海水浴に先輩と来て。
僕はケンヤ、大学1年生。高校生の時から1年先輩のユウキさんと付き合ってます。ゲイです、バイかもしれないけど女性と付きあったことがないので。
付き合ってると言っても軽くキスしたり、裸でじゃれ合ってちょっとチン○を触り合ったり。
まぁ軽い恋人って感じですね。高校生の時一応陸上部で1学年上のユウキさんと何となくそういう関係に。だからユウ先輩(いつもそう呼んでます。僕はケンと呼ばれてます)と同じ大学に入りました。ユウさんは背も低く童顔で声も甘い声で高校時代はもちろん大学生になった今でも中学生に間違われるほどです。まぁ僕も背も低いしずっと年下にみられるのでユウさんとよく似てます。
この夏2~3度近くの海水浴場に行きました。
一緒に遊んだだけで「肉体関係」はお互い求めませんでした。
夏の終わり、この海水浴場もそろそろ終わりの頃も行きました。
一緒に遊んで恋人のような時間を過ごした後
ユウ先輩が僕に「ちょっとあそこに行こう」と誘いました。砂浜からちょっと離れた場所、岩場ですぐ上は松?か何かの木が生えていてあまり人が行かないような場所でした、。
ドリンクだけ持って岩場の中に行くと海水浴場からは見えない場所でした。
そこの並んで座って話してるとユウさんが急に「キスしようか」って。僕はちょっとびっくりしましたが初めてじゃないし「うん」とうなずくと
ユウさんは僕の口にキスしてきました。そして舌を入れてきました。初めてでした。高校2年生の時から付き合って初めてのディープキス。お互いの舌を絡み合わせました。
「ケンの口の中甘いな・・」とユウさんは笑いました。「さっき食べたアイスかな?」僕も笑いました。
再び唇を重ねてキスしているとユウさんは僕の肩においていた手を僕の股間に持ってきてモゾモゾしてきました。お返しに僕もユウさんのモノを触りました。トランクス型の水着の中はビンビンだった。僕もユウさんも。
「ケンのおっきくなってるね」
「ユウさんも」2人とも笑いながら互いの股間をいじり合った。そのうち僕の水着の中に手を入れてきて直接いじってきた。僕はちょっと待って・・・と自分から水着の紐を解き太もも辺りまでずらした。そう大きくない僕のチン○だけどビンビンになっていた。ユウさんはそれを手に取りさすったりいじったり。今までもじゃれあったりして触り合いしたことはあったけど今日のは凄く気持ちよかった。
「ユウ・・・気持ちいい・・」Hなことするときはいつも「ユウ」「ケン」と呼び合っている。
「ケン、とっても元気だよ」
「ユウのも触りたい」「ああいいよ、触って」
ユウさんも水着を脱いだ。僕もずらした水着を足からも脱いだ。ユウさんは普段は仮性包茎だけどビンビンになってるから先っぽは全部露出していた。大きさは僕の方が大きくて太いかな?
互いにチン○をしごきあった。すごく気持ちよくなった。ユウさんが「ケンの舐めて・・いい?」
と言った。チン○のいじり合いは今まで経験あったけどそれ以上は初めてだった。少し驚いたけど僕はうなずいた。
男同士のSEXがどんなものかはネットとかで知ってたけど実際に経験するのは初めてで怖かったけど、いつかはユウさんと・・・と思っていたから。
ユウさんの前に足を広げて立った。ユウさんは膝をつき僕の物にしゃぶりつきました、しゃぶる方もしゃぶられる方も初体験でしたがユウさんは必至でしゃぶってくれて僕も初めてのフェラに感じっぱなしです。

オナニーは経験あります。ユウ先輩とHな事したような妄想でやることも多かったんですがそれが現実になったんですから。
自分でやるよりもずっと早くいっちゃいました。
「ユウ・・イク・・イク・・・」
ユウさんの口の中に出しちゃいました。
先輩はそれを全部受け止めて飲んでくれました。
「ユウ・・・ごめんなさい」
「ううん、ケンのもの全部飲みたかった・・ケンの事が好きだから」
「じゃぁ今度は僕がユウのを」っていうことに。ネットのエロ動画で見た通りユウさんのモノにむしゃぶりつきました。我慢汁が何とも言えない匂いと言うか味はしたけど「我慢して」口の中で舌を使ったり,吸ったり一旦口から出して舐めてみたり。やり方があってるのかどうかはわからないけれどユウさんは「感じるよ」「気持ちいいよ」と言ってくれたので必死でしゃぶり続けました。
ユウさんも僕の口に射精しました。味わうなんて無理なんで一気に飲み込みました。味とか匂いとかドロッとした感覚、・・・
「ケン、良かったよ。」
「ユウも、こんなことができなんて信じられないです」
2人でそのまま抱き合って射精の余韻に浸りながらしゃべっていた。お互いの股間はザーメンで湿っていたけどそのまま再び手を伸ばしていじり始めた。
「ケンって元気だな、また大きくなってきたよ」
「ユウもでしょ?」「かなぁ・・ははは。」
2人のチン○はまた大きくビンビンになってきた・
「ユウ、入れたい?」
「えっ?」
「僕に入れたいですか?」
「いいの?」
「入れて欲しい」
「うん。」
僕はその場で座り込んで足を広げてユウさんに恥ずかしい場所を広げて見せた。
【続く】
イケノン ~ゲイ体験談~







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