バスケ部の子と②
【前回の投稿】
その後ハルキとはコースが違うので学校出あまり会う機会がありませんでした。会ったら軽く挨拶するくらいだけど距離はありませんでした。
2年生になってシンガポールに修学旅行に行きました。僕はハルキに「部屋どこー?」って聞きました。そしたらハルキの部屋は僕の1つ下の階でした。なので僕はハルキに「部屋来てよ」って言いました。ハルキは「行くのめんどいからヨウタが来てよ」って言われ行くことにしました。部屋は基本2人部屋でハルキのルームメイトがいなくなるのを待って居なくなった時にハルキの部屋に行きました。
僕が部屋をノックして入るとハルキはスボンを履いていないでパンツでいました。それを見てるとハルキは「シャワーでスボン濡れたー笑」と言ってました。その時僕は触りたい気持ちでいっぱいでした。
ハルキの部屋に入るとハルキはベットに寝そべり僕は一応気を使って椅子に座りました。そしたらハルキが「ベット良いよ」って言って僕は最初ハルキのルームメイトの方だと思って「申し訳ないよー」って言ったらハルキは「え〜、来てよ笑」って言ってハルキのベットに誘われ僕は心の中で喜びながらハルキの横に寝そべりました。

ハルキは「さっき友達に立たされたんだよねー」って言ってその後「1年の時はヨウタにやられて今回も友達にやられて意味わから笑笑」って笑顔で言って「あの時結構感じてたんだよ、今度はヨウタを感じさせてやるー笑」って襲いかかってきて僕も対抗しました。ハルキは身体が小さく力で僕に勝てる訳もなく僕がハルキを寝かせその上から乗っかりほっぺを触りながらハルキの股間をパンツの上から揉みました。僕は少しやって膝立ちになった時ハルキがカウンターをして僕はバランスを崩しハルキに上を取られました。ハルキは「口使えばイカせられるけど使って良いー?笑」と言って来て僕はやって欲しかったですけど恥ずかしさで「どっちでもいいよーハルキが決めてよ」と言ってハルキは「いやヨウタが決めてよ」とこのラリーを2回くらいしてハルキが「じゃーやるね」と言って僕のズボンとパンツを下ろし咥えました。すごく気持ちくて幸せでした。突然ハルキが「俺ものやってよ」と言って自分でパンツを脱ぎました。ハルキが上から僕が下からお互いの股間を舐めていじっていました。ですが身長差で僕は口が届かずいるとハルキは「位置変わるか?」と言って僕が上になり舐め合い再開しました。ハルキは「勝負ね」と言って2人でイカせ合いをしました。僕は慣れておらずハルキの真似していて、最後僕がハルキの亀頭を攻めているとハルキは「ヨウタ余裕?」と聞いてきて「余裕だよ」って言ったらハルキは「やばい、出る」って言って僕の口の中で射精しました。ハルキは笑顔で「クソ〜負けた〜笑」と言っていて僕はティッシュを取り手に着いたハルキの精子をハルキは自分の体に着いた精子を拭きその日はそれで終わりました。
月日が経ち2月にハルキから「今度一緒に学習室勉強しないー?」と言われ一緒にしました。壮行会の後で僕は遅れて行ったんですけどハルキからLINEが来ていて「今友達とやってるから隣来て〜」と言われ隣りに行き別々で勉強しチラチラお互い見合って目が合って笑ってました。勉強してるとハルキからLINEが来て「後でどっかで話そーぜ」と言われ「OK」とだけ返してまた勉強に戻りました。ハルキは勉強が終わり「先外で待ってるよ〜」って言われ「俺ももう終わるよ」って言って外で合流しました。そしたら歩きながらハルキが「今日壮行会歩いてたじゃん、やるやん笑」と言いながら僕の股間を触ってきて普段触ってくるのは珍しいなと思いながらハルキが「トイレ寄りたい」と言ってトイレに行きました。僕は外で待ってるつもりで外にいるとハルキが「何してるの、来てよー笑」と誘ってきて中に行きました。ハルキはトイレを済ませて少しトイレで話して修学旅行の時の勝負の話しになりハルキは「あれは体制が悪かったから負けた」と言ったので僕は煽りで「関係ないよ笑」って言ったら「じゃあもう1回やろ」って言って個室に入りました。時間も遅く人がほとんどいなかったのでバレることはありませんでした。2人ともパンツまでおろしてやろうとしたらハルキが「ヨウタ前勝ってるからハンデで俺は口も使うけどヨウタ
手だけね笑」と言ってハルキは僕のをら咥え僕はハルキの握り勝負が始まり最初はすごく気持ちよくめっちゃ感じていましたが僕も負けじと手を上下に動かしたり亀頭を攻めたりしてるとハルキの手と口が止まり「やばい、」と言って射精しました。ハルキは悔しそうに「また負けた~笑」と言って精子を拭き始め「今度コツ教えて」と言われ僕は「もちろん」と返しました。またやることになりそうです。今度やる時はハルキにバイか聞いてみようと思います。バイだったら告白してみます。
イケノン ~ゲイ体験談~

















