野球拳で敗北したイケメン
大学生の頃、男友達4人でカラオケに行った時の馬鹿エピソードです。
最初は普通に歌ってたけど、酒の勢いで野球拳風ゲームに発展。4曲1セットで、1人ずつ順番に採点モードで歌って最下位だった人が1枚ずつ脱いでいくルールになりました。
その中に、顔は超イケメンなのに歌が微妙に下手なやつがいて、俺は内心「アイツの裸が見られるかも…」と密かにドキドキしてました。ヤリチンって噂も知ってたんで、余計に気になって。
そいつだけが脱ぐ流れになると気まずくなりそうだったので、俺もわざと難しい曲を入れて低得点を取りまくりました。他の2人もたまに最下位になりましたが、作戦通り基本的に俺とイケメンが交互に脱ぐ展開になりました。
フリータイムの終了時間に差し掛かった頃、俺とイケメンは二人ともパンツ一枚という状態になりました。
そして次のセットで最下位になったのは、またイケメン。
「マジかよ……もう終わりだろ」って渋々笑いながら、パンツを下ろすイケメンに、「うわーwwww」「やべぇよお前!」と他の2人は笑い転げてて、俺は心の中で全力ガッツポーズ。
パンツを脱いだ瞬間、カリがデカいのに皮が先まで完全に被ってるエロいチンコが露わになりました。イケメンは恥ずかしそうにしながら「見んなよバカ」とか言いながらも、そういうノリに慣れてるのか結構堂々としてました。
まだ少し時間が残っていたのでゲーム続行。そしたら次の回でも再びイケメンが最下位に。
もう脱ぐものがないので、3人で「どうする?」って盛り上がって「皮剥くしかないだろ」というノリに(笑)。イケメンは「殺すぞお前ら……」と顔を真っ赤にしながらも、観念してその場でゆっくり皮を剥きました。
剥いた瞬間、むわっとしたちょっと濃いめの匂いがふわっと漂ってきて、俺は一瞬頭が真っ白になりました。完全に剥けた状態のカリデカチンポが目の前に現れて、匂いとビジュアルの破壊力がすごかったです。
他の2人も「剥けチンはグロい!」「ヤリチンだけあるな!」と大はしゃぎ。イケメンは恥ずかしさと笑いが混じった顔で「流石にやばいって!」と言いながらも、最後までノリで付き合ってくれました。
もちろんその日の家に帰ってから、あのイケメンの全裸から皮を剥いたチンコのビジュアルと匂いまで想像しながら、ガッツリおかずにさせてもらいました。
今思うと大学生の馬鹿なノリと俺の性欲が完全に暴走した、最高の黒歴史です。イケメンのチンコは今でも時々思い出して抜けるオカズになってます。
イケノン ~ゲイ体験談~


















