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現場系男同士をのぞき見して

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僕はシュウヘイ、高校2年生。でも小柄で顔も童顔なんで中学生に間違われたりもします。
夏休みになって土建屋の叔父の紹介で解体業業者のアルバイトをすることになった。アルバイトと言ってもほんの手伝い程度です。
解体屋の5人の中のリーダーケイタさん(28歳)には特にかわいがられ「シューヘイ」「シュー」って呼ばれてました。
何日かして仕事終わりにケイタさんの家に泊まりに行くことになりました。
ケイタさんは若い作業員レイ君(20歳)を自分のマンションに住まわせている。
レイ君はほぼ茶髪で明るくてヤンキー風だけどケイタさんの前では真面目に「ハイ」「ハイ」。
仕事終わりに定食屋で夕食食べてからケイタさんのマンションに到着。
まぁそう広くも綺麗でもないところだったけど。
リビング・キッチンと部屋が2つ。ケイタさんとレイ君の個室2つの部屋はドアで仕切られていた。
帰ってからしばらくして風呂に入って明日の仕事も早いからとそれぞれ寝室に。
僕はレイ君の部屋で寝た。
結構疲れてたので布団の中に入るとすぐ眠ってしまった。
何時だろうか?物音にふと目を覚ました。

 

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薄目を開けるとレイ君が布団から出て引き戸を開け隣のケイタさんの部屋に入っていった。「なんだろうとゆっくり体を起こし閉めたドアの方に行った。少し隙間が開いてたのでその隙間から中を覗いてみた。ほのかな明かりがついていたので顔はわからなかったけど2人、ケイタさんとレイ君であるはず。
じっと目を凝らしているとレイ君が布団の中に入り込んでいき、2人が抱き合ってごそごそし、レイ君の上にケイタさんが覆いかぶさりキスしてるような体を舐めたりしてるように・・・
まさかこの2人が・・・僕は信じられ無かったけどその光景を凝視していた。
2人の身体や布団が擦れる音が聞こえる。かすかにどっちの声かわからないが「ああ~~」「ううん~~」とかの声も聞こえた。
そしてケイタさんが立ち上がりその股間にレイ君が顔をうずめていた。
そのとき僕の股間も大きくなっていた。
2人の熱い、男同士のSEX。
寝ころんだレイ君にケイタさんが覆いかぶさり・・・
「あ~~んケイタさん~~」「レイ、レイ・・」
「声出しちゃ隣に聞こえるよぉ」「大丈夫だよ」
パンパンと肉体がぶつかる音がした。
その音が早くなり「いくぞ‥」「ああ~~」

レイ君がタオルで体を拭きだした時に僕は自分の布団に潜り込み寝た振りした。
レイ君がそっとドアを開けそっと自分の布団に入ってきた。
僕はまさかケイタさんとそういう関係だったのか信じられずドキドキしてなかなか眠れなかったけど、いつの間にか寝てしまった。

 

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次の日の朝、2人は普通に「今日も仕事頑張るぞ」「ケイタさん、俺先に車の方行ってますよ」なんて普通の会話していた。僕も何も知らない振りをして普通にふるまった。でも心の中ではなんかドキドキだった。「シュー君なんかあったの?」レイ君が声かけてきたけど「いや別に・・・」と。
いつものように仕事が終わり再びケイタさんのマンションに帰り昨日と同じに過ごして就寝。
その夜はたぶん何もなかったのでいつものような時間を過ごし、いつものようにまた仕事。
「シュー、頑張ってるなぁ偉いな」ってケイタさんが声をかけてきた。このケイタさんがレイ君と・・・なんか信じられ無いけど。
仕事中の2人はいつものように普通だったので本当に信じられ無い。まさか夢じゃないだろうが。
しかしその夜、あの時から2日後再びレイ君はそっと布団から出て隣の部屋に行った。そしてケイタさんに抱かれていた。今度はレイ君が四つん這いになってケイタさんがバックで犯していた。
その光景を僕はドアの隙間(このドアきっちり閉めても少し開くみたいだった)から覗いているとこの前と同じように股間が大きくなり無意識に自分のモノをしごいていた。ケイタさんの男気のある色黒の顔と仕事で鍛えた肉体と、幼くて人懐っこい笑顔とやはり仕事で鍛えた肉体のレイ君の絡み合い。
それを生でのぞき見してる。すごくHなシチュエーション。
ケイタさんがイク前に僕の方が先にイっちゃった。
音立てずにそっとかたずけてレイ君が帰るまでに布団に潜り込んだ・
そして次の朝から普通にしていた。前よりもドキドキはしてたけど。

 


 

