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忘れられない合宿

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今から十数年前、俺が高校一年生だった頃の話です。
夏の野球部の合宿で忘れられない夜があるんです。
それは、合宿が始まって1週間目の夜のことでした。
その日は特に練習が厳しくて、終わってから道具の片付けも手間取ってしまい、風呂に行った時にはもうほとんどの部員が入浴を済ませていたんです。
湯気が立ち込める浴室に入ると、湯船には二年生の先輩が三人。そして、洗い場で坊主頭を洗っているユウトの後ろ姿が見えました。
ユウトは俺と同じ学年で、体はまだ細いんですが、野球で鍛えられた適度な筋肉がしなやかについていました。
普段のユウトはいつも仏頂面で、感情を表に出さない寡黙な奴でした。
正直、近寄りがたいくらい生真面目で、俺なんかが気軽に話しかけられるようなタイプじゃなかったんです。
でもそのストイックなところや、プレイ中の真剣な眼差しが俺にはたまらなくかっこよく見えて、いつか仲良くなりたいと密かに憧れていました。
顔立ちは精悍な感じでかっこいいけど、どこかまだ幼さの残るカッコカワイイ感じで、そんなところも好きでした。
ユウトは野球の才能もあって、監督からも可愛がられていました。だから、一部の先輩たちからは、妬み半分で目をつけられていることも、俺は薄々感じていました。ユウトが自分たちを差し置いてレギュラーに食い込んでくるのを面白く思っていないようでした。

 

 

 

「ユウト、まだいたんだ」
俺はユウトの隣のイスに腰を下ろして、そう声をかけました。
ユウトはチラッとこちらを見て、「おう」と短く返し、また視線を戻しました。
俺もシャワーヘッドを手に取り、体を洗い始めました。
ユウトの動きを視界の端で捉えながら、俺の視線は彼の股間に吸い寄せられました。
ユウトのチンコは、彼が体を洗う動きに合わせてブラブラと揺れていました。
先端はまだ皮をかぶっていて、大きさは普通くらい。色は周りの皮膚より少し濃いくらいでした。
そのままさりげなく観察していると、ユウトはチンコを洗い始めたんです。
指先で優しく擦ったり、掌で包み込むように撫でたり。
その動きの一つ一つに、俺の視線は吸い寄せられ、彼のチンコから目が離せませんでした。そして、その時でした。
ユウトのチンコがみるみる大きくなっていったんです。力強く膨らみ、しっかりと上を向いて、太く逞しい形を見せていました。
血管がわずかに浮かび上がっています。

「おまえ立ってんじゃん。ちゃんと抜いてんのか?」
俺はさりげなくからかう感じで、でも内心はドキドキしながら、そう言いました。
ユウトは一瞬、少し照れたような表情を見せましたが、すぐにいつもの仏頂面に戻りました。
「合宿中は、体力温存のためにそういうのはしないようにしてる」
その言葉に俺は「えっ!」と声を上げてしまいました。
確かに、オナニーは意外と体力を使うと聞いたことがあります。
「じゃあ、もう一週間もしてないの?」
ユウトは黙って頷きます。
「みんな、トイレとかでしてるよ」
ユウトは何も返さず、黙々と体を洗い続けていました。
俺は真面目なユウトらしいと思うと同時に、このチンコには一週間分の精液がたっぷり詰まっているんだと思い、興奮しました。

 

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その時でした。
「マジかよ、お前」
湯船から上がってきた先輩の一人が、ユウトの股間を覗き込むようにして声を上げました。
その声には、明らかにユウトをからかうような悪意が込められていました。それに続いて、他の二人の先輩たちも笑いながらユウトに近づいてきたんです。
「出した方がスッキリするぜ? 俺らが手伝ってやろうか?」
ユウトは「いいっス…」とそっけなく答えます。
しかしその瞳には、先輩の低俗な提案に対する軽蔑の色が宿っているように見えました。

「遠慮するなよ」
先輩がユウトに向かって手を伸ばします。でもユウトはその手をパシッと払いのけました。
「触んな」
そう言って先輩を睨みます。
そのユウトの態度に、先輩はムッとしたような顔をします。
「監督に気に入られてるからって、調子乗ってんじゃねーぞ」
そう言って先輩たちは3人がかりでユウトを押さえつけます。
「何すんだ!」
しばらく揉み合いが続いた末、ユウトはついにタオルで後ろ手に縛られ、さらに足首までも拘束されてしまいました。
「離せっ!!」
大柄な先輩が背後からがっちりと羽交い締めにし、ユウトの身体を無理やり反らせました。
ユウトは勃起を前に突き出すような、恥ずかしいポーズにさせられてしまいます。
そしてもう一人の先輩が手にたっぷりと泡を取り、それをユウトの勃起チンコに塗りつけながらゆっくりと握りしめます。
その瞬間、ユウトは「うっ」と小さく呻き、体をビクッと震わせました。
ただでさえ敏感な部分なのに、一週間ものオナ禁で、彼のチンコはとてつもなく過敏になっていたのでしょう。

 

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