既婚旧友との再会
田舎に里帰りした時にたまたまホムセンで高校時代の友達と再会した。
当時ソイツは野球部で俺はバレー部。やつはガッチリ体型で見た目は男らしいが、気の小さいお人好し。
女にモテモテという感じじゃないがオレにとっては男にハマるきっかけになった男。
やつは女にしか興味ないノンケだが、押しに弱くて、無理矢理アソコを見せてもらったり、一緒に(無理矢理)風呂にはいったり、他人のオナニーをはじめてみたのも、彼のが最初だった。
彼はホムセンには一人で来てたけど、結婚して小さい子どももいるらしい。
午後3時くらいだったので、彼は「夕食、一緒にどうだ?」と誘ってくれた。
やつの家で、きれいな奥さんの手料理と酒を頂き、話に花が咲いた。
気がついたらもう真夜中。
奥さんも子供もとっくに寝室へ行ってしまったんだ。
昔話をしているうちに、「二人でよくヤったよなあ」という話を仕向けたら、「そうだったよなあ、意外に気持ちよかったっけ」と笑う彼。
今は肉体労働してるだけあって、なんだか昔以上に気になるガッチリとした体つき。
昔は好きに触らせてもらったカラダもアソコも奥さんのモノかって思うと無性にムラムラ。

「お前すげえ旨そうなカラダしてんな、ちょっと脱いでみろよ」といったら、「おまえなぁ、まだそんな気あんの?」と笑われた。
渋ってたが、酒の勢いと、昔からの関係性もあって、結局あっさりと脱いでくれた。
高校生の頃以上にムッチリと筋肉が詰まったパイ筋がたまらん。
命令したらズボンもパンツも膝まで下ろしてくれた。
なんだか興奮してきちゃって、くわえようとしたら「ダメだって絶対。知ってんだろ、オレがすぐイっちゃうの。こんなとこで出したら臭いも残るし絶対ダメだって」と断固拒否。
結局、そうだよなあと謝り、そろそろ帰るかなといって、深夜、彼の見送りで家を出た。
「少し歩こうぜ」といって、歩き出した俺たち。
田舎だし、誰もいない。
オレはもう一度、「なぁ、さっきの続き、もう一回だけ見せてくれよ」と懇願。
彼は「ったくもう。仕方ねえやつだよなあ」といって、公民館の物置へ。
そういえば、この物置で昔、おまえを裸にしてイカせたよなという話もしたり・・・。
だけど、物置もやっぱり、もしかしたらばれるからと言われ、結局は、歩いて20分の、オレの実家の部屋へ。
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オレの部屋は二階にある畳部屋。両親は下でイビキをかいて爆睡中。
やつを部屋に招き入れ、さっそく裸になってもらった。
「え?全裸?」と聞いてきたから、「当たり前じゃん、みせてよ」とおねだり。
日焼けして筋肉質の、きれいな裸だった。
「奥さんとやってんの?」と聞くと「いやあ、もう季節に1度くらいかな」と。
じゃあエッチは?というと、全くのご無沙汰っていうじゃないか。
「こんないい身体なのにもったいないよおまえ」といって、なでてやる。
「あいかわらずの変態だよな」といいつつも、別に拒否はしない。
モノは触らせてもらうと、すぐにギンギンに。
オレと違って包茎のためか、確かにすぐイっちゃうやつだった。
そのため、周囲から攻めて、尻を触り、胸をもんだりしているうちに、昔は決して声なんか出さないやつだったのに、声だしたりしてね。
「おまえ声出したりするんだ」っていったら、「嫁が出すからなんだか、オレも出すようになっちゃってさ」と白状。
オレも裸になったら「おまえは太ったなあ」と言われ、しょぼん。
確かに太ったけど、テクは健在だからなと、攻めまっくってやった。
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高校時代はしなかった、尻に指を入れたりしたら、やつはびっくり。
高校時代に俺と遊んだ以外は健全に生きてきたやつには刺激的だったようだ。
ケツ穴をかき回すと枕で声を〇して喘ぎまくってた。
結局は、やつのアソコを口に含んでしごき始めた瞬間、「あっ、漏れちゃう」といって、大量にドロドロと出てきちゃって・・・。
相変わらず早いんだなぁ。そして濃ゆいザーメン。
オレはそれを最後まで絞りだしてから自分も果てた。
思いっきり出したらやつのカラダにまで飛び散った。
「子供もいるのに、なんかごめんな」と謝ったけど、あいつは「お前なんでそんなに飛ぶんだよw」と、ティッシュで拭きながら笑顔で笑ってくれた。
久しぶりの田舎もいいもんだな。
いろいろあって滅多に帰らない田舎だしやつの裸を拝むなんてことも、これでやめると宣言したけど、いい思い出になりました。
ありがとうな、〇男!
イケノン ~ゲイ体験談~

















