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修学旅行で3Pした話

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俺の名前はユウト。バレー部に入っていてもう引退した。
一応2年生の頃に彼女はいたがもう分かれた。
今は受験期真っ只中の中学3年生だ。
俺は小5ぐらいから男が好きで特にショタ系が好きだ。
今回は7月ごろにあった修学旅行での事件について話していく。

修学旅行の班は男子と女子で分かれてて男子も半分に分かれてた。
俺の班には同じ部活のシンタロウ、可愛くて頭もいいみんなの人気者だ。そして、サッカー部のユウセイがいて他にも数人いた。いわゆる陽キャ班だ。ユウセイはイケメンで運動神経もいいが、あんまモテはしないw。
ちなみに2人は俺の幼馴染だ。

俺らの泊まった宿は一部屋3人ずつで3チームに分かれた。もちろん俺はシンタロウとユウセイと同じ部屋だった。いくつかの体験が終わった後、俺たちは3人で風呂へと向かっていた。
学校のトイレで2人のちんこは見たことがあったが、まじかで見るのは今回が初めてだ。ユウセイと俺はクラスでは隣の席で、俺はユウセイとわちゃわちゃして遊んでいる。
ユウセイは授業中たまに勃っていることがあって、大きさもなかなかに大きい。しかも隠す気などなく、なんならこっちに見せつけているようにすら見える。そんなこともあり俺はユウセイのちんこをみるのがとても楽しみだった。
だんだんと脱ぎ始めていとき、ついにユウセイがパンツを脱いだ!!
ユウセイのちんこは皮こそかぶっていたがとても大きく、通常時とは思えない大きさだった。さらにまだ毛が生えてなく、俺の好みのちんこだった。

 

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その後シンタロウも脱ぎ、俺も脱いだ。シンタロウのちんこは何回かオナニーしたことがあるような感じのちんこで、ユウセイほどではなかっただとてもエロく今にでも勃ってしまいそうだった。
そして脱衣所を出ると、先にユウセイが体を洗っていた。俺はいい機会だと思い、背中を洗うのを手伝ってやった。正直おれのちんこは半勃ちしてた。背中を洗うと言いつつ、俺はユウセイの脇をこちょこちょしたり、お腹の腹筋を触ったりして、2人でイチャイチャしていた。
「おいユウトやめろって!!笑笑」なんて言いながらもユウセイは俺を本気で止めようとはしてなかった。

風呂から出た後、俺らは自分の部屋に戻って、カードゲームをして遊んでいた。他の部屋の奴らも風呂から出たら、みんなで一緒に人狼とかをしていた。カードゲームをしている時も俺とユウセイは2人でイチャイチャして、上に乗ったりしていた。
3時間ほど経ったらみんな眠くってカードゲームをやめて寝ることにした。そろそろ眠りにつくというところでユウセイが
「おいユウトまだ起きてるか?」
「なんだよ、もうすぐ眠れそうだったのに。何?」
「俺、実はやりたいことあんだよねユウトと」
「なんだよ、やりたいことって」
「一緒にセックスしようぜ。」
「は?お前なんだよ急に。」
俺は内心嬉しかった。だけど隣にはシンタロウもいて、バレたらやばいからあまり乗り気ではなかった。

「実は俺ずっとお前のことが好きだったんだ。」
「は?どういうことだよ意味わからん」
「驚くのはわかる。だけどこれは本当なんだ。ダメか?」
ユウセイの顔は本気で、俺はつい言ってしまった。
「いいよ。」
そこから俺らはとうとう始めることになった。

まず最初にユウセイは俺の口にキスをしてきて舌も入れてきた。正直最初は気持ち悪かった。だけど慣れるにつれて気持ちいいと感じるようになった。
「んっっ」
こんなユウセイ初めて見た。いつもお調子物ものなユウセイが俺とのキスで興奮してるなんて、夢みたいだった。

 

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ユウセイは俺のパジャマの中に手を入れてきた。乳首をいっぱいいじられてとても気持ちよかった。おれのちんこはもうガン勃ちだった。
「ユウセイっやばいっそれっっっんんっっ」
「ユウトかわいいよ。もっと声出して。」
「ユウセイっっ。」
そしてついにユウセイは俺のズボンに手を伸ばした。
「ユウトめっちゃ濡れてんじゃん。エロっっ」
「んんっっっ」
ユウセイはズボンの上から俺のちんこを揉んできた。
「ユウセイっきもちいい、あっっ」
「ユウト、開けるよ。」
そういう時ユウセイは思いっきりズボンとパンツを下ろし、俺のちんこは丸見えだった。
「ユウト、最高っ、めちゃめちゃエロいよ。」
「ユウセイ、早く触って。」

気づいたら俺は自ら求めるようになっていた。
そしてユウセイは俺のちんこを掴み上下にシコシコし始めた。自分でやるのとは違う快感だった。
「んっっユウセイっきもちい。」
ユウセイのてはだんだんと早くなっていった。
「あっあっっやばいっユウセイっユウセイっっ。」
いきそうになった瞬間ユウセイの手が止まった。
「はあぁはあぁ、ユウセイっなんで。」
「まだ楽しみたいんだよ。」

 

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次の瞬間ユウセイは俺のちんこを口に入れ舌で舐め始めた。
「あっあっユウセイっんんっっ」
「ユウセイっ、やばいっっもうイクっっっっあっっ」
俺はイってしまった。しかもユウセイの口の中で。
「ユウセイっきもちよかった。」
「そっかよかった。下も触っていい?」
「うん」
ユウセイは次は俺のアナをいじり始めた。
「ユウセイ、ゆっくりやって。」
「わかった。」
アナに指が入るのはあまり気持ち良くなかった。だけどユウセイの指が俺のアナに入ってると考えると興奮がとまらなかった。

「ユウト、次は俺のを舐めて。」
そういうユウセイはズボンとパンツを脱ぎ、俺の前にぶらんっと垂れた。これがユウセイのちんこ、俺はユウセイのちんこにしゃぶりつきした思いっきり舐めまわした。
「んんっっユウトっきもちぃっっっっ」
だんだんとユウセイのちんこが大きくなっていき、ついに完全に勃起した。勃起してもなお皮は被ったままで、それが逆に可愛かった。

完全に勃起したユウセイのちんこは俺の口パンパンに入って、とても苦しかった。だけどユウセイは腰を止めることなく揺らしていた。
「あっっあっっっあっっユウトっっユウトっ」
そういうとユウセイは俺の口の中で射精した。

 

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