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忘れられない合宿②

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「やっ……やめろ!」
ユウトは必死にもがいていましたが、逃れられません。
「風呂場だし、思いっきり飛ばして大丈夫だぞ」
そう言って、先輩はユウトのチンコを扱き始めました。
「一週間分の精液どんだけ出るか楽しみだな」
「こんだけ溜めこんでたら、出すときめちゃくちゃ気持ちいんだろうぜ」

「うっ……ふざっ…けんな! 離せ!!おまえら、絶対ゆるさねぇからな……!」
ユウトは先輩たちを睨みつけ、罵声を浴びせ、体をよじって必死に抵抗していました。
それでも手足を縛られてるうえ、ガタイのいい先輩に羽交い締めにされていては、ただのもがきにしかなりません。
それでも彼は、なんとか心を折られまいと必死に強がっています。
けれど泡立った手が、チンコの根本から先端までぬるぬると滑るたび、ユウトは体をビクつかせ、明らかに感じてしまっていました。

 

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「くっ……」
ユウトの眉間に深いシワが刻まれ、その顔は屈辱と快感が混じり合ったような、複雑な表情に変わっていきます。
反抗の言葉は次第に減り、抵抗する力も明らかに弱まっていくのが、俺にもはっきりと分かりました。
先輩の手がさらに激しくチンコを扱くと、ユウトの口から「あぁ……」という、情けないような声が漏れ始めました。
呼吸は荒く、快感に体をくねらせています。
扱かれているチンコは、先輩の手の動きに合わせて、包皮が剥けたり被さったりを繰り返していました。
先端からは透明な汁が滲み出し、泡と混じり合って艶やかに輝いています。
先輩はたまにもう片方の手で、ユウトの揺れる玉袋をぷにぷにと揉みしだいたりもします。
「やめ……あぁ……っ」
ユウトの声は、徐々にかすれた喘ぎへと変わっていきました。
先輩の指が、先端の亀頭をねっとりと擦り上げるたびに、ユウトの体がビクビクと小さく震えます

 

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ユウトの顔から怒りが消え、快楽にとろけていくのが分かりました。
時折、彼の目には一瞬だけ強い意志の光が宿り、快感に飲まれまいと、必死に理性を保とうとしているようでした。
しかし、それも長くは続かず、すぐにとろけた表情に戻ってしまうのです。
先輩はユウトの葛藤する表情をニヤニヤと眺めながら、扱く速度や握る強さを微妙に変え、ユウトに与える快感を巧みにコントロールしていました。
すぐには射精させず、焦らしてユウトの反応を楽しんでいる感じです。
「あ……あっっ……」
ユウトの口はわずかに開き、荒い息が吐き出され、湯気の中に吸い込まれていきます。
「本当に一週間ぶりっぽいぜ、コイツ。あの仏頂面がスゲーアホづらになってる」
先輩たちの下品な笑い声が、浴場に響き渡りました。
もうその言葉がユウトの耳に届いているのかは分かりません。
彼の目は半開きになり、焦点は完全に失われているようでした。
さっきまでは快楽に抗おうとする様子がありましたが、今はもう完全に快感の波に呑み込まれているのが分かりました。
チンコはぬらついた泡でクチュクチュと扱かれ続け、真っ赤になっています。

 

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ふいに先輩は、チンコを扱く手を止め、軽く握ったままにしました。
すると、ユウトは自分から腰を動かし始めたんです。
ユウトは先輩の手をオナホ代わりに、ヌチュッヌチュッといやらしい音を立てながら、ぬめった手のひらの中でチンコを擦り、恍惚とした表情を浮かべていました。
「いい感じになってきたな」
ユウトが、自分から快感を求めるようになったのを見て、先輩は満足げにそう言います。

俺は言葉も出ませんでした。
さっきまであれほど抵抗していたユウトが──あの負けず嫌いでプライドの高いユウトが、自分から先輩の手でチンコを擦るなんて……。

ユウトは瞼や唇をピクつかせ、気絶してしまうんじゃないかと思うくらい気持ちよさそうでした。
その時、先輩が意地悪くチンコから手を離します。
ユウトはチンコに触れるものを探すように、カクカクと腰を動かしていました。
その情けない姿に、先輩たちは笑い声を上げます。
「どうだぁ? イキたいか?」
先輩の言葉に、ユウトは潤んだ目でわずかに頷きました。
「ちゃんと口で言えよ」
先輩がニヤニヤしながら言います。
ユウトは震える唇をゆっくり動かしました。

「…ぉ…お願いします…チンコ……扱いてください……先輩の手で…イかせてください……っ……!」

一瞬、場の空気が止まりました。
先輩たちは目を見合わせたあと、堪えきれないといったように、ぷっと吹き出して、ゲラゲラと大きな笑い声を上げました。
「ハハハ!あんなイキってたくせに、情けねぇヤツだな!」

つい数分前まで、軽蔑の目で先輩たちを見つめ、「おまえら、絶対ゆるさねぇからな!」と言い放っていたユウトが、今や自ら先輩にチンコを差し出している……。
そのあまりにも惨めな姿は、彼に憧れていた俺にはとてもショックでした。

 

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