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僕が高校2年生の時の時でした。
学校の文化祭の委員になった僕は放課後に残って準備したりしていた。
その日はいつもより遅くなり暗くなっていたし、電車で通学していたから電車の時間に遅れそうになっていた。田舎にある学校だから駅まで徒歩で20分以上、電車も30分に1本ぐらいしかない不便な駅だった。
今から駅まで走って行っても次の電車には間に合わないしその電車を逃すと寂しい駅で30分待たないと・・・
どうしようか…とにかく駅に急がないと・・・と校門を出て走り出し始めた。
すると横に自転車が一台停まった。
「駅に急ぐの?」
「え?」
「電車の時間がない?」
「あ・・・はい」
「じゃぁ乗って行くか?」
「いや・・でも・・」
「早く乗れよ、遅れるぞ」

顔は見たことはあるけれど名前もはっきりとは知らない、同学年だったはず。
その程度だけれどやや強引な感じだったけれど、今は電車に乗り遅れることも気になっていたので、僕は「お言葉に甘えて」乗せてもらうことに。
「じゃぁ」と自転車の荷台にまたがった。
「乗った?じゃぁ行くよ」自転車は駅までの道を走り出した。
「あのぉ何年生ですか?」
「2年生だよ」
短い自転車での時間で会話はこれだけだった。
駅に着くと僕は「ありがとうございました」とお礼を言って頭を下げた。
「いいよいいよ、時間大丈夫?」
「間に合いました」
「じゃぁまた明日」と自転車は去って行った。
それから僕の中に何か感ずるものがあり、自転車の荷台から見た彼の後ろ姿を思い出してしまう。
家に帰ってからもなぜか彼のことを思い出してしまった。

 

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次の日学校で彼に会った。
放課後、僕は文化祭の打ち合わせで別教室に行く途中、彼はテニスウェアを着てラケットを持って向こうから歩いてきた。
「おう!」彼から手をあげ声をかけてきた。
「あ・・・・・きのうは・・・」
「いいよいいよ」
にっこり笑った顔に俺はドキドキして何も言えないぐらい緊張してしまった。なぜだかわからないが。
「ちょっといい?」
彼は僕の肩に手をかけ廊下の端に行った。
「?」
「あのさ、今度の土曜日ヒマ?」いきなり何?
「ええ‥まぁ特に予定ないけど・・」
「じゃぁ決まり。俺の家来いよ、いいだろ?」
「えっ・・急に?」
「ハイ決まり授業終わったら校門のところで待ってるから。じゃ」

強引に土曜日の予定決められて僕はぽか~~ん。
でも彼、テニスウェアの胸に書いてあった苗字見たらN君、と話ができて向こうから家に誘ってくれてなんだか嬉しかった。
よく顔を見たら日に焼けた肌でイケメン。同じ年に見えないぐらい大人っぽい雰囲気もあった。

それから3日後の土曜日。
一応うちの学校は進学校だから土曜日に授業もある日があったんでその日は午前中は授業日だった。
午前中の授業が終わりみんなぞろぞろ帰るころ、僕は校門の横でN君を待った。
やや遅れてN君が自転車でやってきた。
「ここから2人乗りで行くのまずいからな・・」
と少し一緒に歩いて学校から見えない角を曲がったところで「さぁ乗れよ」
そこから2人乗りでN君の家まで向かった。
途中、町のラーメン屋に立ち寄ってラーメンを喰った。
N君は学校の話とかクラブの話を面白おかしくしゃべってくれて見かけより面白くおしゃべりで冗談好きでそのギャップが凄く親密感を持った。

N君の家はそこから少し行ったところだった。
家と言っても昔からある古い団地だった。
「自転車乗ってたからお尻痛くなったよ」
「ごめんな」
N君の後について団地の中に入って行った。古い団地だからEVなんてなく暗くて狭くて急な階段を3階まで歩いて行った。階段を上るとき上を見るとN君の大きなお尻が目の前に。紺色の制服からうっすらと下着のラインが透けて見えたとき、なぜだか胸がドキドキしてしまった。男の尻見てなんでこんな気持ちになるんだろう・・・
不思議な気持ちだった。

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3階のN君の家、鉄の重たいドアを開け中へ。
昔の団地だから玄関も狭く暗い。
「お邪魔します・・・」
「親もだれもいないよぉ」
「だよね」
玄関のすぐ横の部屋がN君の個室。
一応和室だけど中はベッド・小さなテーブル・学習机・本棚。狭かったがベッドを背にして座った。
N君が「コーラかなんか飲む?」と言って部屋を出たときにぐるっと見渡すと壁に外国の有名なテニスプレーヤーのポスター、本棚にたぶんテニスの大会の入賞の盾と小さなトロフィーが飾ってあった。

N君とコーラを飲みながらラーメン屋の話の続きをした。でもなぜN君が僕を家に強引に誘ったのか、僕と今までしゃべったどころか面と向かって顔を合わせたこともないのに、名前も知ってたのかも不明なままだったが。
でも話は盛り上がってそれを聞かぬまま時間が経っていった。
ふと話が途切れた。で2人顔をマジな顔で見合わせた。しばらくの沈黙の後N君がにっこり笑って僕の頬に軽くキスをした。
「えっ???」
「ヨシキ(僕の名)かわいいね」
「ええっ??」
N君は僕に抱きついてきた。ぎゅっと強く抱きしめられた。
「なに?なに??」僕は何が何かわからくなった。
「初めて君を見たときから好きになったんだよ、ヨシキのこと。」
テニス部でイケメンで格好良くて女性から見てもモテそうなN君が僕のことが好きだと抱きしめてくる。
僕は学年でも小さいほうでスポーツができるわけでもなく目立たない存在。でもJ系までもいかないけれど可愛い感じかな?と自分でも思ってる。
今まで彼女と付き合ったこともなくもちろん性体験はキスの経験もなくオナニーも時々、性に関しては完全に奥手。
そんな僕にN君が告白・・・

このままどうなるんだろうか・・・
全く想像もつかないまま僕の心臓はドキドキしている。
そんな僕の耳元でN君は「好きだ好きなんだ」と熱い吐息でささやいてきた。

続く。

 

イケノン ~ゲイ体験談~


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