【Trendy “NONKE” Movie】

【ノンケ × ゲイ】抜ける動画 & 漫画

修学旅行の風呂でイケメン達と

10代,イケメン,ノンケ,体育会,学生,悪戯,銭湯

【動画を見る】スリ筋美ボディ19歳が初脱ぎ!

 

中学校の修学旅行のときの話です。
僕は、エイジくん(チビだけどウエンツ似のイケメン。サッカー部)とオサムくん(向井理っぽい優しい顔だけどヤンチャでエロいバスケ部)と同じ班で、もう1人の班員が自由行動でケガをしてしまい、先生に長々と事情を聞かれたので、決められた時間に風呂に入れず、みんなとは違う時間に3人で大浴場を使わせてもらうことになりました。

友達と風呂に入るのは初めてで緊張したけど、友達のチンチンが気になる年頃で、特にチビで可愛いエイジくんのモノが気になりました。
脱衣所で服を脱ぐとき、3人とも見られるのが恥ずかしいのでお尻を向けたので、確認することはできませんでした。

僕は急いで体を洗って先に湯船につかり、二人がお湯につかる瞬間にチャンスをうかがうことにしました。
オサムくんの方は洗っている時からガードが緩く、お湯に入る時もしっかり隠さなかったので、皮の被ったプルプルのチンチンを見ることができました。チン毛も普通に生えているみたいでした。
次にいよいよエイジくんの入浴の瞬間でしたが、エイジくんは浴槽につかるときもタオルを外さず、がっちりガードしてました。
それにはオサムくんも違和感を感じたようで、「タオルは湯船につけちゃいけないんだぞ」と言い、2人で無理やりタオルをはぎとろうとしました。

エイジくんはバタバタとかなり抵抗しましたが、2人の力にはかないませんでした。
ようやく見れたエイジくんのチンチンは、かなり長くてちょっと剥けてて立派なモノがぶらさがっていました。身長はクラスで前から二番目か三番目くらいで、可愛い顔してるエイジくんとのギャップに驚きました。

そのデカさにオサムくんも驚き、「エイジの、でっけえ!しかも、もうムケてるじゃん!」と興味津々。オサムくんと僕はまだ包茎でした。僕たちはエイジくんの長いチンコに興味を覚えました。
「どうしてそんなに長いんだよ」
「知らねえよ!」
「そんなデカいチンコ持ってるんだから、隠すことねぇじゃん。オレだったら見せびらかすけどな」
そんな話をしているうちに、エイジくんがのぼせてきたらしく湯船から体を起こし、浴槽のへりに腰掛けました。タオルを股間に掛けて隠しているつもりみたいですが、長いチンコがダランと垂れ下がって、僕の目線から丸見えでした。

「エイジってハーフ顔だもんな。だからチンコでっけぇのかな?勃ったらどのくらいになるんだよ?」
「計ったことねぇから分からねぇけど、こんくらいかなぁ」エイジくんは、手を大きく広げて親指と中指をほんの少し軽く曲げました。
「マジ?!そんなに長いの?」僕の勃起の倍以上の大きさにますます驚きました。オサムくんも同じような反応でした。
「そんなデカチンを入れられたら、女なんかすぐイッちゃうんだろうな」
「エイジくんの大きいチンチンが欲しいのとか言われてな!」
「でもフェラしてもらったとき口に入りきらなかったりして」オサムくんと2人でエッチな事を言ってると、エイジくんの長いチンコに変化があらわれました。

僕たちは初めて他人とチンチンを見せあい、互いのチンチンの話をしている事に興奮していたし、エイジくんはきっとエッチな話で想像しちゃったのかもしれません。
タオルの下で、真下に垂れ下がっていた亀頭がゆっくりと上に向きはじめました。オサムくんは気がついてなかったけど、僕には丸見えです。
「口に入らなければなめてもらえばいいじゃん」
「手でシコってもらえばいいんだよ」
「そしたら大きくて握れなーいって言われたりしてな」
下らないことを話している間も、エイジくんのモノは大きくなり続けていました。
すると突然、大きな音を立ててエイジくんが湯船に飛び込みました。
「何やってんだよ。しぶきがかかっただろ!」オサムくんがムッとしましたが、僕は飛び込んだ理由が分かっていました。エッチな話をしているうちに、エイジくんのチンコが完全に勃起してしまったからです。

僕はおもむろに「エイジ、勃起しちゃったんだろ~?見せてみろよ~」と言い、背中に回り両脇から両手を通してエイジくんを羽交い絞めにしました。
エイジくんは「ちげええよ、やめろ、はなせ!はなせー!」 小さい体を必死に動かして抵抗しましたが、オサムくんがすかさずエイジくんの両足をキャッチ。
そして、僕がエイジくんの背中を、オサムくんが両足を持ち上げると、湯船の中からエイジくんの長い勃起チンコがあらわれました。
「ばかっやめろ~~!!」エイジくんは絶叫を聞きながら、2人で大爆笑してましたが、エイジくんのモノは予想以上の長さでした。
驚きのあまり笑いが止み、「で、でっけえ・・・」と2人で声を合わせて漏らしたほどです。

そして僕とオサムくんは、そのままエイジくんを湯船から出して、タイルの上に寝かせました。
僕が両手をおさえ、オサムくんが両膝の上に乗ってエイジくんが動けないように押さえつけました。

そして、オサムくんが、少し萎えてきたエイジくんのチンコを、根元の方に手をやり、ゆっくりもみしだきました。
「おい!何してんだよ!」再びエイジくんの抵抗が強まりますが、エイジくんのチンチンはあっという間に復活してきました。

 

【動画を見る】激カワッ!元甲子○球児が初登場で大量射精!

