【Trendy “NONKE” Movie】

【ノンケ × ゲイ】抜ける動画 & 漫画

新入社員に恋して①

20代,BL,イケメン,ノンケ,リーマン,年上攻め,悪戯,攻め目線,泥酔,片思い

俺は社会人4年目で、今年初めて直属の後輩ができました。
彼は大学卒業したての新入社員で、めちゃくちゃかわいい子なのです。
バレーの石川〇希選手に雰囲気が似ているので、ここでは石川君とします。
俺は市原〇人って言われた事があるので、とりあえず市原とさせていただきます笑。

石川君は背が高くて線は細いけど、意外と肉付きはしっかりてて、スーツのシャツやパンツのラインがぴっちり。塩顔のスッキリとしたイケメンのくせに、太ももから股間にかけて浮き上がる膨らみや、きゅっと引き締まったお尻のラインがセクシーでエロくて、彼の裸体を想像して夜な夜なオカズにしてました。

俺は石川君の教育担当でもあり、仕事中ほとんど一緒にいるし、仕事後に飲みに行く機会も多いので、2か月も経つと俺の中で石川君の存在がどんどん大きくなっていきました。

しかし石川君には、学生時代からの彼女がおり、彼女との予定のために飲みの誘いを断られることもあった。
爽やかなイケメンな上、彼女も大切にする好青年なところも大好き! 可愛い顔して、彼女の前ではどんな雄っぷりを発揮してるんだろうか、あのスーツの下で窮屈そうにしているモノを今頃彼女にフェラさせながら、あのプリップリに引き締まったお尻を振りながら喘いでるのかな~。なんて妄想を膨らませ、オナニーのネタにする俺。

俺は、ノンケの彼が好きだから、付き合いたいなんて望まない。ただ、いつかあのスーツの下の肉体を拝み、イチモツをしゃぶり倒し、いつものキュートなスマイルが快楽と羞恥に歪む表情が見たい~!!と、妄想はやばい方へエスカレートしていきました;

夏頃になると、彼女も仕事が忙しいのか、石川君と飲みにく機会が増えました。
石川君は、職場では真面目で大人しいけど、飲みに行くと、お茶目で生意気な一面も見せてくれます。
冗談で俺の低身長(俺165センチ、石川君179センチ)をイジってきたり、バカな話でケタケタ笑ったり。
俺に懐いてじゃれてくるのが可愛くて愛おしくて、ますます彼に夢中になってしまいました。

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ある日、彼女との予定がないのか、俺の誘いに乗ってくれた石川君。
この日の店はカウンター席で、初めて二人で横に並んで飲みました。
普段は仕事中も向かい合って座っているので、真横から見る石川君の表情にキュンキュンしてしまいました。
また、足をくんだり姿勢をかえるたびに、彼の股間の膨らみが強調されるので、さりげなく盗み見てドキドキしてました。
そして、スーツの話題になった。

石 「そろそろ夏用スーツも買いたいんですど、スーツって高いですよね~」
俺 「夏用1着は持っておきたいよな。1年目はボーナス少ないし大変だよな」
石 「俺、冬用しかないんですよ。上はジャケット脱いだらいいけど、下半身がやばいです!」
俺 「これ冬用なんだ、蒸れるだろ~」とさりげなく太ももに触れる。パツパツでエロい!
石 「蒸れますよ~。遅刻しそうで走った時とか、会社でパンイチになりたいです笑」

俺は石川君のパンイチ姿を想像し、いやむしろ蒸れてるパンツとその中身を想像し、俺はホクホクした。

石川君は、「市原さんは小さいサイズだからスーツ安くて済むんすよね?」と俺のチビをイジってきた。
いつもなら「おい!」と軽く突っ込んで流しちゃう(というか悪戯っぽい表情に見とれている)けど、今日は隣に座ってる位置関係もあって、俺はスキンシップに踏み込んだ。

「生意気なガキだな~!」と脇腹をコチョコチョしてやった。
「あぁっ、」ってよがって笑い声をあげる石川君。

鍛えられた腹筋の感触がシャツの上から伝ってくる。可愛いよがり声も聞けた!
こちょぐりで笑ってもがく彼の体が俺の体にもたれ掛かる。フワッと彼の髪の甘い香りがする。
会話の自然な流れで、彼の体に触れ、密着に成功した僕は興奮してしまい、そのまま抱き寄せて彼の股間を撫で回したい衝動にかられた。
でもさすがにそれは躊躇した。

そこへ石川君が、更に俺をからかってきた「羨ましいっす、小さいサイズww」

俺はすかさず、「誰が小さいサイズじゃ!」とじゃれる感じで、石川君の股間を一突き!

むにっとしたエロい弾力! 自然な感じで石川君のチンコを初ゲット!笑
実在するんだ~と妙な感動と興奮。

石川君は「わぁ!」と反応した。

俺「石川君はデカいサイズで大変ですね~」とズボンの上からサスサスw

石川君「ちょっ、、ソコの話じゃないっすよ笑」

石川君は一瞬ぴくっと反応し、笑いながら俺の手を払った。
「セクハラ報告しますよ~!」「俺も後輩からのチビハラ報告するわ!」と笑いあった。

この日のスキンシップで俺たちの距離はさらに縮まりました。

手に残る石川君の体の感触。生で見たい、もっと喘がせたい、よがらせたい…。石川君に対する欲求がさらに燃え上がった日でもありました。

そして意外にも、その欲望を果たすときは、すぐに訪れました。

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