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俺は興奮しながら作戦を実施した。
既に小さい布団には颯太と俺だけ。
颯太の温もりが俺を狂わせていった。
体からフェロモンかなにか出てるんじゃないかと思った。

俺「なあ颯太、相談があるんや」
もう既に何回か頭の中でシミュレーションした言葉を口にした。
このあとの颯太の言葉も大体予想はできた。
①どしたん?
②なにー?
この2つくらいだと思った。

颯太「俺にいってもしかたないさ」

驚愕だった、まさかこんな返しがくるなんて。

しかし俺は退かなかった
俺「聞くぐらいいいやん・・あんな・・俺実は仮性ホーケーやねん、だからどうやったらムケるか、教えて欲しくて・・」

颯太「なに言ってる?知らんよ、ずっとムイてろ!」

颯太は少し照れていた。
俺はそれが可愛くて。もっと反応がみたいと思った。
俺「痛くて無理やねん・・どうすればいい?」

颯太「知らんっていってるさ!!」
颯太は困っていた。
俺は止まらなかった
俺「颯太はムケてるん?」
颯太「んっ?・・ムケてるよ」
壁の方を見ていたが、凄く照れているのがわかった。

俺「なあ、どうやったらムケるようになる?」
颯太「無理やり剥いてればいつかムケるさ」

颯太はまた恥ずかしそうに言った。

俺は照れている颯太に興奮して遂に作戦の最終段階に入った。

 

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途中シミュレーションから外れた部分はあったが、ここまでは予想の範疇だった。

俺「あのさ、、、颯太のアソコ見せてくれない?他の人のがどうなってるか、知りたくて、、、」

俺も少し照れながら言った。
少し無理があったが、やさしい颯太なら、この作戦にも望みはあると睨んでいた。
そして我ながら良い演技だったと思う。

長い沈黙があった。
すると颯太は、「変なこと言うな!みんな同じさ、ついてるものは、心配しなくてもそのうちムケるさ!」

颯太は笑いながら言った。
作戦は失敗した。
しかし俺はあきらめなかった。たぶん溜まってたんだと思う。

俺「なあ頼むよ、こんな事ほかの人に頼めないし…」
もう少し押せば行ける気がした。

颯太「やだよ、気にするなって!早く寝ろっ」

体育会系だし案外すんなり見せてくれるかもと淡い期待があったが、読みが甘かった。

これ以上しつこく言うと颯太との関係に傷がついてしまう気がして、諦めることにした。

しかし颯太の背中の温もりで俺は勃起していた。いままで寝た女より温かい背中だった。
俺と颯太は背が同じぐらいだったので必然的に俺のアソコは颯太のおしりの部分にあった。

俺は今まで女とやるときも先走りが出たことはなかった。しかしその日は自分のパンツが塗れるのがわかった。
体中の血液が集まって、爆発するかと思った。多分人生の中で一番デカくなったんじゃないかと思う。夢精したことはなかったが、このまま寝たら絶対でると思った。

 

勇気を出して俺はちょっとだけ颯太のおしりに当ててみた。
アソコの先端に、弾力のあるプリっとしたお尻の感触が。ドキドキした。爆発するかと思った。

すると颯太に、「変なものが背中にあったってんだけど」と怒り口調で言われた。
「ごめん、、」慌てて謝ると、「狭いんだから気をつけろよな」と颯太は優しくいった。

結局その日は気づいたら寝ていた。
すごく爽やかな目覚めだったことは覚えている。
夢精もしていなかった。しかし起きたと同時にまた勃起した。

横で颯太はスースー寝息をたてていた。

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颯太は寝相が悪かった。
初めて見る颯太の寝顔。
「かわいい・・」
至福の時間だった。ずっと見ていたかった。

あることに気付いた、颯太の唇だ。男のくせに薄いピンクで、何もケアしてないのに艶やかに見えた。

キスがしたい。そう思うのに時間はかからなかった。またも俺の心臓は下半身に血液を集中させた。

心臓が高鳴って破裂しそうだった、野生動物のようにおそるおそる餌に近付く。細心の注意を払いながらあと2センチの所で俺は獲物に飛びついた。
それをキスとは言えないのかもしれない、唇と唇が軽く触れた、時間にして約3秒。

颯太の唇は今まで出会った何よりも柔らかくて、そして俺を興奮させた。
俺のパンツは先走りで濡れていた。

颯太「・・んっ・今何時?」
急に颯太が起き上がって俺に言った。

俺「えっ、8時ぐらい!」
かなり動揺しながらこたえた。

颯太「寝坊したかと思って焦ったさ。シャワー浴びたかったら、先してくればいいさ?」
寝ぼけた顔で髪を掻きながら颯太がいった。寝起きの颯太を見れただけでも俺は幸せ。

勃起をきずかれないように風呂場に行き、シャワーをだした。
キスしたの気づいたかな?柔らかったな・・なんてことを考えていたら、俺のアソコはまた元気に上を向いていた。

 

悪いなと思いながら、でももう我慢の限界で、昨日の夜からの興奮を思い出してアソコをしごいた。

颯太はムケてると言っていたけど本当かな、いつかこの目で確かめたいな。
アソコの話をしてる時の、照れてる反応が可愛かったな。
寝顔も可愛かった。そしてあの唇、キス、、、

颯太の部屋の風呂場で、思いっきりオナ二ーをして精子をだした。こんなに気持ちのいい、大放出は久しぶりだった。
颯太に早く出ろと怒られて、そのあと颯太もシャワーを浴びて、2人で学校に行った。

 

その後、大学は夏休みに入り、颯太は沖縄に帰った。
俺も地元に帰って夏休みを満喫したけど、早く颯太に会いたかった。

俺は心から颯太に惚れていった。
あの日は何もできなかったけど、絶対颯太を手に入れてやる。俺は誓った。

颯太への欲望を悶々と膨らませた俺は、夏休みに“ある物”を入手した。
これで颯太を、、、

③に続く


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