居酒屋のイケメン店員を堕とした④
直腸の半分以降は、俺たちの種も相まってかスムーズに20センチ以上のチンコが収まったっぽい。
ユーヤは一瞬気を失っていたみたいだが友人がピストンし始めると、痛みで気が付いたのか情けない喘ぎ声をあげる。
「いぃってくださぃぇ~あぁ~…中に~あ~出してください~はやぅ~」
友人のデカチンの猛攻に耐え切れず、ヨダレを垂らしながら種付けを懇願するユーヤ。
目鼻立ちがくっきりしてる正統派イケメンがヨダレ垂らしながら立派に生交尾してて絶好の眺め。
そして友人に掘られて10分。ユーヤは痛みに慣れたのか、生種欲しい〜中出ししてください〜と連呼し始めた。
友人に種付けプレスでずっと耳元で種壺の良さを囁かれてもはや洗脳になった模様。
今まで彼氏とこの遊びを始めてから、生で掘れずに逃がした獲物は1人だけ。それ以外は話術とテクニックで合意を得ながら生堕ちさせてきて、こいつでちょうど10人目。
記念すべき生種交尾にマッチョ友人を呼んでおいて正解だった。友人は本気のガン掘りをお見舞いし、ユーヤの顔をホールドし強制ディープキス。
「おら種壺、イくぞ」
「下さい、中出ししてください…種ください」
それを聞いて満足した友人は今までで一番深い所にチンコを突き刺し、絶頂。
「妊娠させてやるよ!うがああああぁ!」
勝ち誇った雄叫びを上げながらドクドクとザーメン放出。しばらく微動だにしないでユーヤに熱々の種が体内に広がっていく余韻を味わわせていた。
それを見ていた俺と彼氏も絶頂を迎え精液でユーヤのバキバキ腹筋と端正な顔をドロドロに汚す。
全員の呼吸が落ち着いて、ついに最後の仕上げに。せっかくのS級逸材だ。コイツを立派なチンポ好きの淫乱種壺にするための最後の工程。
友人はそのままギンギンのチンコをユーヤのケツから抜かないまま、ユーヤを子供のように軽くひょいと抱えてソファーに一緒に座り込む。
俺は空の紙コップを取り出しユーヤのケツにあてがうと、友人はユーヤを持ち上げケツからチンコを抜き出した。
きつく閉めていた栓が急に抜け、溢れ出すザーメンがコップの底にボタボタ大量に溜まっていく。彼氏はユーヤの身体中についたザーメンを掬い取りそれも紙コップへ。
俺と彼氏と友人が紙コップを回してヨダレをたらーっと入れる。我慢できず自ら友人のデカチンに跨って腰を振るユーヤが恍惚の表情でそれを眺める。
「俺がイく瞬間にソレ飲めよ、飲みやすいように俺らのツバ入れてやったから。ほらもっと腰振ってケツマンコ締めろよ。」
ユーヤはなりふり構わず友人のチンポをマンコでしごく。前後に動いて自分で腸壁に擦り付けたりと見境なしで滑稽だった。
俺は紙コップをユーヤの口に付け、友人の種付けを待った。
「種下さい。飲みたいです」
「これからお前のプロテインに毎回ザーメン仕込んでやるよ。中に出すぞ!イクぞイクぞ!あああ」
その瞬間、俺は紙コップを傾け生種と大量の唾液をユーヤの舌の上に流し込んだ。
美味そうに口に頬張った後、音を立てて幸せそうに呑み込む。両方の口から生種吸収完了だ。
「ありがとうございます…」
そう言うユーヤに友人は背後から金玉を鷲掴み、ユーヤが嬉しそうに喘ぎ声を漏らす。ユーヤの射精がまだだ。
ゆっくりと友人が腰を上下し始めると共に彼氏がソファーに立ってユーヤにチンコをしゃぶらせてやる。最初に比べると本当に美味そうに夢中でしゃぶってる。
友人は無我夢中でしこるユーヤに、
「価値のないケツは今日で終わりだからな、これからは好きなだけ男に孕ませられるぞ」
「お前の見た目なら100人以上堕とせるな。みんなにケツマンコ使ってもらおうな。」
と種壺の良さを脳に刷り込ませる。
必死にしゃぶってケツ動かしてしこる姿が健気で従順で可愛すぎる。
「イキそうれふ」
チンコを咥えながら眉間にしわを寄せるユーヤが遂に発射。ユーヤも溜まっていたのか相当の量が噴射された。ユーヤのシックスパックの腹筋の溝に大量の精液が飛び散る。
ついでにと言って友人と彼氏はそのまま上下の口にダメ押しの種付け。これでもかとザーメン食らって胃も腸もたぷんたぷんだろうな。
今まで彼氏とこの遊びを始めて餌食になった奴でも、ここまでの種壺地獄に堕とした奴は初めてかも。ユーヤがマジで逸材で可愛いすぎた。俺も彼氏も友人もユーヤに骨抜きにされた。
4人とも疲れ切ってそのままベッドで就寝。
翌朝、酔いが覚めたはずのユーヤだが、一度堕ちた精神は早々回復するわけない。
寝起きにすぐ俺たちはユーヤを囲い身体中を弄くりケツに生挿入しても特に抵抗もせず、当たり前のように侵入を許す。うぐうぅぅとノンケ特有の低い甘い喘ぎ声をあげる。
昨晩の種壺地獄を思い出させて、脳に焼き付けさせるように上下の口の中をデカチンが暴れる。まわして1人1発ずつ種付けして、種壺イベント終了。
シャワー浴びて解散かと思ったが、友人はムラつきが収まらないみたい。最後にユーヤがシャワーしてる浴室に入り込んで、そのまま強烈なガン掘りが始まった。
さすがに終わりと思ってたユーヤには身体にこたえるだろう。うぎゃあぁぁと泣き叫ぶ声が浴室から反響していた。
でもシラフでも種ください、孕ませてくださいって連呼してるから、こいつはもう完全に俺たちの一員。友人の勢いも止まらないんで、これは追加で半日コースかな。
ユーヤのことは友人に任せて一足早く彼氏とホテルを出ることにした。堕としたノンケはいつも友人に本格的な調教を頼んでるから、今回もそうなるだろう。
友人にとっても今回はかなり乗り気で、俺も彼氏もだけどよほどユーヤのことを気に入ったんだと思う。
本当御愁傷様。
ユーヤは1限から大学の講義あるらしいけど当然サボらせる。夕方からの居酒屋バイトまでには解放させるつもりらしいけど、時間ギリギリに解放して種まみれのまま居酒屋に行かせようかなんて話してる。
逸材の仲間が増えていく喜びを感じながら、俺と彼氏はまた新たな獲物を見つけにいく。
イケノン ~ゲイ体験談~


