 

「超かたくなった!すげぇガッチガチだ」オサムくんが強く握ると、亀頭が真っ赤になりプクッと膨らんできました。
「ちょっと両手で握ってみろよ」
「超長いな」オサムくんの手は人並よりは小さいのですが、それでも両手で握ってもかなり余ってしまいます。
「さっき言ってた長さよりもずっとすげぇじゃん。これが女のマ○コに入っちゃうんだ」
「エイジはデカチンで女をヒイヒイ言わせるんだなぁ」

エイジくんは抵抗しつつも、エロい話と、チンチンへの刺激で感じてしまったようでした。
徐々に、エイジくんの亀頭がヌルヌルしてきたのです。

「オサム、エイジのチンコ、ガマン汁出てねぇ?」
「マジ?あっほんとだ。もういきそうなのか?」
「いかしちゃえば?」オサムくんはエイジくんのチンコをゆっくりと上下にしごきはじめました。
「やめろよ!しゃれになんねーって!」

「こいつのチンコ長いから疲れるな。往復する距離がオレなんかよりもずっと長いもんな」
「先っぽの方が感じるんじゃないの?」
「そうだな」
オサムくんは右手の親指と中指を輪にして、エイジくんのデカい亀頭のくびれのあたりを小刻みに震わせました。
しかも左手で長いサオを相変わらず上下にしごいており、絶頂に達するのは時間の問題でした。
「超かたくなってきたぞ、そろそろいくんじゃねぇ?」
「こいつのチンコ、根元がピクピクいってる」
「エイジいくのか?」
エイジくんは無言で顔をしかめるだけです。
「もういくってさ」
オサムくんがラストスパートとばかりに早くしごきあげると、エイジくんは「ううっ、ああ!」
という低い声をあげ、長いチンコから大量の精液を吹き上げました。
「結構出たなあ。オレの手にもいっぱいかかっちゃったよ」
「ひとの精子はじめて見たぜ、すげえネチャネチャ。」
「もういいだろ、放せよ!」

オサムくんと僕は、まだエイジくんの両手両足を二人がかりで押さえつけていました。
「こいつ、チンコまだ勃ってんぞ!」
「本当だ。今いったばかりなのにな」
射精したばかりのエイジくんのモノは依然として大きく勃起したままです。
「デカチンで勃ちがよかったら女は喜ぶだろうな」
「そんなにたまってんのか?」
「もう1回いかせちゃうか」
「もう勘弁してくれよー」

エイジくんがすがりましたが、オサムくんは容赦なくエイジくんの長いチンコを握りました。
「やっぱかてえな。お前も触ってみろよ」
言われて、僕もおそるおそる手を伸ばしてみました。
「おお超かてえ。何これ!」 エイジくんのチンコは太い血管が浮き出ていてゴツゴツとした感じです。
「元気いいなあ」 僕はエイジくんのチンコを起こしパッと放すと、長いモノがピタンッという音を立て、バネじかけのようにお腹を打ちました。
「チンコがへそまで届きそうなくらい長いな」

今度は二人がかりでエイジくんのモノを触ることにしました。
僕が根元から上に向かってゆっくりしごき、オサムくんは亀頭を手のひらで円を描くように刺激しました。
「何ピクついてんだよ。そんなに感じてんのか?」
少し触られるごとに、エイジくんが身をよじらせています。
「違うよ。さっき出したから先っぽがくすぐったいんだよ。もうやめて」
「やめろって言われても、お前のチンコこんなにデカく勃ってるぞ。また出したいんだろ?なんかヌルヌルしてきたぞ。ガマン汁じゃねえの?」
オサムくんが手を上げると亀頭がテカテカと光っているのがはっきりと見えました。
早くも限界が近づいているようです。
「今度はオレがいかせてやるよ」
僕はそそり立つエイジくんのチンコをしごく速さを徐々に上げていきました。
自分のモノとは全く違う、根元から亀頭のくびれまでの長さを確かめながら強弱をつけていくと、今までとは感触が明らかに違う発射寸前のかたさになりました。
「エイジ、またいきそう?」
エイジくんはだまってうなずきました。
「あっいくっ」
プチュッという音をたててぶっとい亀頭から高々と精子が吹き上がり、あおむけになっているエイジくんの耳元に落ちました。
「すっげえぇぇ。超飛んだ!」
「二回目なのに元気いっぱいだな」
「お前らもどうせ同じだろ。お前もずっと勃起してんな。実はたまってんだろ?」
エイジくんが言うやいなや、僕はオサムくんに背後から勃起しているチンコを握られました。

 

[えびてん丼] の【妄想コントローリング】
【漫画を読む】憧れの体を、自由自在に操ってイタズラ!

