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卓球美少年 拉致②

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少年は、数年前の満員電車での出来事を思い出したが、なぜ自分がたびたびこんな目にあうのか理解できないでいた。自分のきれいでかわいい顔がどれほど他人を誘惑しているかなど思いもよらなかった。自分のしみひとつないすべすべした、均整のとれた体がどれほど一部の男たちを魅了させるかなど考えもしなかった。自分のあえぐ声がどれほど初々しくて他人の欲情をそそっているかなど想像もつかなかった。いつのまにか自分の体が短パン・ポロシャツ姿にさせられ、見ず知らずの男の手によりあちこち触られまくっているのだ。それも5人もの男が凝視する中で。スポットライトを浴びて。胸をまさぐられ、シャツがめくられて上半身をあらわにさせられ、また男の手が背中から胸や腹筋を徘徊する。どういうわけだか今日はいつも以上に敏感に反応し、ああ、という声が出てしまう。動かせる場所も腰だけなので、そこを動かして耐え忍ぶしかなかった。

少年は胸をまさぐられ、さあ見てくださいとばかりポロシャツをめくられて上半身を露出させられ、背中から胸や腹筋までを、間髪入れずケツから股にかけて、触りまくられ、なめまくられ、刺激された。何度も何度も。そのたびにもだえてくねくねと動く白短パンのもっこりが観客たちの欲情をいやがうえにも高めた。小さい短パンだけにサポーター同然の機能を果たし、もっこりの動きが非常にリアルになっていた。ガマン汁がすでに短パンから浸み出している。勃起した肉棒のかりとさおの形が短パン上にくっきりと浮き彫りになり、それが短パンの中で快感に対してみだらに反応する。その動きだけを見れば、ひたすら見る者を挑発しているようにも感じる。ピンクの卓球ウェアは、スポーツ独特のさわやかさをいやがおうにもクローズアップさせ、観客たちは過去最高のターゲットの艶態を堪能した。

少年の視姦が十分堪能された頃合いを見計らって、山本はいったん幕を降ろし、観客にドリンクを提供した。そして間をおかずアナウンスして、観客たちの期待を高めた。
「いかがでしたでしょうか。視姦の次は、お待ちかねの触姦です。ご覧の通り、本日のターゲットは非常にすべすべしてきれいな肉体を持っており、それが卓球というスポーツで鍛えられることにより、これ以上ないほどそそる外観と触感を提供しております。ご存じのことと思いますが、お一人様3分ほどのまさぐり行為、2ラウンドに制限させていただきますので、ご了承願います。それではテーブル番号1番様からどうぞ。」

ターゲットの用意が終了して幕が上がった。期待に胸が高まっている沢田は、またしても目が少年の体にくぎ付けになった。上半身はピンクの卓球ポロシャツで変化がなかったが、サイズが140と小さくなっていた。下半身も白の卓球パンツで変化がなかったが、これもサイズが140と小さくなっていたため、もっこりがさらに強調されていた。沢田のテーブルは5番だったため、順番が最後だったが、何も問題はない。別の観客たちにまさぐられ、よがり声をあげている少年をじっくり観察し、堪能できる。そもそもこんなルックスと体を持っていることがいけないのだ。だからよけいに凌辱したくなるのだ。待ってろよ。俺の指と舌でそのきれいな体をくまなく分析し、君の男の生理を精密検査し、君のかわいくてきれいな顔を恥辱と歓喜で満たしてあげるから。

な、何だよう。シャツも短パンもサイズがもっと小さくなってる。やべえよ。勃起しているちんこの形、一目瞭然じゃん。一体何をするつもりなんだ。触姦?まさぐり?もう一回触られまくるってのかよ。勘弁してくれよ。もう俺、人前で触られまくって、ああ、なんて声も出してしまって。もっこりも半端じゃなくなってるし。もう恥ずかしくって。俺なんかのもっこり見て何がうれしいんだよう。

