後輩の石田君
会社の後輩の20代半ばの子にインタビュー。
「名前と年齢、身長体重は?」
「石田アキ●●、24歳、165×57かな?」
「スポーツはなんかやってた?」
「中学と高校はソフトテニスやってました」(彼は高卒)
「彼女は?」
「いないです」
「いない歴は?」
「24年」
「じゃぁ今まで付き合ったことないの?」
「はい」
「女性経験は?」
「ないです」
「じゃぁ童貞?」
「ええ・・・まぁ」
「オナニーはする?するよね」
「はい、」
「週何回?」
「週3かな?」
「2日に一回ぐらいか?もっとしないの?しそうだけど」
「高校の時は毎日やってたかな、それも2回とか3回したりとか」
「元気だったんだ。ネタは?」
「エロ動画ですね」
「気持ちいい?」
「うん。」
「そうなんだ、で最近はいつした?」
「一昨日かな」
「じゃぁたまってるのかな。で今日のパンツはどんなの?」
「青地になんか漫画みたいな、キャラクターみたいなの描いたの」
「可愛いやつだね。見せてくれる」
「はい・・・でもちょっと恥ずかしいな」

石田君はベッドから立ち上がり濃いベージュのチノパンのベルトを外しパンツを下ろし足からも抜いた。青地に何だ可愛い柄のボクサーパンツだった。
「可愛いね、こんな柄の好きなの?」
「うんまぁ、好きですね」ちょっとにっこりした。
「じゃぁ上の服も脱いじゃおうか」
「えっ上も?」
「だめ?」
「いや・・・じゃぁ」とくすんだ緑色のTシャツを脱ぐ石田くん。
筋肉質でもないやや肉付きのある上半身、決してぽっちゃり体系ではなかったけど。
俺は横に座り彼に引っ付き最初に乳首のあたりをいじくる。
「ああ・・・」思わず声が出る。
「ここ気持ちいい?」
「くすぐったい」
「石田君の感じるところってどこ?」
「う~~んチンコかな。と乳首。。。ふふふ」
「やっぱり感じるんだね」
俺は乳首をぐりぐりする。彼の股間を見ると股間が大きく盛り上がってた。
「じゃぁパンツも脱ごうか」
「ええっ??ハズ~~」
でも石田君はパンツを脱いだ。
小柄な体に似合わず結構大きなチンコ。
皮を被ってたけど先っぽはちょっと露出。
仮性包茎のチンコを握りちょっと刺激を与えると先からはダラダラ我慢汁が溢れてくる。まだ未経験の童貞チンコの皮を一気に剥き亀頭があらわになりピクピクする。
右手で包み込むように握りシコシコ。
自慰行為は経験済みだけど人からされるのは初めてだろう。
「石田君気持ちいい?」
「うん、とても気持ちいいです」
「もっと気持ちよくさせてあげる」
左手で乳首をいじる。
「ああ~気持ちいい」
余計にガチガチビンビンになって先端からは我慢汁が。
「いきたいです、早くいきたいです・・・」
「いかせて欲しい?」
「はい・・・いかせて欲しいです」
いつも礼儀正しい石田君がちょっと情けない声を出した。
ビンビンになったものを一気に咥えた。
初めてのフェラに悶絶する石田君。
じっくりねっとり舌で舐めまわし口を上下させ刺激する。
「もうだめです・・・出そうです。いきそう・・・です・・」
咥えるのをやめ再び手でしごいた。
数回で石田君から白濁液が発射された。
結構出た。胸の方まで飛んだだろうか。
2回3回飛んだ、後はじわじわ割れ目から流れた。
「一杯出たね、気持ちよかった?」
「はい。とても気持ちよかったです」
「オナニーと比べてどう?」
「全然気持ちよかったです」
「またお願いできる?」
「はい、もっと気持ちよくなりたいんで」
石田君はティッシュで自分の股間辺りを拭きなふぁら爽やかな笑顔で答えた。
「次はアナル貫通だな」
イケノン ~ゲイ体験談~


















