居酒屋のイケメン店員を堕とした②
ユーヤはバツ悪そうにしながら、
「下さい…チンコ下さい」
それを聞いた俺は笑うのをこらえ亀頭挿入。ユーヤは小さくあっ…と安堵しながら声を漏らす。
「それから?」
「中に出してください」
俺は更に2cmほど挿入。まださっきの快感には戻してやらない。ユーヤが動こうとするも彼氏が体を押さえて動かさせない。
「で、どうして欲しい?全部言ってみ?」
我慢できなくなったユーヤは泣きそうになりながらぶっ壊れた。
「中出しして下さい!種付けしてください!妊娠したいです!何でもします…ああ…!」
そう言って自分でも「堕ちた」感覚を実感させた所で俺はチンポを抜き、油断したところで全挿入。
「ああああああああ」
一応痛みで理性が戻って反抗しないよう、彼氏がユーヤの頭を撫でながら、
「言えたじゃねーか」と優しい顔を見せディープキス。ユーヤは彼氏の舌を美味しそうにむさぼる。
そっからはローション無し。大量に出る我慢汁だけでバチャバチャ音を立てながら掘り倒すのが最高。こればっかりは何回やっても飽きない。

初めてのユーヤにはかなり酷だったたろう。
身体中汗だくだくで腹一杯に呼吸してバキバキ腹筋が痙攣していた。
「ケツもう限界です…」
「どうして欲しい?」
「いってください…」
「どこに欲しい?」
「…」
するとチンコをしごいていた彼氏が手を止め
悪魔のように囁く。
「ザーメンは中に出されるのが一番気持ち良いぞ。一回中出しされたら次から心配する事ないし。自由になれよ。」
するとユーヤはケツやら理性やら全てのリミッターが外れたのか、涙を流して「中に下さい…」と呟く。
「面倒見てやるからな。一生忘れられない中出し交尾にしてやる。俺の生種受け止めろよ。分かったらうなずけ」
と顔の数cm前で囁くように言うと、ユーヤは瞬きせず俺の顔を見ながら深くうなずいた。つか顔がクソタイプで可愛すぎてビビる。
今からこんなイケメンノンケが俺の子を孕む。もちろん目線はそらさずユーヤと見つめあったまま。3回大きく奥で発射した後、恋人の様にディープキス。
そしてまだ射精が止まらないので、亀頭が肛門に残るまでゆーっくり抜きながら腸内にまんべんなく精液を塗りたくる。
ゆっくりチンコを往復させながら直腸の細胞に染みわたらせるようにチンコの角度を変えながら射精が収まるのを待つ。角度によってはちょっと痛そうな顔をするユーヤが愛おしい。
キスしてる時ユーヤは目を閉じてるが俺は目を開いて、ジムに通って育てたであろうユーヤの立派な左の大胸筋に手を置き鼓動で動くのを見つめる。
こうしてる間も、腸壁から血管に入った俺の精液がコイツの細胞に行き渡る実感が感じられる。
ユーヤのケツから抜かないまま、30回くらいチンコをビクつかせた射精も終わり、こぼれないようチンコをゆっくりと抜く。
「あ、ありがとう…ございます」
中出しされて感謝するなんて、思ってたより変態じゃねーか。
ぐったりするユーヤの気が変わる前に彼氏と場所を入れ替わり、ソファーの手すり部分ににユーヤを腹這いにさせ、足を床につかせる。
彼氏はユーヤの腰を持ってチンコをあてがうと、ユーヤは何も言われずともケツを後ろに下げ、彼氏のチンコをケツから呑み込もうとする。
「まだきっついなー、本当に処女だったんだな。」彼氏のチンコは18cmだが俺よりも太く、レッドブル缶くらいの太さがある。
さっきの肛門の広がり具合と違うことに気付いたユーヤは少し抜こうとするも腰を掴まれてるので動けない。
すかさず俺はソファーに膝をつき、腸液とザーメンでドロドロのチンコをユーヤの顔の前に突き出す。俺はユーヤの顔を両側から掴むが少しだけ抵抗してくる。
「ちょ…デカい…から…。ケツ慣れるまで…待って…」すると彼氏が邪悪な笑みを浮かべながら一気に挿入。
「あがあああっ」
背骨をアーチ状にくねらせながら、動物みたいな声をあげる。大きく口を開いた隙に俺もチンポを喉奥まで突っ込む。
彼氏はユーヤの背中を無理やり押し下げケツを突き出させ奥までガッツリ挿入。ノンケのくせに全身でチンポを受け入れ、口から肛門までチンポが貫通。
ユーヤは全身全霊で唸り、俺が突っ込んだチンコのせいで喉奥がプルプル振動しまたイキそうになる。