ケイタさんのマンションに10日間一緒に暮らした。時々仕事が休みの時は家に帰ったりしたけど親には向こうでよくしてもらってるからと夜にはマンションに戻った。
ケイタさんとレイ君は一日おきにSEXしていた。暗くて隙間からだけどそれだけに2人の動きを想像したら僕も余計Hになってオナニーするとき自分の乳首を触ったりもした。

そうこうしてたがいよいよバイト時期も終わりになった。最後の夜、ケイタさんは他の現場の監督に行くことになってマンションを留守にすることになったので僕とレイ君だけの夜になった。
「シュー君、今日で終わるだけ、寂しいよね」
「僕の方こそお世話になりました。ケイタさんがいないの残念ですけど」

僕は最後だからレイ君に思い切って聞いてみた。
レイ君がケイタさんと抱き合って男同士のSEXしていることを見たことを。
レイ君は驚くことなく「やっぱり知ってたんだ‥そうかなって思ってたけどね。そりゃ声とか音するもんね、ケイタさんもバレてないのかなぁ…って言ってたけど。ケイタさんにはシュー君にはバレてないみたいだよって言っとくよ」ってあっけらかんと言った。続けて「俺、中卒で街ふらふらしてた不良だったからな、そんな俺を『馬鹿野郎!真面目に働け』って拾ってくれてこの仕事叩きこまれたからな、恩人のケイタさんの為だからな」って笑っていた。
「シュー君も嫌いじゃないだろ。」レイ君の手が僕の股間を掴んだ。その時僕の股間が大きくなっていたのが短パンの上からわかったんだろう。
「えっ・・・・」
新しい展開になってきた。

 


 

レイ君の大きな手が僕の股間を短パンの上からグッと握ってきた。「大きくなってるね」
にっこり笑ったレイ君。
「シュー君の 見たいな」
僕はレイ君の言われるまま短パンとパンツを脱いだ。立ち上がってから脱いだのでレイ君の目の前に僕のチンコが晒された。
「可愛いね」確かに僕のは小さくて勃起しても可愛い感じ、その上仮性包茎だったので人に見られるのは恥ずかしくて手で隠した。
「恥ずかしくないよ、もっと見せてよ」
レイ君は見るだけでなく僕のチンコを手に取り、半分剥けている皮を引っ張ったら亀頭がすべて晒された。美味しそう・・・レイ君は僕のをパクリと咥えてしゃぶり始めた。
「レイ君、レイ君、ダメだよ」
でもレイ君は僕のモノをしゃぶり続けた。オナニーでは感じることのないいやらしい感覚に僕はオナニーより早くイってしまいました、レイ君の口の中に。「レイ君。。。ゴメン・・出しちゃった」「いいよシュー君」
そのまま僕は布団の上に四つん這いにさせられた。レイ君の舌が僕のアナルをねっとり舐めてきた。「ああああ~~ん・・・レイ君・・・」
それから僕はレイ君にされるがまま体を動かし動かされ体の隅々まで舐められ愛撫された。
もう何をされてるのかもわからないぐらいだった。レイ君はケイタさんにHも叩き込まれたんだろうか、テクニックは凄く気持ちよかったです。初めてで恥ずかしいはずなのに感じちゃいました。

 

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そしてレイ君のチンコを口に入れられた。初めての事で戸惑ったがとにかく必死で・・・
大きくて硬くなったレイ君は僕の中に入っていった。すごく痛くて「レイ君、ダメ。痛いよ、キレちゃいそう・・・」と言ったが「ゆっくり深呼吸しながら力入れずに・・・」って。
もうダメ!無理!と思いながらも必死で耐えたらそのうち気持ちいいというより身体がゾクゾクしてきた。「レイ君、レイ君、僕変になっちゃいそうだよ」「一緒に変になろうよ。一緒に」
僕はレイ君のチンコを入れられながら、僕のチンコをしごかれた。「アンアン…気持ちいい」
僕の方が先に自分の身体にザーメンをとばした。
そしてレイ君は「イクよイク・・・」と僕のザーメンの上にぶっかけた。

「レイ君・・・意地悪。僕にこんなことして」
「シュー君、良かった?気持ちよかった?」
「・・・うん」
その夜、僕にとって最後の夜は2人で裸でじゃれ合って2人で抱き合って朝を迎えた。
それから僕は家に戻り夏休みが終わると学校に戻った。レイ君もケイタさんと仕事をしてるはずだ。
もう解体屋さんの仕事に戻ることは無かったけど、レイ君とは休みの日に会って一緒に遊びに行ったり時にはHしたりしてます。相変わらずレイ君はケイタさんとHしてるらしいですが、どっちも楽しいっすよ・・・って言ってます。
明日レイ君とHする予定です。

 

イケノン ~ゲイ体験談~

 


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