形が一目瞭然なのは少年のあそこだけではなかった。ケツの筋肉の双丘も見事にぷりんと浮き出ていた。その形のいいプリケツは、同じく程よい太さのむっちりした太腿へと続き、見る者をしてそこに顔をうずめたい思いを抱かせた。そうとも知らない少年は、幕が上がると、いきなり観客たちから一人ずつまさぐられていった。性獣たちは、胸から始まって、ポロシャツ越しにもみしだかれ、へそからプリケツ、もっこり部分、太腿内側まで、異なる感触の手が異なるやり方で少年のきれいな体を触感で点検していった。男たちの指の動き一つ一つが少年の官能を刺激し、とろけさせた。一人たった3分にもかかわらず、少年の体は敏感に反応し、あえぎ声をたくさん出す。しかしその声には、まだ成熟した青年になる前の初々しさが残っていたため、観客たちの欲情、凌辱願望に火を注ぐだけだった。その恥辱行為が5人目の観客まで続き、15分強、少年はめくるめく官能に浸らされ、あえぎ声を出し続けた。一順して終りになるかと思えば二順目も始まり、少年は身も心もくたくたになった。しかし、媚薬の効果は継続していたため、少年の肉棒は意に反して直立したままで、もっと凌辱してくれと懇願しているように股間部をもっこりさせていた。恥辱で絶望状態の少年のかっこかわいい顔には、歓喜も交錯しているように見えた。それが観客たちの凌辱願望を沸騰させた。観客たちはただひたすら、理想の少年の若く新鮮でみずみずしい肉体を貪り続けた。

幕が降りた。4-5分の休憩時間をはさんで山本のアナウンス。
「はい。本日も最終プログラムとなりました。お待ちかねの輪姦タイムです。今回のターゲット発見者であるテーブル番号5番様を皮切りに、ターゲットを自由に凌辱して頂きます。もちろん、順番のお客様以外の方たちも加わって、集団凌辱していただけます。ただし、スカトロ行為だけはご遠慮願います。それでは5番様、お待たせいたしました。存分にお楽しみください。」

幕が上がった。少年は触姦プログラム終了時点のままだった。これは、沢田の要望であった。沢田は、会場到着時に主催者側から輪姦プログラムのトップバッターになることを告げられ、その際のターゲットの凌辱姿を打ち合わせたのであった。沢田は卓球ウェア着衣状態での凌辱を伝えた。制服姿と猥褻行為のアンバランスにたまらなく魅力を感じる性情の持ち主だった。肉棒がびんびんにそそり勃った状態で全裸になると、用意されていたローションを自分の肉棒に塗りたくる。そして、少年の背後から近付き、短パンをケツだけ露出するように降ろすと、ぬるぬるになった自分の肉棒を少年のバックに挿入し始めた。

爽やかノンケ青年、地獄の3P強姦…

くたくたになった少年だったが、意に反して股間の肉棒だけはまったく変わらず短パンの中で屹立したまま、端正な顔とのアンバランスで観客たちを挑発していた。幕が降りていた間に、少年の耳に「輪姦」、「集団凌辱」といった信じられない言葉が飛び込んできた。俺は一体どうなるのか…と思うまもなく、5番様と呼ばれた男が自分の後ろに来た。服を脱ぐような音。続いて何かを塗っているような音。と、突然自分のはいている短パンが尻の部分だけずり降ろされ、ぬるぬるした気持ち悪い物が自分の尻の穴にあてられた。しかもそれが肛門の中に侵入してくるではないか。うわーっと少年は大声をあげたが、誰も助けてくれない。それどころか、司会の男と他の4人の観客たちが自分を取り囲んだ。司会の男は、他の観客たちの集団凌辱のおかげで不要になる少年の拘束を次々と外していった。しかし、固定具は、性獣と化した観客たちの魔の手や舌に変わっただけで、それらは美しい雄のレイプを実現すべく、少年に襲いかかった。