 

「じゃあ、最後はオサムの番だな」
「ああいいよ」
オサムくんはなぜか乗り気まんまんで、すすんであおむけになりました。
念のため、エイジくんに両手を押さえてもらい、僕は太ももに乗っかりました。
「まだ小さいままだな。全然ムケてないし。それにしても黒いチンコだな」
オサムくんのモノは3人の中ではダントツに皮が黒ずんでいました。亀頭の全部が皮に包まれていて見えません。
「オナニーばっかりしてるからじゃねえの?」
「小さいっていうなよ!勃起すればちょっとは大きくなるんだよ」
「じゃあ勃たせてやるよ」
僕は洗い場にあったボディーシャンプーを持ち出し、オサムくんの股間にぬりたくりました。チンコをやわらかくもんだり小刻みに上下にさすったりすると、すぐに泡まみれになりました。
「うわっ、超気持ちいい!すぐ勃っちゃうよ!」
長さも太さも増してくるのが分かり、先っぽがちょっと見えはじめました。
「オサムのチンコむけてきたぞ」
「黒チンなのに、先っぽはきれいな色してんな」
僕はいったん手を離し、オサムくんのチンコが勃起して徐々にむけていくところを見つめました。
すると、亀頭の真ん中くらいまで皮がゆっくり下りた後、つるんとむけて全容をあらわしました。

「ねえねえエイジ、ここにホクロがあるぞ」僕はオサムくんの亀頭にあるホクロを目ざとく見つけて言うと、「どれどれ」エイジくんが身を乗り出しました。
すると、エイジくんの股間に長く垂れ下がっていたチンコが、オサムくんの顔の真上にきたのです。
そのときオサムくんは
「あいかわらずなっげえチンコしてんなー」
と言って、エイジくんのモノを半分くらいまで口に含んでしまいました。
何が起こったのか一瞬分からなくなったエイジくんは、「あうっ」と言ったまま動けませんでしたが、ようやく
「変態、やめろよ!」と抵抗しはじめました。

しかし、オサムくんはやめるどころか、右手で根元をつかんで亀頭を強く吸うばかりです。
僕は声を出して笑いましたが、エイジくんのチンコは勃起しはじめ、みるみるうちに長くなってきました。
エイジくんのモノがデカいので、半分まで加えていたオサムくんもくわえきれなくなり、勃起して長くなった分がそのまま口の中からゆっくりとあふれ出てきました。
「オサムとエイジで、どっちがガマンできるか競争してみ」
エイジくんと彼のチンコをくわえたままのオサムくんに言い、僕は泡まみれになっているオサムくんのチンコをしごきはじめました。オサムくんは、エイジくんの長いチンコをオナニーするように上下にさすりながら、口をすぼめて亀頭をしゃぶり、時には口から出して舌でペロペロとくびれを刺激します。
「オサム、フェラうまいな」
「エロビデオのマネしてるだけだよ。エイジのチンコがデカいからいっぱいいっぱいだよ。先っぽだけしか入らないもん。ほら」
オサムくんは再びチンコを口にくわえると太い亀頭が入っただけで、エイジくんのチンコの長さが余計に強調されます。
オサムくんは亀頭を口にくわえたまま舌を動かしながら、両手でチンコを握ってもみはじました。その姿はまるでリコーダーを吹いているようです。
「エイジ、気持ちいい?」
「結構やばいかも」
「えっ?もういくの?」
「こんなことされるの初めてだしさあ」
「先にいったら罰ゲームな」
「そりゃないよ。聞いてないよ!」
「じゃあオサムをいかせればいいんだろ?」
「いやっもう無理。いきそう!」
びっくりしたのはオサムくんです。
このままでは口の中に射精されてしまいます。
「うぅもがぁ」
あわててエイジくんのデカい亀頭を取り出した瞬間、エイジくんは体を引き抜いて「うっ」と声をあげ発射しました。
「うわぁアブなかったあ。エイジの精子飲みこむとこだった」エイジくんは疲れたのかその場に座りこんでしまいました。
僕はオサムくんをいかせようと、そのまましごき続けました。
オサムくんのチンコは、ずっと僕に刺激されていたせいか、時おりピクンピクンと跳ねあがります。
「あっいきそ。超やばっ。ちょ、ちょっとタンマ!いっちゃういっちゃう。出るよ出るよ!」
オサムくんは大声があげた次の瞬間、根元が一瞬かたくなり、ドッピューンと噴水のように精液が飛びました。

イケメンな友人2人の射精が見れた、最高の修学旅行でした。

 

[TANTAN] の【うちのキャプテンと裏でこっそりセックスしてまして【総集編】】
【漫画を読む】キャプテンと裏でこっそり…