修学旅行で3Pした話③スキー旅行編
俺ら3人はその後もそういう関係が続いたが、受験というのもありしばらくはヤっていなかった。
俺ら3人は12月に3人でスキー旅行に行っていた。
俺は初めてのスキーだった。とても楽しくてついはしゃいでしまった。
滑るのに疲れて俺らは泊まっている宿へと帰った。
そこの宿には露天風呂があって、さっそく入ってみることにした。
ユウセイ「3人で露天風呂とかワクワクすんな!」
俺「そうだな!笑」
シンタロウ「よっしゃー楽しむぞー笑笑」
俺はあの修学旅行を思い出した。ユウセイのちんこは皮が剥けてんのかな?シンタロウのちんこは大きくなってんのかな?考えるだけで興奮がとまらなかった。
俺「おいユウセイ、ちょっとは皮剥けたか?笑笑」
ユウセイ「バカにすんなよ笑ほら見てみろ!」
ユウセイはそういうと勢いよくズボンを下ろした。
ユウセイのちんこは毛が生えていて皮も少し剥けていた。
俺「ユウセイえぐっ笑めっちゃエロいやん笑」
シンタロウ「なんでそんなでけぇーんだよ笑笑」
ユウセイ「頑張ったんだよ俺。ユウトに褒めてもらうために」
シンタロウ「お前先に抜け駆けすんな笑」
シンタロウ「ほらユウト、俺のも見てくれよ。もう毎日お前のことが気になってずっとユウセイに負けないよう大きくしたんだよ笑」
俺「シンタロウ…」
シンタロウのちんこはユウセイのちんこより大きくなっていた。もう皮はズル向けで毛は剃ってあって、俺は入れられたいと感じていた。

俺「そんじゃ風呂入ろうぜ!!」
全員「おぉーー!!」
俺らは体を洗った後勢いよく風呂に飛び込んだ。
バッシャーーン!!
ユウセイは入ったらずっと中を泳いでた。
シンタロウ「おいユウト、ちんこさわりあいしようぜ!先イった方が負けな!」
そういうと俺らは互いのちんこをしこしこし始めた。
シンタロウ「んっっユウトっそれやばいっっきもちぃっっっ」
俺「シンタロウっあっあっっ」
ユウセイ「おいおい2人で何してんだよ俺も混ぜろよ!」
そういうと俺らは3人で勝負することにした。
シンタロウ「ユウトっっユウセイっっあんっっっ」
ユウセイ「ユウトぉやばいっっんっっんっ」
俺「シンタロウっっユウセイっっきもちいよっっ」
最初にイってしまったのは俺だった。
俺「あっあっっやばいっっっんっイクっっイクっっ」
次にユウセイ、シンタロウの順で射精した。


シンタロウ「ユウト、最初にイったから罰ゲームな」
俺「えっ何すんの?」
シンタロウ「俺がユウトにちんこ入れるから、ユウトはユウセイにちんこを入れるっていう」
ユウセイ「えっ俺ユウトにちんこ入れられんの?」
シンタロウ「そう」
ユウセイ「俺初めてだよ?」
俺「ゆっくりやってやるから安心しろ!」
ユウセイ「わかった、優しくねユウト。」
シンタロウのちんこが俺のアナに入った時、ユウセイの時とは違う感じがした。
俺「あっあんっっシンタロウっっおおきいぃよぉぉ」
シンタロウのちんこは俺のアナにギリギリ入っていた。
シンタロウ「ユウトっっユウトっっさいっこう」
ユウセイ「あっあっゆっっくりねユウトっっ」
俺はユウセイのアナに指を2本入れて前立腺を刺激した。
ユウセイ「あっあっそこやばいっユウトぉ」
ユウセイのちんこは完全に勃っていた。シンタロウのちんこほどではないが大人みたいに皮が剥けてて、めっちゃエロかった。
俺「そろそろ入れるよユウセイ。」
ユウセイ「うん。ゆっくりね。」
ユウセイのアナはとても狭かった。だけどそれだけ締め付けもすごくとても気持ちよかった。
「パンっっパンっっパンっっっ」
ユウセイ「あんっっあんっユウトっっきもちいよ。」
この時間が1番幸せだった。
ユウセイ「あんっあんっっユウトっっ」
シンタロウ「んっっんっきもちいっユウトっっ」
俺「シンタロぉぉ、あっっあんっユウセイっっユウセイっっっ」
イったのはみんな同時だった。
俺「あっあっイクぅイクっっユウセイっっシンタロウっっっ」
シンタロウ「あっあっっやばいっっユウトぉユウトっっっあんっっ」
ユウセイ「あんっっあんっっっっユウトっっっっきもちいっイクっっっイクっっ」
俺はユウセイのアナにちんこを入れたままイってしまった。シンタロウも俺の中でイったから中にシンタロウの精子が入ってくるのが伝わってきた。
本当に幸せでした。
イケノン ~ゲイ体験談~
















