめ、左手でマウスを操作する。
カメラの動画が再生される。いきなり間抜けな顔のドアップが映った。俺だ――

間抜け面がいなくなって、しばらく無人の脱衣場がうつっていた。
しばらくの静寂。
そして颯太が入ってきた。

俺は待ってましたと言わんばかりに右手の動きを速める。カメラはあまり位置が良くなく、颯太の全身が映らずに下腹部から下のみが映っていた。

入るなりすぐ上着を脱いだ。
自然と右手の速さが速くなる。
次にジーンズを脱いだ。青のボクサーパンツだった。

そしておもむろに手がかかる。
スルスル、パサっ
衝撃だった―――

颯太はパンツをササっと脱いで風呂に向かった。

バッチリ映っていた。
颯太の可愛いプリケツが。
さすが野球部と言っていいだろう。なんと言えばいいのだろうか、文章には表せない。本当にプリプリだった。
颯太は体毛をコンプレックスにしていたが、ケツには毛はそんなになかった。ただただ愛おしく思えた。
いつもズボンの中はこうなっていたのかと。
何度も颯太がパンツを脱ぐシーンを再生し、俺は絶頂を迎えた。

そして2ラウンド突入の為、そこからさらに再生を続けた。この角度で行くと風呂上がりにバッチリ正面から颯太のアソコを捉えれるはず―――

しかし甘かった。颯太がシャワーを浴びてる途中、カメラの電池が切れたのだ。
残念だった、しかし収穫がなかった訳ではない。
俺「颯太のお尻見ちゃった」

思わず声にだして言った。そしてそのあと僅かな罪悪感にかられながらその日2回目の絶頂を迎えた。

④に続く


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