もう抵抗する力が残ってないユーヤも最後の足掻きの様に手をバタバタさせるが、なんの意味もなく俺たちの本気ピストン開始。
すぐに俺が口内射精。最初は喉奥に突っ込み、直接食道に流し込み生種の餌付け。
少し引き抜き口内に延々と精液を出し続ける。苦しそうなユーヤ。
「ぜったいこぼすなよ?こぼしたら二度と掘ってやらんから。んでまだ飲むなよ、口に溜めとけ。」
そう言って俺がチンコを引き抜いた瞬間に、後ろからガン掘りしてた彼氏がユーヤの髪を引っ張り上半身を大きく逸らさせ、顔が天井を向いていた。綺麗に筋肉のついた腹筋と胸筋が見事に映える。
体中の筋肉が馬鹿になってるユーヤの口は開きっぱなしで、俺のザーメンをガラガラ音を立てながらも、こぼさないように必死に耐えていた。イケメンの必死な姿は眺め良すぎ。
俺はソファーに立ち上がり、口内のザーメン溜まりにヨダレを追加。執拗なガン掘りに声を出そうにも口内のザーメンが時折気道と肺に入って上手く呼吸ができない。
「彼氏に中出しされる瞬間に全部飲んで良いからな、もうちょい頑張れ。」
俺は頭を撫でてやると、息が上手くできない中で頑張ってうなずくユーヤ。
そしてバチンという音と共に彼氏がチンコを最奥まで突っ込む。
「あ~イクイク、あぁ〜出るぞ〜」
奥にチンコを突き出し、全身が震えた瞬間、おびただしい量のドロドロ精液で種付け。
ユーヤはそれを感じ取り、顔が天井を向いて口を開けたまま、溜まりに溜まった俺のヨダレと精液をゴクリゴクリゆっくりと味わうように飲んでいく。
普通口開けたまま呑み込むのは難しいはずなんだが、時々肺に精液が入ってむせそうになりながらも、一生懸命俺の生種を飲み干してくれた。
「本当に一滴もこぼさなかったな。偉いぞ、全身で俺の精子を取り込めよ。」
そう言って俺はディープキスのご褒美をやる。
その最中も彼氏は目を閉じながらドクドク射精続行。特濃の精液を奥にぶっ放す。彼氏が言うには、俺と違ってウケの事なんか考えず自分の気持ち良さだけを追求する種付けが好きらしい。
彼氏のザーメンはドロッドロで、顔射しても顔から流れ落ちないくらいプルプルで粘性が強く、真っ白な特濃精液。
案の定、彼氏がチンコを引き抜いた後、ぽっかり空いた肛門の周りには俺の種が白く泡立っていたが、彼氏のザーメンは一向に出てこなかった。
その後彼氏はチンコを抜いてユーヤに掃除させ、三人でベッドで生輪姦のゲイビ見ながらキスを楽しむ。もちろんユーヤをイかせる素振りを見せつつ、寸止め。
するとここでスマホに連絡が。呼んでいた巨根マッチョ友人がホテルに到着。最初に紹介した190cmのヤリ仲間だ。
イケノン ~ゲイ体験談~







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