職場の先輩のデカチン最後に見れた話
同じ職場で わりと仲良くしていた
6個上の先輩が転職のため退職することになった
その先輩に対して本気で恋愛感情が
あったわけではなかったが、
先輩はそこそこイケメンで
俺がゲイだと知っても
普通に接してくれていたし、ときどき一緒に
ランチに行ったりしていたので
いざ辞めると聞くと寂しい気持ちになった
先輩から退職することをLINEで報告されたとき、
思い切って
「じゃあ最後に一緒に銭湯にでも行きましょうか?w」
と言うと
「なんで?笑」と聞かれたので
「最後に先輩のちんちん見とこうかなってw」
と言うと
「笑笑笑 まあ最後だし行くか〜」
とまさかのOKの返事がきたので
一緒に銭湯に行くことになった
後日 銭湯の脱衣所で
先輩が服を脱いでいくのを
横から眺めていると
「いや 見すぎだろ笑笑」と先輩につっこまれた笑
ジムで軽く鍛えている先輩の裸は
思っていたよりもマッチョで 良い身体だった
やがて先輩はズボンを脱ぎ
黒のボクサーパンツに手をかけた
俺からの視線を感じているためか
少し恥じらってるのがわかってかわいかった笑
先輩が下着を下ろし
全裸になってこちらを向いたので、
ついに先輩のちんちんとご対面した
でかい!
なんとなく大きそうだとは思っていたが
実際に立派で ズル剥けで動くと左右にぶらぶら揺れた
興奮して思わず
「先輩ちんちんでっか!w」と言うと
先輩は照れ笑いしていた
先輩のデカチンを見てすっかり発情してしまった俺は
先輩が頭を洗っている1番無防備な隙に
うしろから先輩の割れ目に手を伸ばし、
先輩の尻穴をがっつりまさぐった
「あんっ ちょ やめて!w」
と先輩は笑ってたw
あの反応は彼女にも触らせたことなかったのかな笑
それ以上のことは起きなかったが
最後に良い思い出ができて最高だった
その後、先輩が退職する日に
下着をプレゼントした
ひとつはメンズの黒のレースの
お尻が透け透けのボクサーパンツと、
toot の丈が短めで足をあげたら
ハミチンしそうなトランクス笑
先輩は笑って受け取ってくれた
渡すときに 着用画像待ってます
って言っといたので ほんとに送ってくれたらいいな
イケノン ~ゲイ体験談~


















