修学旅行で3Pした話②
ユウセイのちんこからどくっどくっと伝わってきて、俺はユウセイの精子を飲み込んだとても濃くて変な味ではなかったが、あまり気持ちも良いものではなかった。だが、これは一生の体験になった。
「ユウトおれのちんこ入れていい?」
「うんっ、優しくね。」
ついに夢にまでもみたユウセイのちんこが俺のアナに。
「ああああっっっっっん」
とても気持ちよかった。最初は少し痛かったけど毎日自分で指を入れていたから、あまり辛くはなかった。
ユウセイは一回入ったら出して入れてを繰り返してきた。
「パンっパンっパンっっ」
「あっっあっっユウセイっ、」
「ユウトっきもちいいよ。んっんっっ」
「ユウセイっっユウセイっっっっっ」
「2人とも何してんの?」
その時隣から声が聞こえた。
「あっっシンタロウ。」
「おいユウセイ、一回やめろよ。」
「シンタロウっ。」
「で、2人で何してたの?」
「.…」
「セックスしてました…」
「俺だけ省いて?」
「えっっ?」
「ヤるんだったら俺も混ぜろよ。」
そこから俺たち3人は3人でセックスすることになった。

ユウセイがそのまま俺のアナにちんこを入れ、シンタロウは俺のちんこを舐めて、俺はシンタロウのちんこを舐めた。
シンタロウのちんこはおとこっぽい匂いがしていた。普段はあんなにかわいい顔してんのに本当はこういうの大好きなんだろう。
「ユウトっっがちきもちいい。大好きだよ!。」
「シンタロウっっ俺もうイキそう、やばいっっああっっ」
「ユウトっめっちゃ美味しかった。俺のもしっかり味わって。」
「あんっっユウセイっユウセイっっ」
「ユウトっっきもちいよっユウトっっ」
「ユウトっやばいっっもうイクっっやばいっっ」
シンタロウの精子はユウセイのやつより濃くて男の味がした。
「3人とも、どうする?俺ら」
ユウセイ「俺はまだこの関係続けたいよ。」
シンタロウ「俺もユウトがいいなら。」
ユウセイ「でも俺はユウトが好き!俺は2人でヤりたい」
シンタロウ「俺だってユウトともっとエロいこといっぱいしてーよ、ユウトはどっちを選ぶんだよ!」
「俺は2人とも大好きだから、この関係が一番いいよ」
ユウセイ「ユウトがそういうなら。」
シンタロウ「そうだね。」
そうして俺ら3人は修学旅行が終わった後も、お互いの家に行ったりし、この関係が続いていた…
イケノン ~ゲイ体験談~















