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パルクールという競技の教室に通っています。
教室というよりも、同好会という感じです。参加者同士がお互いに指摘したりして和気あいあいとやっています。
中学生からサラリーマンまで一緒で仲良くなります。
そしてアクロバティックな運動なのでイケてる人が多いです。

高3のコウセイというめちゃめちゃイケメンの子がいました。
さらさらの黒髪の小顔で、スマートで運動神経も抜群な爽やか少年です。
肌がきれいで中性的な美しい男子についつい目を奪われてしまいます。

いい記録が出たりすると仲間同士でハイタッチやハグをします。
コウセイと抱き合った時の爽やかな汗の香り、肉体の感触はたまらないものがありました。

僕は男性経験はありませんが、コウセイの顔、カラダ、匂いに、今までに無い好奇心を抱きました。
それがドンドン大きくなって気が付くとコウセイをオカズにオナニーしている毎日でした。

 

ある日アクシデントで彼が足をねん挫したとき、僕が真っ先に駆け付けて彼をおんぶしました。
爽やかな汗の匂いと、若い身体から発せられる熱エネルギーにドキドキしました。
僕の背中から尻にかけて、覆いかぶさるコウセイの匂いと感触を存分に楽しみました。

足のケガは大したことはなさそうでしたが、コウセイはサドルの高いロードバイクで来ていたので、さすがにそれで帰るのは危ないと大人たちが説得。
幸いにも車で通っていた僕は、率先して彼を送り届け役を名乗り出ました。

 

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家の事を聞くと、母親と二人暮らしで、母は出張が多く家にいることも少なく、コウセイは近くに住むお祖母ちゃんの家で食事を済ますことが多いと言っていました。

「じゃあ、どこかで食事していく?」と聞くと、コウセイは喜んで賛同しました。
焼肉に連れていき、コウセイとの食事、会話を楽しみました。

実は僕は近々、転勤することが決まっていました。
ここでの生活の唯一楽しみだったコウセイと、こうして二人きりで食事できている。
これは神様が最後にくれたチャンスだと思いました。

食事を終えコウセイを車に乗せると「どうせ帰っても誰もいないならうちで遊んでいく?」と聞いてみました。
コウセイは、「行きたいけど明日は朝から用事が・・」と帰りたそうでした。

僕は、そっかじゃあまた今度だね、と言いながら彼の住所を聞きカーナビに設定しながら、
”きっと、また今度はないんだろうな・・・”と思うと、胸がもやもやしました。

 

僕は、助手席に座る彼の全身を舐めるように見ました。
ひげもシミもない、きれいな肌。さらさらの黒髪。ウェア越しに浮かび上がる、引き締まった若い肉体。

コウセイはつい先日、高校を卒業したばかり。たぶんまだ女も知らない純なカラダ。
数年後、僕がこの地に戻ってコウセイと再会できたとしても、コウセイは大人の男に成長し、いろいろ経験しているに決まっています。

僕はどうしても、今のコウセイを知りたいと思いました。
僕は心臓の鼓動が早くなり、汗もかいていたかもしれません。

そして僕は、「じゃあ、明日の朝送っていくからさ、泊まっていかない?」と再度ききました。
コウセイはあっけなく、「いいんですか? お邪魔します!」と返事をくれました。

 

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うちに着くと僕の方が勝手に緊張してしまって、一人で酒を飲みました。
もちろん未成年のコウセイには飲ませませんが、僕の酔った雰囲気に飲まれて、コウセイも酔っぱらっているように見えました。

僕はあえてまだシャワーを浴びさせず、お互いに少し汗のついたウェア姿のままでした。
いつもは一緒にパルクールで汗を流すだけの関係の、6歳も年の離れた少年が僕の部屋にいる。
僕は終始興奮していました。

パルクールは体の柔軟性が大切です。コウセイに色んな柔軟ポーズをとってもらいました。
コウセイは短パンの下にスポーツタイツを履いていましたが、
両脚を限界まで広げたり、腹チラが見えるだけでもとてつもなくエロい光景でした。

 

酒に酔って興奮度が増した僕は、彼にちょっかいをだし始めました。
腹筋を見せてもらい誉めて触ったり、そのままパイも見せてもらい、乳首に触れると笑って隠されました。
足を広げてコウセイを前屈させ、僕が後ろから体重をかけなが、首筋や背中の汗の匂いを嗅ぎました。

カラダ柔らかいねと褒めながらそのまま背後から手を伸ばし、左右に広げる脚の太ももの筋肉を触りました。
スパッツのつるつる素材と、細いのにたくましい筋肉の弾力を揉んで楽しみました。

手をスライドさせて脚の付け根のきわどいところを触れると、コウセイは少しピクっと反応して、手を払われてしまいました。

コウセイは「背中に固いものが当たってます」と笑いました。僕も笑いながら「なんだと思う?」と聞き返しました。

 

イケノン ~ゲイ体験談~


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