年下男子バレー青年のパンツ
一回り年下の好青年Yと知り合って早1年。
初めのうちはご飯食べに行く程度から少しずつ仲を深めてきた。
現役でバレーをやってる彼は色白高身長で童顔で大きな目をしていて大学生にも見える私の好きなタイプ。
高嶺の花への叶わない思いに気づかれないように友人として接し続けてきた。
その甲斐もあってYは私の自宅にも遊びに来るようになり、泊まることも何度か。
生殺し状態だけど、酔わせて襲うなんてできるはずもなく。
抑えきれず唯一やってしまったのは、、、


夏のある夜、泊まりに来た日、先にシャワーを浴びるように伝えた。
Yが脱衣所に着替えやパジャマなどをカバンから出して脱衣所へ持って向かった。
浴室から水が流れる音が聞こえた頃、こっそり脱衣所をあけて一番上に置かれていた
脱ぎたてパンツをこっそり手に取りトイレへ行きパンツの匂いを無我夢中で嗅ぎまくった。
爽やかな柔軟剤の匂いしかしなく、オシッコ臭や精子の匂いもなかった。
パンツを裏返してよく観察しても汚れもなくちょっとガッカリ。
でも可愛いYが今の今まで履いてたパンツだと思うと興奮がやまなかった。
気が済むまで匂いを嗅ぎ満足した後に置いてあった場所に戻して部屋へ戻った。
その後は風呂上がりの爽やかなYといつも通りに楽しく話したが
あのパンツに包まれたYの大事なものを想像して悶々と夜を明かした。
また後日、再びYが泊まりに来る事になって、高まる気持ちを落ち着かせて
その時が来るまで待っていた。
前回同様Yがシャワーを浴びてる最中にドキドキしながら脱ぎたてパンツを手に取り廊下でた。
前回とは明らかに違い、パンツは湯気が上がりそうほどホカホカしていた温かさがあった。
そして、ムワっと若いオスの臭いがしてきた。
パンツには穿いていた時のチンコ型がそのまま分かる凹凸があり、よく見ようと顔を近づけただけでガツンときた。
想像以上に強いチンコ臭で反射的に仰け反るほどのだった。
爽やかさとは正反対のすげぇ蒸れた臭い。成長期の若いオス特有のフェロモンなのか、金玉が収まっていたであろう膨らみが湿っていたところが1番の強い刺激臭だった。
前回の無臭のパンツが嘘のようだった。
ついにYの秘密に触れたような、前回とは段違いの興奮だった。


Yの恥ずかしいニオイは他にもあった。
そっと慎重にパンツの内側を覗くとガマン汁がベットリ付いていた。
中で勃起したチンコが暴れたかのように白い粘液がベットリ、ナメクジの跡みたいなところもあった。
昨晩寝る前にオナニーしたか、日中に我慢できずトイレで抜いたのか、勃起がおさまんなくて先走りがでたのか、
好青年の皮を被ってるYも若いオスに変わりはない。
興奮のあまりその匂いたつパンツ生地を裏返してその粘液を嗅いだ。
少し汗の匂いと薄いアンモニアの匂いがしてさらに興奮してしまい、我慢できず左手でパンツを鼻に押し当てながら右手で自分の○器を無我夢中でしごいた。
ものの1分程でイッてしまい何食わぬ顔でパンツも戻し部屋へ戻った。
この日はパンツの事が忘れられず部屋の中で喋ってる時も顔を見てはパンツの事を想像してしまい寝る時も頭から離れずあまり眠れなかった。
いつかこんな匂いを放つイチモツを苛め倒してこの手でスプラッシュさせたい。
イケノン ~ゲイ体験談~







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