好きな友達にバレずに触る興奮
ユウダイは高校生なのに髭もニキビも無いキレイな顔をしていて、
小柄で可愛いんだけどスポーツもだいたい得意という俺の憧れの友達です。
高校で仲良くなってから知れば知るほど憧れが強くなって片思いの相手になりました。
告白して付き合えたら最高だけどユウダイはノンケだし伝えられなくて気持ちは膨らんでいきました。
俺はいつもはクール系イケメンとか言われてノンケを装って暮らしています。
本当はエグいくらい男のチンコに興味がある隠れ変態です。
ユウダイのチンコも勝手に想像してるしトイレで並ぶときはめちゃ見たい欲をおさえてました。
そんなユウダイと友達と3人で古着を買いに行ったあと俺の家に泊まる事になりました。
3人になってしまったけどユウダイとのお泊まりは初で急なことだったのでやたら興奮しました。
兄がソーダと氷で飲んだらと酒をくれたので飲んだら美味しくてどんどん瓶が減りました。
3人とも酔って明らかにいつもより笑ってテンションあがっていました。
ふだんは言わない下ネタトークにもなりました。

もう一人の友達が「シゲタ(体育教師)っていっつもジャージもっこりしてるよな(笑)」って言うとユウダイが「めっちゃデカチンなのか、それか常に半勃起ってことじゃね?」って言ってみんな笑ってたんだけど、俺はユウダイが下ネタ言ってることにやたら興奮しました。
俺が「ユウダイも体に似合わずデカチンじゃね?」って振ってみたら、酔った赤い顔で「俺はミニチン(笑)」って言ってきて余計興奮した。
「ほんとかー?ユウダイ、チンコみせて~」俺は酔ったせいでいつも隠してた欲望をそのまま口に出してしまった(笑)
そしたらもう一人の友達(タケ)がユウダイに後ろから巻きついてロック!
タケ「よっしゃジュン(俺)、今のうちや!」
ユウダイ「ばか!やめろっ!」
ユウダイはタケに両腕をロックされて無防備に!
必死に暴れ回るユウダイ
俺は酔った頭の中で嫌われたくない気持ちとユウダイのチンコへの欲望が戦って、
「可哀そうだから、触るだけ」といってジャージのうえからユウダイのチンコにタッチした!
「もにゅ」っとしたユウダイのチンコの感触があった!
「ほんとだ、ミニチン(笑)」
もっとじっくり触りたかったけど大好きなユウダイのチンコを触った喜びで俺は興奮を隠すので必死
ユウダイは「うるせー(笑)」って照れ笑いするだけで怒ってなくて安心した
そしたらタケが「ユウダイって毛生えてるのかー?」といきなりユウダイの後ろからパンツの下に手を入れた!


「あっ、おい!」
ユウダイが抵抗する間もなくタケの手はユウダイのパンツ内部へ。
タケ「あっ生えてる」
しかしその手は明らかにユウダイの生のチンコを握ってモミモミと動いた。
ユウダイ「あっ!あほっ、やめろ!」 ユウダイが物凄い力で抵抗して、タケの手を引っこ抜いた。
タケは悪戯っぽい顔で「ユウダイ童顔だからチン毛生えてるのかな?って思って(笑)」とからかって、ユウダイは「こいつ最悪や、生でチンコ触ってきやがった(笑)」とタケの脛を思いっきり殴った。
俺は目の前で起きた出来事に頭が弾けるくらい興奮し、だんだんタケへの猛烈な嫉妬が沸き起こった。
俺はジャージのうえから軽くタッチしただけなのに
ユウダイ(のチンコ)の事を誰よりも考えてる俺の目の前で、、、
俺の中でこれまで我慢していた何かが崩壊した。
数時間後、酒に酔ってユウダイもタケも眠りに落ちた。
俺の目は冴えまくっていた。
俺はときどき兄に飲まされてるから二人より酒に慣れてる。
すぐ近くではユウダイとタケが酔って寝そべっていた。
愛するユウダイのチンコをタケに触られて悔しかった。
もう我慢できない。
ユウダイの寝顔は起きてるとき以上に可愛かった。
ユウダイを仰向けにさせて軽くキスをした。
ファーストキスは俺がもらった。
おそるおそるジャージからチンコにタッチしても目を覚まさなかったから、
パンツの中に手をつっこんだ。ヌクヌクしてあったかい
やわらかい毛に触れた、ユウダイのチン毛だ。
チンチンは下を向いてた触りにくかったからぜんぶ流すことにした。
想像してたユウダイの本物のチンポが現れた。
毛はフサフサで白くて、皮被ってて可愛いチンチンだった。
きれいで可愛い寝顔のユウダイの顔を見たら我慢できずにしゃぶってしまった。
初めて口に入れたチンチンの味は正直変な味がした。
でもユウダイのをしゃぶってるんだって思うだけでイキそうなくらい興奮した。
起きてしまったら俺の人生は終了する緊張感もすごかった。
けっきょく勃起させられなくてすぐにチンポをパンツにしまい、何事もなかったかの様に隣で眠った。
翌日はしばらく緊張して、ユウダイの顔がまっすぐ見れなかった。
また同じようなチャンスがあればユウダイを勃起させてイカせるのが卒業までの夢。
イケノン ~ゲイ体験談~

















