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体育会部活の寮

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僕が体育会部活の寮で生活してた時のエピソードになります。
寮によく遊びに来るOBで、川口さんという人がいました。

何十年前の卒業生らしいですが結構頻繁に寮に来て、川口さんが来ると寮の和室で飲み会を開いて接待するのが通例でした。
川口さんに気に入られるとシューズを買ってもらったり高級焼肉をご馳走してくれるので、現役生の中ではあしながおじさんとして有名でした。

僕も川口さんのお気に入りに入ったらしく、色々と面倒みてもらいました。
でも3年になるとバイトや単位で慌ただしくなり、川口さんの飲み会に顔を出していませんでした。

周りから「川口さんが会いたがってたぞ」「顔をだしてやれよ」と言われましたが
忙しくて余裕がなかった僕は「いつまでも学生相手に偉ぶって気持ち悪い人だな」ぐらいに思っていました。

ある日バイトが終わって帰り、寮風呂にいきました。
深夜になるとボイラーが止まって水しかでないので、他に人はいませんでした。

服を脱いでいると、誰かが脱衣場に入ってきました。
なんと、川口さんでした。

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「あっ、お久しぶりです!!」
こんな時間に川口さんがいると思わず驚き、気まずさもあり、脱ぎかけのまま慌ててお辞儀しました。

川口さんは酔っぱらった赤ら顔で「たくちゃん久しぶり元気してた? 最近忙しいみたいだね」
と言い、怒ってる様子ではなく安心しました。

「たくちゃんと久しぶりに話したいから、俺も入ってもいい?」
「もう水しかでないですよ?」
「大丈夫、大丈夫。」

そんな会話をしながら2人とも裸になって洗い場へ。

まだ完全な冷水ではなかったのでラッキーと思いながら、僕はさっそく髪を洗って、シャワーで流したのですが、
目を開けると隣で川口さんがこっちを見ていました。

「たくちゃん意外といいカラダしてるね。さすが現役生だ」
「う、うっす」
「背中流してあげるよ。向こうむいて」
「いいんですか、すみません」

変な感じはしましたが世間話しながら、背中を洗ってもらいました。

それから首筋、わき腹や腕を洗われ、そのあと立つように言われました。
言われるがままに立ちあがると、尻を洗われ、尻の割れ目に指をすべり入れられて、
さらに玉袋のあたりまで撫でるように洗われていました。

 

 

「はい、じゃあ前向いて」

えっ?と思いましたがカラダの向きを変えて川口さんを見ると、
なんと川口さんのペニスは完全に勃ちあがってました。

僕は一応手で軽く股間を隠して立ちましたが、川口さんは構わず胸からおなかへと洗っていき
「隠さなくたっていいじゃん」と言って僕の腕をどかしました。
いつも寮風呂では隠しませんがさすがに至近距離で見られるのは恥ずかしいです。

すると川口さんはタオルを置いて泡だけを手にとって、僕のペニスに手を伸ばしてきました。
「ちょっと、、」反射的に腰を引きかけたが、ペニスを握られてしまいました。

「ああっ、、」手の体温が絶妙に気持ち良くて声が出てしまいました。
当時の僕は亀頭が半分でてるぐらいの仮性包茎でしたが、
それを手でグイっとムキ下ろされ、亀頭の付け根や周りの溝まで、指で丁寧に洗われました。

他人に触られるなんて経験に乏しく、すぐ膨張して完全に勃起してしまいました。
「すいません、、、」

「いいんだよ、若いんだから当然だよ。たくちゃんも元気な男子だね」

そう言いながらなかなかやめてくれず、川口さんが勃起していることにも触れられず、成り行き任せでした。

そのあと、川口さんの手にソープを足して、僕のペニスをしっかり握って上下運動を加えてきました。
明らかに僕をイかせようとしているのだと思いました。

 

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ここ数か月、川口さんを避けていたことにやっぱり怒っていたのか、その罰なのかと思いました。
このシゴキを耐えたら許してもらえるのか、このままイかされてしまっていいのか。

頭の中は混乱していましたが、ペニスに送られてくる初めての快感で脳内が支配されつつありました。
僕は奥歯を噛みしめて刺激に耐えましたが、とうとう射精感が迫ってきてしまいました。

「川口さんそろそろ、、出ちゃうかも、、、いいんですか、、、」

川口さんの意図を確認したかったけど返事はもらえず、一定の速度で上下運動をつづけました。
ここで止められてもどうしようもない、発射したい欲になっていました。

「あっ、ヤバいです、出ます!・・・・・」
ドピュッ、どどどぴュ、トクトクトク、ぴゅっ・・・

僕の精液が勢いよく飛び散りました。
なんと川口さんは僕のペニスの正面のまま、顔や胸板で受け止めました。

川口さんの手の動きが徐々に緩やかになり、僕は最後まで出し切って足がガクガクして、座り込んでしまいました。

「か、かわぐちさん、すいません、、、」
僕の精液がぶっかかった川口さんが立ち上がり、「いいんだよ。その代わり、これも受け止めて。」と川口さんが自分のペニスをシコりました。

「ああ、きもちぃいい、たくちゃん、、イクよ、、、」
どぴゅううう! と僕の胸に生暖かい体液をかけられました。

その後、冷水になったシャワーをお互いにかけて「冷たい!」と言いながら精液を流しました。

川口さんとはそれ以降、顔を合わせることはありませんでした。

 

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