沢田は己を少しずつ挿入しながら、いつくしみをこめて少年を背後から抱きしめた。さらさらしたきれいな髪の毛が、スポーツ少年らしいヘアスタイルで、形のいい耳、うなじ、首筋にかけて清潔に刈り揃えられている。そのストレートな髪の毛の感触を自分の頬で堪能しながら背後から見ると、少年のうなじからふっくらした頬まで、うっとりするほどかわいくてきれいだった。沢田はその部分に舌を這わせ、優しく耳を口に含んだ。両手で少年の胸をまさぐり、六つに割れた腹筋の感触を楽しみ、下がって金玉をつかんではころころところがすように弄び、そそり立つ肉棒をつかんで少年のオスの証を確認した。胸に手を戻して一体感に浸れるところまで己の肉棒を挿入させる。至福感が極まっていく。

右腕の拘束が解かれ、上に持ち上げられて、脇の下を観客の一人の舌が這いまわる。たまらずああ、あん、うっ、ああ~とよがり声が出る。続いて左腕も右腕と同じようにされる。ん、あん、あん、はあ~と、肉体は歓喜で反応する。右足の拘束が解かれ、観客の一人の両手が、ぴちぴちした短パンをものともせず太腿の付け根付近に侵入し、縦横に動いて少年の金玉、そしてオスの存在を確かめる。ふぇ、あはあ、うっ、ああ~と、とろけるような快感に見舞われる。最後に左足の拘束が解かれ、最後の観客も太腿の付け根付近を点検しまくり、5人の男たちの両手が少年のなめらかな腹部や脇の下、むっちりしたケツまであますところなく凌辱しまくった。あああ、あっ、あっ、ああ~と、辱められる喜びが体中を駆け巡る。

あ、司会の男が手足の拘束を外している。助けてくれ。うわ、違うよ。みんなで俺の手足をつかんでいる。何する気だ。あ、つかんで動かないようにしながら、うわっ、やめてくれ。あはん、はあー、あん。わー、ケツの中に何かがどんどん入ってくる!でもちんこはなめられて、はあー、あん、うぐ。あ、そこ弱いから、うん、うぐ、あはん。

バックに侵入していた異物がさらに深く侵入した。うわ~、うわ~。総勢5人の男たちによる若者の輪姦態勢はついに完成した。侵入者が「うりゃ、うりゃ」と雄たけびを上げて、少年の肛門を己が銃身で突いていく。うわああ! という少年の叫び声の中、侵入者は己が精液を少年の体内に噴出した。

5人の男たちはその後、少年のシャツとパンツもはぎ取って全裸にし、床にあおむけに寝かせ、四人の観客がそれぞれ少年の手足を押さえた。少年は四方向に手足を広げた状態になる。残る観客が少年の体を自由に凌辱できるように状態だ。美少年がまっ裸にされ、両足を左右に広げられて、股間の屹立したペニスと金玉を衆目にさらしていた。そこだけ見ていると、「さあ、犯してくれ」と言っているかのように、きれいな顔と対照的で、卑猥そのものだった。残る観客は少年の金玉の両側の腿のつけ根部分を触って楽しみ、金玉そのものをもみしだき、二つの玉をかわるがわる口に含む。続いて弩張しているペニスを先端から咥える。若々しい雄のエネルギーを十分に堪能しながら舌で先端部分を刺激する。あ、あん、あ、あん、ああー、と、性奴隷にされた少年はたまらずよがり声を洩らす。残る観客の口が金玉に戻り、金玉全体を咥え込む。二つの金玉の存在を確認すると、すぐにまた肉棒に戻る。そしてまたしても巧みな刺激で少年の官能を狂わせる。少年は、ああー、ああー、あん、あんと、恥辱と歓喜の声をあげる。残る観客は、一連の行為に満足すると、仕上げに己が分身を少年の穴に突っ込む。四人の観客が刺激を与え続けているので、少年のペニスはそれでも屹立したままだった。残る観客は、己が腰の強烈なピストン運動で少年のレイプを完成させた。四人の観客もかわるがわる、同じように美少年をレイプして、究極の凌辱を完結させた。

[熊猫四号] の【山本くんができるまで】

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