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名門スポーツ学校でのエロ体験

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俺は幼少期からスイミングスクールに通い、高校も水泳の強豪名門校と言われる学校に入学した。

水泳以外も体育会系全般が有名な学校で、今までオリンピック選手も輩出している。
そこでのエロい体験話だ。

当時の体育会系はいろいろと激しかった。
先輩の命令には絶対服従。脱げと言われたら全裸になるし、チン毛も剃られたり。
俺は中学までエースとしてチヤホヤされてきた分、1年の時は屈辱を味わった。
だがそれに慣れてくると、次に1年が入ってくるのが楽しみになった。

スイミングスクールで一緒だった1個下のイケメンが入学してくる話も聞いていたからだ。
子役時代のヤギラ君そっくりの美少年で、よく目で追いかけていた。
スクールでは顔見知り程度だったが、部活に入ったら明確な上下関係を築ける。
俺はそれを楽しみに地獄の1年を乗り切った。

そして翌年、ヤギラは無事に合格し入部してきた。
その初日、水泳部恒例の儀式が執り行われた。
初日からハードだが、さすが強豪校だけあって新入生も必死にこなしていた。
練習後、プールサイドでゼェハァと呼吸を整える1年たち。
俺はそこに声をかけ、儀式へ招集する。
「全員、更衣室に集まれ」

 

1年は水着のまま一列に並ばされた。
その年は10人程度で他にもイケメンがいたがヤギラはずば抜けていた。

俺たちはもう着替え終わり、ベンチに掛けたりロッカーにもたれたりしていた。

そして副キャプテンが、「今から恒例の儀式を行う。1年は水着を脱いで裸になれ!」

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1年は戸惑って顔を見合わせていた。
「遅い!聞こえなかったのか!そこで水着を脱げ!」
副キャプのどなり声で1年はあわててスパッツを脱いだ。

黒い茂みの中でぷらんぷらんと棒が揺れた。

「それでは、新1年生歓迎式を行う。左端から、出身中学・名前・得意種目を言え。
ぜったいに前を隠すな。頭の後ろで両手を組め!それでは始め!」

俺たちの視線はチンポに向いていた。
全員包茎で、ヤギラはカワイイ顔のわりにずっしり長めの包茎で、先端が少し見えていた。
スクールで何年も水着の上から想像していただけあって興奮した。

全員の自己紹介が終わると、「中学でどんな記録を持っていようが、ここでは下っ端だ。先輩には絶対服従だ!いいな!?」とキャプテンが言った。

「はい!」と体育会らしく全員声をそろえて返事をすると、最後にキャプテンが付け加えた。

「それから、水着は明日からこれから渡すブーメランの競パンを着用すること!そして、全員明日までに全員チン毛剃って来い。」

「はい!」

こうして儀式が終了し、1年はようやく服を着ることを許された。

そして俺はこっそりヤギラに声をかけた。
「よう、スクールで一緒だったよな。」
「はい、お久しぶりです!これからもご指導、よろしくお願いします!」
ヤギラは上下関係をしっかり理解し、かしこまって挨拶をした。

「このあと少し残れるか? 二人で話そうぜ」
「はい、ありがとうございます!」
顔馴染みの先輩に声をかけられて安心したようだった。
一方の俺はゲスなことを考えていた。

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みんなが帰ったあと、俺とヤギラは2人で部室に残った。
「競パンは初めてだろ?毛の処理はしたことないだろ?俺がチン毛剃ってやるよ」と、ヤギラをシャワー室に連れて行った。

ヤギラは「自分でやるので大丈夫です」と言ったが、先輩の命令は絶対だ。
着たばかりの服をまた脱がしていく。
控えめな性格のヤギラは従順だった。

俺の手でパンツを脱がせると目の前に美少年のチンポの登場。
まだ発達段階の幼さと美しさがある。
さっきも見られたからかヤギラはさっきより堂々とチンポを晒した。
チンポの付け根以外は一切むだ毛がない、きれいな身体。

俺は仕込んでいたシェービングクリームを手にとってヤギラの股間まわりに塗りたくった。
そして剃刀をあて、手際よく剃っていく。

そして剃りやすいようにサオを持ち上げると、赤くなった顔を両手で隠した。
「もっと足を広げないと剃れないぜ~」俺は、かわいい顔してチン毛を剃られているヤギラをからかった。

一気に剃れるのだけど、俺はわざとゆっくり剃刀を動かした。そして、サオを持っている左手を微妙に動かしてやった。
あの美少年がまだ誰にも見られたことがないだろう勃起を拝みたい。
一番恥ずかしい姿を独り占めしたい。
それが俺の計画だった。

無言だったヤギラが「あっ…」と小さく反応し、俺のボルテージはさらに上昇。
無視して左手で包むようにサオにさわってやった。
すると、サオが少し大きくなった。

「ちょっと、ヤバいかも…」とヤギラがつぶやく。
「ん?、何が?」俺はとぼける。
「もっと足あげて…、そうそう…、裏の方まで剃るからな…」半立ちにまでなったチンポに気付きながら言った。

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「先輩、あの…、その…」体をくねらせながらチンボを徐々に大きくさせたヤギラが言う。
「気持ちイイんか?」俺はわざと大きな声で言った。
ヤギラは「すみません!」と恥ずかしそうに謝ったが、なかなか勃起は収まらなかった。

角度がついて地面に並行になってきた奴のチンポ。
冗談でニギニギ刺激すると、芯が固くなった感触がたまらなかった。

「ああっ!」と刺激で腰が砕け、後ろの壁にぶつかった。
「感じすぎだろ(笑) 溜まってるのか?」どさくさまぎれにシゴいてやった。

手でおさえようとされても強引にシゴく。
にゅるりと皮がめくれて、カワイイ真っ赤な亀頭が見えた。

「勃起してると剃れないから、一発抜くぞ」
有無を言わさず美少年のうぶな美チンをシゴき続ける。

「あっ、ああああ…」ヤギラは抵抗もできず次第に声も漏らし始めた。
一年前の自分の屈辱を思い出すと、余計に興奮が増した。
水泳一本できた純粋な少年が、男の手で勃起させられ、射精へと導かれる。
先輩の仕打ちにNOは言えない。
追い込まれて顔をくしゃくしゃにして感じる少年。

「あっ、先輩、でます…、ああああ…、で、でる!」
彼の声がシャワー室に響き渡り、ビュビュッとザーメンが飛び散った。
他人に初めて絞りだされた、濃厚でどろりとした白濁液。

俺も我慢できなくなり、パンツを下ろしてその場で発射。
ヤギラに負けないくらい白液を吐き出した。

「気持ちよかっただろ?」と聞くと、ヤギラは「はい」とはにかみ笑いをした。
その後、俺たちはザーメンと剃った毛を流し、シャワーを浴びた。

その後の俺のヤギラの関係は後日また投稿します。

 

イケノン ~ゲイ体験談~


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